『ランコントル(LA RENCONTRE)』体験談その3。愛知の出張エステはじっくりねっとり

手業が早く強くアグレッシブに変化していく

『ランコントル(LA RENCONTRE)』を利用した際の体験談です。

地元の建設・鉄骨関係の職場で働く45歳の菊池です。

この間、名古屋で集まりがあったので朝早く起き出張してきました。週末だったこともあり、そのまま一泊することに。

そうなりゃ、ちょっと遊びにも精を出したくなるのが中年の気持ちですかね。

そして極めつけは癒されたい、そんなこんなの出張マッサージです。

お店はホテル提携じゃなくて外部から。『ランコントル(LA RENCONTRE)』というメンズ系のエステサロンです。

『ランコントル(LA RENCONTRE)』

スタイリッシュな名古屋レディがお訪ねしてくれる、それだけで視界が開けて来るよね。

ルームもあるみたいだけど、せっかく部屋があるので呼ばない手はないってことで予約。

予約時には「出張」とちゃんと伝えないとルーム扱いになるので要注意。名古屋レディの方も出張NGっ子が居るので、要確認すべきが賢明。

受付サンの言葉使いなどは普通に良かったよ。予約出来ればすることないのが出張マッサージのいいところ、ルームを探して右往左往する必要が無いから。

することと言ったらシャワーとイメトレくらいですか。お訪ねレディの到着は時間通り。少し早くに到着してたみたいだけど、時間が来るまで待っててくれたみたい。なんて健気なんだッ。

そんなレディがSさん。キレイ系でお色気系。見た目は近寄りがたい印象ですが、実際は正反対、中々のおもてなし精神の持ち主です。

体型はスリム、腰のライン、引き締まった足首、私のフェチポイントをお持ちです。

まずは簡単な同意書などへの記入、コースの説明、お支払い。コースは心変わりするもので、通常コースを変更して鼠径部集中コースへ。75分指名・出張費込みで16,000円、結構するね。

お時間無駄にできないので早速準備へ取り掛かる。

セッティング完了後、ベッドに仰向けに寝てみると「仰向けだけでいいんですか」「うつ伏せも気持ちいいですよ」。うう~んそう言われると、反転せざるを得ないです。

泡もあるらしいんですが私はオイル派、いきなりオイルで足からスーッ。

脹脛、腿と来てお尻、わずか3歩で到着。ソッコーを決められてアソコも反応が早い。

そこからお尻責め、フェザータッチでサワッとしながら股の間からスルスルッとなぞり上げる。

その動きの度にビクッ。途中アナル近辺で停滞すると、ピクピクってオーノー侵入しそうじゃありませんか。

お次はカエル脚へ、太ももから勢いつけてまずリンパ。それから鼠蹊部を親指を使って押し進めてながら根元をギュッと押してくる。

ターンで玉にめり込まされると、そこでも睾丸をギュッ。中々力強い鼠蹊部の後は、少し態勢を変更しながら、より敏感なところを微妙な触れでスルリ、ヒラリ。

木の葉が舞ってるような動きでニョキニョキさせられてしまう竿。これが左右行われて、次に向かう頃には疲労感に襲われてグッタリ。

仰向け、早々に鼠蹊部という展開。じっくり両サイドを捏ねられたことで、私の足は自然とカエル脚の形に開きます。

ポジション移動で足の間、今度は両手を竿の両サイドに当てながらグーッと圧を掛けてマッサージの続き。

手が前後に動くにつれ、センターを捉え始めて左右の人差し指に挟まれてる。

親指は完全に竿の上を通過してて、まあその触ってる状態なのかな。

お腹の方に伸びると今度は腕に当たる。元に戻る時にパチンッ、核心的に弾かれるとアア~ン。

それを笑顔で見守るSさん。段々と、その手業が早く強くアグレッシブに変化していき「フフ~ン、お疲れ様でした」。

まあ悪くは思えないんですけど、最後が少しイマイチかも。

もう一回?サイフに余裕がかなりあれば考えてもいいかな。

情報局ポイント

メンズエステ『ランコントル(LA RENCONTRE)』
セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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