『博多セラピー』体験談その5。福岡博多駅前のゆっくりと丁寧な鼠径部

静かに確実にメンズを意識したアプローチ

『博多セラピー』を利用した際の体験談です。

こんにちは、ご当地エステをこよなく愛する、40代のサラリーマンの庄司です。

先日のこと、博多出張中に時間が出来たのでエステに行こう。

そしてご当地感ありありだったのが、ココ『博多セラピー』です。

『博多セラピー』

白衣のセラピ達が並んでいる紹介ページを眺めていると、どうしても行きたくなってしまったのです。

エロ度は少ないですけど、白衣フェチにとっては堪らない感じですね。

爽やかさとエレガントさが交差してるんですから。セラピの雰囲気は年齢問わずギャルっぽい感じの子が多いのかも。

予約時は指名しました。初回指名料が無料なので、指名しないと損ですもんね。

なお前日からの予約なら2,000円オフになるというキャンペーン中、私の場合は当日だったのでちょっと惜しいことをしたなぁ。

電話での対応はスムーズだったけど、どちらかというと風俗店のような口調だった気が。

そんな電話番の方には、博多駅前1丁目のルームの案内時もお世話になることに。

博多駅から5分くらいのところにあるマンションでした。

オートロックは静かに解除され、部屋へ行くと「ど~ぞ~」と玄関先から伸びるようにドアを開けてくれるセラピスト。

少し夜の香りがするRIKAKO風のスタイリッシュセラピのAさんです。

スタイルは攻撃的でスリムながらも出るとこ出てる、クビレ具合は腰を抱き寄せたくなるほどです。

接客も献身的にこなしてくれ、言葉使いも上々、程よいタメ語を織り交ぜてくところがちょっとうれしかったりして。

若いですが雰囲気が大人びてて、そん所そこらのオッサンでは手玉に取られそうな感じですかね。

部屋の雰囲気もいい、彼女の部屋に遊びに来たってよりも、男性ゲストのために用意したってのがしっくりくるかな。

必要なアイテムにさりげないこだわりを持たせたセンス溢れる空間、ソファに座ってお酒でも飲みながら読書すれば朝まで過ごせる自信があります。

そうそう衣装の白衣がバスローブみたいに紐で結んで着るタイプ、その結び目引っ張るとどうなるのって聞いちゃうんだなあ~。

するとボタンも付いていてしっかりしてました(これは恥ずかしい)。料金は100分13,000円、安いの一言です。

お風呂場に案内されてシャワーを浴びて、無邪気にマットに寝ころびます。

マッサージスタートの声がかかると、静かにゆっくり手が添えられてくる。

グッグッ押し伸ばすようなほぐし、オッサンの背中はガチガチのようで押し甲斐があるってさ。

Aさんのね、触り方がね、なんかこういい感じ。子供がママにお腹をさすってもらってるそんなイメージだね。

オイルがタラッとふくらはぎから太ももに掛けて、ほぐしと同じように丁寧なストローク。

際どい箇所も丁寧にゆっくり、当たる時間もゆっくりとこりゃ勃起せずにはいられないよ~。

お尻は撫でるようなペロンッ、イヤンと叫んでしまいそう。背中のマッサも外さない、私はつまらないなんて思うことなく味わいましたよ。

うつ伏せ時には結構会話もありましたが、仰向けになると少し無言の時間が増えてきます。

無言状態ってことは、目でボディで会話してるってこと。もちろんセンシティブな箇所に手が伸びてるってことなんですが。

静かに確実にメンズを意識したアプローチ、私も気分が高ぶり始めます。

触ってみたいAさんを、紳士たるゆえに一言断りを入れます。少しなら頂きました、衣装の上からならある程度のところまではOK。

でも焦りは禁物、ジリジリッと心を込めたお触りの甲斐もあって、最終施術の時にはスカート内を散策するまでになっていました。

なおヌキはなし、チップを渡せばもしかするとどうにかなるのかも。

そうだ、あとここのお店は出張にも対応しているみたいだから、今度はホテルの部屋で利用しちゃおうかな(ムフフ)。 

情報局ポイント

メンズエステ『博多セラピー』
セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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