『キュリアン(Curian)』体験談。愛知名古屋の控え目で大人しい感じがするけど優しそうな雰囲気の女の子。

毛むくじゃらのおいどを舐めリーヌ舐めリーヌ。

前歯を真っ白のセラミックにしてしまったぜぇ~。高かったぜぇ~。な50代、チャラオヤジ前田です。

仕事はちょっとしたお店を数店舗経営、日課はそのお店をマーキングして回ってます。

そしていつでもギラギラギッシュで居るため、男メンテでメンズエステへも顔を出したり。

ある日の午後『キュリアン(Curian)』に直電かまして予約獲得、お兄ちゃんが対応してくれたのかな。

 

 

お店の場所はこんなところにっ、名古屋の切れ端大曽根エリア、中心部と違って空が開けてるんだねぇ。

ギラギラしてたいけどたまには郊外の雰囲気も感じたい、それが50代のダブルスタンダード。まあでもこの辺りはナゴヤドームがあるから、なにかしら潤ってそうな雰囲気もするよね。

車も走りやすくてウィーン、ハイブリッドは静かでいいなぁ。大曽根駅近くで環状線沿いなどお店へのアクセスも問題なし、近場のパーキングで4,5回切り替えしたのは言わないでよソレ。

マンションへ訪ねてセラピとご対面、控え目で大人しい感じがするけど優しそうな雰囲気の女の子Mちゃん。

私みたいなオヤジは苦手かもと初めに、私「こんなんだけど大丈夫?」セ「全然大丈夫です、カッコいいです」アラララ、こんな単純な会話でも嬉しくなっちゃうんだなぁ。

とにかくこういう寄り添ってくれそうなお姉ちゃんに、こっちが堕ちてしまいそうで怖い。

さて受付時は、何でも来いの見栄を張りたい年頃。ケチじゃあいけません。セ「こんなのがあるんですが」私「いいよ、いいよ、それでお願い」セ「いいですかぁ」と甘い声に誘われてオプション乗っけちゃいました。

ラグジュアリーコース120分18,000円にコスプレとVIPオプ付けて総額24,000円、払ったね。

さっそくシャワータイム、サービスも良いね。終わった後はセラピもセクシーランジェリアァンな衣装で「どうぞ召し上がってください」そういう佇まいに参っちゃうぞコレ。

まずは椅子に腰かけると足湯をしてくれるんだとさ。「必要ない、鼠蹊部、鼠蹊部」と心の声が言っているけど、大人の見栄で余裕のあるところを見せないと。

見下ろし視点からのセラピ艶めかしいではないか、お湯の中で丁寧に足を揉んでくれるのも悪くないぞ。拭き上げは太ももの上に乗せて、大切に扱ってくれてありがとう。思いのほか良かった。

オイル投入の合図を受けて気合が入る。脚からの流れは癒し系、もう少し強くてもいいんだけど。一生懸命、力を入れてくれるもオヤジのコリには届きづらいか。

鼠蹊部時にはオーバーアクションをしてしまう私、セラピは失笑気味にあきれ顔。それでも私の扱い方を分かってくれたのかな、期待に沿ってくれるディープな手先。

「元気ですね」な会話も生まれて、距離感はピタッって感じ。さりげない寄り添い方なのに触り方がエロスって、手の当て方がここに来て3割増し。

お尻を差し出すように言われると、毛むくじゃらのおいどを舐めリーヌ舐めリーヌ。クイックな指使いも合わされば、どことは言えないホールがキュゥ。

仰向けになると脚に跨るところから始まり、カエルの鼠蹊では背を向けて座ってる。触ってと言っているようなスモモピーチが手の位置に。恥じらいながらも寛容である。

逆サイドの時は、そのまま体を寝かせてきて添い寝での施術に。こうなったらどっちが多く手を動かしてるんだか。

衣装の隙を窺いながらめっちゃ柔肌でチラチラ目が眩みそうな光景がぁぁ。そしてセラピはカンペに目を配ってる。「そろそろお時間ですけど、シテほしいところとか・・・」この段階でそれを言ってくる大物っぷりよ。

私「ココ」じゃなく「この辺り」と濁してしまったじゃないですか。でもセラピは分かってます。

集中集中、しかし私エネルギー切れを起こしてしまいまして、まさかのまさか残念フィニッシュ。

120分は持たずなのかとガックシ、セラピの顔もガックシ。気持ちがひとつになれただけでも、まあいいか・・・。

情報局ポイント

メンズエステ:『キュリアン(Curian)』
セラピスト: Mさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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