『サラ(SARA Neo)』体験談その1。福岡小倉のビジュアルだけじゃ女は計れない。

モロ見えPンティ。プクッ。

40代前半の会社員の向井です。最近エステ仲間の間では「小倉エリアがヤバいってよ」がもっぱら話題の中心。

確かにいつの間にか、メンエスが熱いエリアに成長してる。博多エリアはもう古いのか、それとも何かしらの理由で博多では控えようという動きがあるのかは定かではありません。

この度、遠出する必要性に駆られ小倉の『サラ(SARA Neo)』に予約しました。

同じ県内とは言えやっぱり遠い小倉、車で行こうかどうしようか悩ましい。しかし灯台下暗しとはよく言ったもので新幹線ならヒョヒョイのヒョイではありませんか。

ザ・ワープ、博多駅から小倉駅なら約20分で到着可、運賃も自由席なら往復で4,000円台だし。

ところがお店の最寄り駅は一駅引き返して西小倉駅、徒歩で10分ほどなので歩きましたけど。駅からはスグそこ、マンションへの誘導もとても簡潔でした。

それなりに年季の入った建物、古さが怪しさを増加させてくれるので個人的には嫌いじゃないね。ヌク気満々で押すインターフォンはよく響く、セラピもパツイチで気付くでしょう。

20代中盤のAさんが担当セラピのよう、普通っぽさがウリでもどこかエロいんだよな~。

何がと言われればうまく言えないけど、佇まいと言うか愛嬌ある接客と言うか、ビジュアルだけじゃあ女の価値は計れない、そんなセラピかな。

部屋はファミリータイプなのが残念、足音とか声が響いてたりするので、秘め事をするには気が散るかな。部屋の清潔感より、そっちの解決へ前進してもらいたいね。

だからか100分13,000円で済むのは、しかたないね交通費やなんやかんやで20,000円は使うからね。

支払いを済ませれば即シャワーへ、廊下をドタドタ、他に気を使いながら。シャワー後は一人で部屋に帰還、一瞬どこだろうってことになるも何とか。

壁際のマットに体を落とすとマッサージがスタート、いきなり跨っての背中。ほうほう、背中に体で挨拶するように、チッパイも同時に当たる。小さくても意外にわかるものですね。

それだけ特別な違和感があるってこと大小関係なく、ウレシイですッ。何となく手を後ろに向けて太ももを・・なんだかイケそうな気がするぅ~。

スカートも短いことだし、さりげない侵入もOK?でも体勢が持たないのでお楽しみは後に取って置こう。セラピも「そうしてください」。

オイルマッサージの腕前は、うん。一言で片づけるには勿体無いかな、技術云々や一生懸命さなどひっくるめてのいい意味で「うん」です。

キワタイム、鼠蹊部のラインと玉掠りのラインを交互に使い分ける、時々お腹の方を伺うと竿はワイパー化して余計なオイルを排除している。

回数を追うごとにワイパーはグイングインと反発激しく。体勢はすでに崩れ始め、こちらからも少しのお返しですね。セラピの「体勢ツラそう」は私の必死さを言い得ており恥ずかしい。

引けないので「じゃあもっとコッチでやってよ」無理なくお返しできるところにセラピが移動、柔軟性に寛容度、特殊能力に加えておこう。

少しセラピに主導権を渡してマッサージを楽しむことに、それは四つん這いだから。M字座りを自分の股の間から覗けば、モロ見えPンティ。プクッ、一部分の膨らみと食い込みシワがとってもメンエス。

仰向けでは、寛容さもグレードアップッ。エステ服のジッパーがデコルテ特需として下げられて、ダイレクトな生肌。チッパクないじゃん、全然程良いよ。

お腹の方へ手を伸ばすとセラピの下腹部が目の前を覆う。上部からキワキワへ、逆向きで起こされようとする竿、反発力も向上する一方です。

そろそろお開きの時間、そこからはどちらがセラピストなのか分かんない状況になって、楽しいことまだまだありそうだけど最後ビビった、だけど次回は根性見せたるぜい。

情報局ポイント

メンズエステ:『サラ(SARA Neo)』
セラピスト: Aさん

男のお得情報局お勧め度:★★★★☆

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