『エッセンス(essence)』体験談その1。福岡博多のハイレベルなルックスの黒髪正統派お姉さん

カイデーな乙パイもフンワッフンワッ。

今秋、某衣料品量販店のバイトとしてスタートを切った30代男子の今井です。

働きやすい職場で何より、さっそく年下で先輩のアノ子に恋する季節が始まりそうな予感。その前にメンエスで最後の浮気でもしておこうか、ってことで『エッセンス(essence)』と言うお店に興味を示しました。

出張およびルームを構えるサロンでさまざまなオプションが無料になってるみたい。アロマ、オイル、パウダー、ヘッドスパ、アカスリ。アカスリ以外は上手くカサ増しして誤魔化しているような気がするけどね。

セラピは若く見えて実は20代の適齢期から30代半ばが大半を占めています。その分、多くを語らずとも分かり合えるのかな。

TELを鳴らせば、すぐに繋がりすぐに予約もできた、対応は普通でもスムーズな流れはイヤじゃないよね。出張って博多駅、そこからルームまでは約5分ほど。

まあ誰もが知ってる有名スポット周辺にあって、またここかという気分は否めない。けれどやはりテンションは徐々に上がり始めて、ルームの門をコンコンコン(キツネじゃないよ)。

エレベーター内ではシュッシュッといろんなスプレーでエチケットに気を配り、少しでもモテるよう嫌な気にさせないように。

そしてご対面時は、営業スマイルで愛想よく。お相手はHさん。かなりハイレベルなセラピに思えます。

黒髪の正統派お姉さん、タイトな服装がよく似合う素敵な肉付きは、賞賛するしかないでしょう。胸or腰、どちらのフェチでも満足できそうです。若干クールな対応ですが、初めてってそんなもんかな。

部屋は普通仕様、特別感は無いけど落ち着くわぁ、これくらいが丁度いいんです。ウエルカムのドリンクを頂きながら、他愛もない雑談とメニュー確認と支払い。約2分と掛からなかった印象、1,000円割引ありで90分指名料込で12,000円。

紙パンツに関しては念を押された感じ、忘れるように見えたのかな。シャワー後に足を通してやりましたよ、これでいいんでしょって、納まりきらないのはお許しを。

世間話をしながらマッサージ開始、クールなままでも会話量は通常レベルで安心です。姿を見てるとどうしてもパーソナル情報を聞きだしたくなるのはしょうがない。

へぇ、Eカップなんだぁ。マッサージは下手じゃないです。ストレッチ技を使い、指圧を加えたりしつつ。オイルが塗られてからも圧の掛け方には丸をあげたい、いい加減にならないのはいいところ。なお脚を跨ぐ格好になってるため別の圧もホッコリ、ムニムニ。こちらも絶品であることは確か。

お尻に強め、肉を動かすことを楽しんでいるかのように。たまに割れ目にも強めが降臨するので、インするかもの緊張感が堪らない。

鼠蹊部に入ってきて、ゴッツリガッツリ。手首まで入れてきてくれてるのはとってもよかよか、カイデーな乙パイもフンワッフンワッでただの鼠蹊部に終わらせないぞっ。理性がぶっ飛ぶ前に、何かがぶっ飛びそうなのを耐え忍んでいるのをセラピは分かっているのだろうか。

仰向けになると足元発進、谷間は抑えられてるけど逆に大きさが強調されてて見てしまう。チラ見はセラピから、これがとっても恥ずかしくて目線をパッと外すのが気まずい。

結局何も言えずに鼠径部開始、両サイドからソワソワと紙パンツの上からゾワゾワ。その内、内部のルートも活用しズバッとお腹に抜けるように。安定的な鼠径も慣れがイケない、ちょこっと調子が落ちてしまうんです。

どうするどうするの会議により、デコルテとヘッドをしてもらいました。これが良い感触のオンパレードでムギュッと「コッチが先だったかぁ」。

時間はもう残ってなく終了となりましたが、中々キレイな終わり方だったように思います。

安いのでリピには前向きになれるかな、ひとつ気がかりなのが今回のセラピは待機時間が短いところ。

情報局ポイント

メンズエステ:『エッセンス(essence)』
セラピスト: Hさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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