『フォンティーヌ(fontaine)』体験談その1。愛知名古屋の紙PはTバックで横スカ。

左足は右手で、右足は左手でクロスファイア

バナナを買いすぎてお猿さん状態の30代前半の会社員中田です。

PC一台あればOKだったりするので、かなり自由な仕事場ではないでしょうか。そんなところほどセカンドキャリを模索してみたりして。

ではエステだワッショイ『フォンティーヌ(fontaine)』ってところがイイらしいとの情報をキャッチ、凸電で予約を求めます。

丁寧な男性スタッフにより案内があり、いくつかのお得なアドバイスをしてもらいました。

フリーの75分が10,000円、新規凸で90分なら2,000円オフ、120分以上ならオプション1つ無料などなど。ほぉー、へぇー、なるほど、心無い返事をしてましたがしっかりメモってましたよ。

最初なのでフリー75分でお手並み拝見と、堅実派でスイマセン。マンションがあるのは名古屋市東区泉2丁目、市営地下鉄桜通線の高岳駅を降りて6,7分の場所となります。

道の途中には飲食店がチラホラ見られますね。仕事帰りだとお腹の虫が鳴いて、誘惑に負けそうになるも、無心でマンションへ入ります。

ロックを解除してもらって、セラピストの待つお部屋へ直行。そこに居たのはKさんです。

親しみやすいタイプ、どういうところが?と聞かれれば答えに困ります。顔が表情がボディが、緊張しなくて済みますね。ただし所作は中々女性的な感じがありますかね。

キビキビ動いてお茶とか出してくれたし。言わずに置くべきかどうか迷いましたがこの際言おうか、プロフ写真で面影探しは少々時間を要するかも。

さあ次々、部屋は突っ込みどころのないメンズエステを象徴するかのような仕様、落ち着く雰囲気であったのは確かです。

支払いは10,000円でOKのつもりが、これを付けるともっと楽しいかもよと、ディープな展開を示唆するディープリンパ2,000円、結局総額12,000円。

すぐさまシャワーへ、駆け足しなくちゃ時間は一気に過ぎ去っていきますからね。ボディソープはここです。分かります。よぉく洗えってことなのかな。

見てしまったら穿かなければならない紙パンツ、袋からひねり出すとTバックで横スカでした。穿き心地よりもエステのしやすさを求めてるね。なぜか自分で鼠径部侵入の具合を試みて軽く興奮。

部屋に帰ると「何してたんですか」といった表情で見つめるセラピ、股間に目配せして「アッ、フフフ」。(何々、どういう笑い) うつ伏せスタートですが、ほぐしの時間は少な目にしてくれて、秒でオイル開始とは気前がいいね。

エステもどことなく男前で豪快にねじ上げるようなストローク。早目にお尻まで来て「おおぉよ」、ガシガシ割れ目にインしてくる菊への当たりちょっと強くないかなぁ。

カエル脚のポーズ、軽快な開きは芸術的と言わしめ「やりやすい」とのお褒めの言葉も。インしながら「ここ、もうちょっと、この辺りもでしょ」確認しながら要望を聞き応えてくれる、すごくありがたいエステスタイルですね。

技術とかより気持ちを感じて気持ち良いすッ。4281になり、突出しモードのお尻を愛してくれる。たっぷり密着スリスリしながら鼠径も愛してくれる手つき。

左足は右手で、右足は左手でクロスファイアなんて超必殺系。解されゆくのかグニュグニュと手と腕の圧で。迫る時間の中で仰向けへ。

太ももから始まってカエルポーズは、背中を向けて座るセラピ。正座気味に座ってるので手出しが背中くらいしか出来ず。腰からお尻の上部は余裕かと、マットの隙から狙っているとスッと腰が上がった「やったぜ」もつかの間、逆の脚へ移動するだけでした。

それでも最終的にはディープに集中、形式的な集中と違って、好みに応じて体位を変えてくれる。私の場合はリベンジと言わんばかりにお尻を眺められるような体位で。

お時間ここまでだけどどうする? もう少しだけ「しょうがないなぁ」とホントに少しだけでした。短いコースだから仕方ないかな。

情報局ポイント

メンズエステ:『フォンティーヌ(fontaine)』
セラピスト: Kさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

愛知のメンズエステの記事

愛知のメンズエステの記事一覧

体験談販売ページ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です