『プロローグ(PROLOGUE)』体験談その1。名古屋大須のハプニングの連続

鼠径も絶妙な位置取り繰り返しストローク

『プロローグ(PROLOGUE)』を利用した際の体験談です。

気が付くと私、傘を一本も持ってなかったという大人として恥ずかしい状態でした。

まあ車移動がほとんどで、雨の日にはほぼ外に出ないので、凌げてたということなのでしょう。

8畳の1LDKからこんにちは、30代後半の印刷会社で働くサラリーマンの水野です。

私は雨宿りするのが好きでして、ホームグランドとなる名古屋市内には、至る所に雨と風を凌げる部屋があったりします。

でもピーカンなお天気だとしても顔を出すこともあります。

そんな時は新規開拓したくなるので、お初なお部屋『プロローグ(PROLOGUE)』ってところに行ってきました。

 

『プロローグ(PROLOGUE)』

 

ウワサでは大阪のメンズエステ店が進出してきた形になるとのこと、過激なことが期待できそうです。

セラピストさんたちの年齢層はアラサー系、プロフィールなどでは結構エッチに紹介されていたりするところも付け加えておきましょう。

予約を取るのは2回ほど空振り、おかげで1週間のスライドを余儀なくされることに。当日予約は注意が必要です。

結局数日前にけじめをつける形で予約完了。ルームは大須と最近オープンした金山の2カ所にあって、今回は大須ルームへ。

最寄駅となるのは上前津駅、8番出口が最も近くになります。

車の場合はパーキングが周辺にあるものの、小規模なので早い者勝ちです。

知らされていたマンションへはなんとか時間通りに到着、まあまあキレイなので一安心といったところです。

セラピストのお出迎えを受けて部屋へ、エスコートしてくれるのはAさん。男心を理解してくれそうなアラフォーセラピストです。

スタイルは普通、ちょっと谷間を強調しているところがメンエスのセラピの自覚か。

ルックスは、夜の雰囲気があります。下ネタトークもイケる口で、受付時からソレを思わせることを連発。ありがたいですけど、もう少しボカシてくれた方が楽しめる部分も。

前金制なので、お支払い90分が17,000円という強気な設定です。

シャワー後の紙パンツは必須なようで、思わぬ肩透かしを食らう。Aさんならいけると思ったんだけどなぁ~。

そんなこんなでマットに大人しく着陸し、マッサージ開始を静かに待ちます。

この開始までのちょっとした準備の時間がエロくて好きです。

新婚初夜のように静かに近寄ってくるAさん、スッと腰を下ろし指圧をしてくれます。

腰に跨ってくれる本格マッサージ。力が入り気持ちよいのと、お尻とお尻がプニュプニュッと呼応する感覚がとても気持ちいい。

そんなことからAさんは私のお尻に興味を示し、撫でたり揉みしだいたり。どうやら学生時代に鍛え上げた、プリッとしたお尻を気に入ってもらえたようです。

待ちに待ったオイルマッサージは、よくみる左の足元から。お尻まで来て再び右の足元へターンする保守的な流れだったので、キワキワ到達までは時間がかかりました。

やっと来たと実感するのが、タオルを捲られる瞬間。ペロリンとお尻が露出し、オイルがタラリと流れます。

確信犯なのか、オイルが割れ目を伝い落ちていく。思わずアッと声が出てしまいます。

フフフとお尻マッサ、割れ目にも指がキテ、菊も掠める手さばきに悶絶。

私のアナラー振りがばれてしまったかも。鼠径も絶妙な位置取り繰り返しストローク。ハプニング的にセンターへの挨拶も忘れない、心憎い演出もありました。

仰向けではデコルテ時にかなり押し当ててくれます。

谷間っていうよりも山の方をグイグイ。「こっちも」なんて言うと、ウフンと答えてくれる。

この時お顔の方も急接近するので当たりそうに。うまい具合に交わされましたが、イケそうな雰囲気でした。

ラストの鼠径マッサージは足の間に座るので距離がある。

その分、結構モロに付け根だけでなくセンターもコネコネしてくれますが、誤爆までは少し足りない感じでした。

初回なのでこのくらいなのかなと思いましたが、あとで気付くと結構な料金払ってるではないかとしょっぱくなる。

まあもう一回くらいは顔を出しておいてもいいのではないでしょうか。

情報局ポイント

メンズエステ『プロローグ(PROLOGUE)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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