『ゴーバック(GO BACK)』体験談その5。愛知名古屋のプルプルにプルプルン、エグぅぅ。

手首でくくっと、両手でサワサワァ~。

45歳でパチンコ屋の店員をしています秦野です。

ふらふら風に漂う綿毛みたいな私ですが、定期的に帰って来てしまう店がある。名前の呪縛か施術の内容か『ゴーバック(GO BACK)』です。

予約電話は携帯の発信履歴を探せば簡単にみつかってしまう状況です。まあ履歴はほぼメンズエステか風俗か、悲しい中年男のリアルです。

安定の受付スタッフは男性、正確さと最低限の言葉使いで対応してくれます。向かうのは矢場駅近くのマンションです。

一番出口からならオイルの香る方向へ進めば1分で到着できる距離。また大通りから一歩入ったところであることやマンション横を含め周辺にパーキングがポンポンとあることからアクセスは抜群ですね。

名古屋に詳しくないメンズにも、優位に働くお店となるでしょう。マンションも安心感のある堅実な造りをしております。

エントランスにはプッシュを要する数字の配列、事前に囁かれていた部屋番号が解読のヒント、正解ならば扉が開くという仕組み、もっぱらメンエスクエストな気分。私のレベルは一体どのくらい?ラスボスに通用するの?そんなどうでもいいことばかり考えながら楽しんでます。

部屋の扉はセラピが開けてくれるのでそれを待つだけ、ドアノブを握り腕をグーッと伸ばしてる姿が好き。ほんのり前傾でセラピによっては胸元の主張が強かったりするから。

今回のセラピはドォォォ~ンッ、マンション揺れてやしないかい、それくらい強烈でした。開き具合も半端なくプルプルにプルプルン、エグぅぅ。20代前半のNさんです。

オッパイもさることながら、全体的にスタイルが良いというのが彼女の魅力、ウエストはキュッ、ヒップはプリンッ、タッチしたくなるくらいプリップリ。

なんと言うかまだ言うか、スタイルが良すぎて逆にお腹とか背中のラインに色気を感じてしまったりすることも。ルックスは可愛くて優しそうな癒し系だから、メリハリボディとのギャップを生むんでしょうね。

施術ルームへ移動、結構知り得た光景、マットがあり鏡がありの簡単に紹介できるインテリア、そこそこ使用頻度が重なってきて生活感すら出て来てる気もする。

コースはマイセレクト90分17,000円(指名アリ)、これがこのお店のキーマンになると思います。通常コースでの駆け引きは苦手なので、私はこれ一択。

ピンクに身を包みマットへ寝ればエステへ。ドカンッと一発、パフパフタイムから。頭上から開始された肩まわりのホグシ。

肘で押してるのかパイパイで押してるのかどちらなんだろう。この答えが分かれば東大一発合格も夢じゃないかも。

オイルではとにかく鼠径部がいつもどこかにあります。ロングストロークからの鼠径部、背中をしてても鼠径部など。

もちろんうつ伏せ時から集中攻撃にも見舞われるなど、休まる暇がない状況、アソコは常に全力疾走でドックンドックン脈を打つ。

横向きは密着が凄くて上半身を押し付けつつ、脚もウネウネさせてきて官能的な時間となります。お次は四つん這い、ゆっくりと手を鼠径ラインに忍ばせつつ、手首でくくっと玉を押し込むような仕草。竿には手を添えながら両手でサワサワァ~。

「体重かけますね」と背中に覆いかぶさるようになっての、あっあっ、それは。仰向けになりイベント目白押し、まるで年末年始エステと言うべきか。スタンプとプレスを使い分けるデコルテ、大胆に腰がクネルロデオ。

そして鼠径部にもスタンプの嵐が吹き荒れる。私「めっちゃスリスリなってるよね」セラピ「そうですかぁ」。

あまりに感動的なスタンプの後には手を使って太ももを使って、真っ白にさせられたのは想像の世界だけに止めておいてください。

やっぱこれだね、矢場のゴーバック。再び帰ってくる約束をして「いってきます」と帰路に着きました。

情報局ポイント

メンズエステ:『ゴーバック(GO BACK)』
セラピスト: Nさん

男のお得情報局お勧め度:★★★★☆

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