『アロマピケ(AROMA PIQUE)』体験談その3。博多駅前の長身長巨乳に遭遇

グイグイグイと滑らかなストローク

『アロマピケ(AROMA PIQUE)』を利用した際の体験談です。

42歳、独身サラリーマンの藤川です。私の戯言をしばらくの間お聞きいただけると幸いです。

メンズエステはリラクゼーションサロンの流れを汲んでいることが多く、インテリアなども落ち着いた空間演出にこだわりがみられます。

しかし福岡市内でお世話になっているメンズエステの中には、女の子チックに終始したお店もあるのです。

今回ワタシは、彼女の部屋、しかもかなり年下の彼女の部屋へと訪問する妄想を働かせながら楽しんできました。

福岡市内では結構有名なお店になるのかな、もしくは老舗店の部類に入っていたりして。こちらは『アロマピケ(AROMA PIQUE)』です。

 

『アロマピケ(AROMA PIQUE)』

 

若い女の子たちの間で、最も熱いと言われている部屋着メーカーを文字っているのは誰もが感じることなのかな。

お父さん方ついて来れてますでしょうか。しっかりこの辺りチェックしておかないとアロマピケでモテませんよ。

利用するには予約しなければ。常連だからと言って、突然の訪問は迷惑でしかないのです。

リピートするのも良いけど、新しい子も気になる。悩ましい思いのまま電話がつながってしまい、思わずこれまで入ったことのない子を指名してしまいました(リピートちゃんゴメン)。

仕事終わりの建物探訪、向かったのはお馴染み博多駅前4丁目の人参公園近くのマンションです。

そしてお馴染みなピケコスチュームを着用し登場したのがMちゃん。身長が高いのに、お胸の方も豊かなGカップと言う、ダイナミックなスタイルをしています。

部屋着の上からでもわかるその膨らみに「もしかすると」と考えただけで「ムフムフフフフ」。変な笑いがこみあげてきてしまいます。

お迎えの時の「今寝てたの」的な気だるい雰囲気が多かったのに、Mちゃん、出勤したてのようで元気がありました。

お部屋はピンク系へ案内。ピトッと常に寄り添ってくれるながらも、どこかリードされている、そんなMちゃんの接客がお好きです。

「どこかシテもらいたいところありますか」「シテもらいたいなんて」なんて直接的な表現をするのだろう、オッサンの妄想が加速してしまうではありませんか。

そんなカウンセリングやオイル選び、あとコスプレ選びなどいろんな催し物があって、マッサージへと流れ込んでいきました。

寝転がった私に手を添えてくるMちゃんのお姿は、ピンクカラーのナースへと変貌を遂げているではありませんか。

長身なので、どうしてもミニがさらにミニになってしまうと困り顔。

そんなことからエステ経験豊富なMちゃんの職人魂に火をつけてしまうことに。

グイグイグイと滑らかなストロークと、疲れに響く指圧。イタ気持ちい、けど、もう少し優しく。

「これが効くんですよ」なんてS的ナースに大変身です。

キワキワも悶絶する私の姿を楽しんでいるかのような指使い、全身の毛が逆立つくらい感じてしまいました。

すでにタラリとパンツに沁みの予感です。うつ伏せが終われば仰向けと言う当然の流れ、本当のお楽しみはここからでした。

なんて言うか歩み寄りってこういうことを言うのかな、って感じの密着感や、おさわりへと導いてくれるようなマッサージのやり方。

したがって触っても怒らない、結構な感触をたくさん頂きました。

バックスタイルでのお尻的ドアップや、騎乗位での腰の動きも披露してくれるMちゃん。ラストはしっかり満足させてくれる、ダイナミックエロスエステで終了です。

フルマラソンを終えたような達成感(走ったことないけど)を味わいました。

これで90分12,000円(ピケ割適応)なんだから、コスパ良すぎで通ってしまうよね。

またの再開を約束のハグで誓い合い(結構濃密なくっつき合い)。オッサンはルンルンな足取りで、ひとり暮らしのマンションへと帰ることになりました。

情報局ポイント

メンズエステ『アロマピケ(AROMA PIQUE)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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