『ミラビィ(MIRAVI)』体験談その4。福岡博多駅前でワンランク上のパフォーマンス

ワンストロークごとにディープさが増す

『ミラビィ(MIRAVI)』を利用した際の体験談です。

こんばんは、30代後半のサラリーマンの土田です。

最近、組み方次第で如何様にも変化する単管パイプの応用性に感心していまして、物置と自転車置き場を製作すること成功。

このままの勢いで、車2台分置けるガレージにもチャレンジしたいと思っております。

単管パイプだと格安で済みますし、自分の力で作り上げられる、しかも意外とガッチリ頑丈なんです。

そうそうエステの話でしたね。実はとっておきのがあるんですよ。それは福岡までエステ遠征をした時のこと。

お店は以前お世話になったことがある『ミラビィ(MIRAVI)』。セラピストは清潔感とエロが共存している最高ランクの女たち。

『ミラビィ(MIRAVI)』

ここを逃せば他はないって私が感じてるお店です。

遠征の場合、無計画に事を運ぶのは絶対にやめた方がイイ。前もって「この日に行きますよ」と連絡を入れておくのが基本です(彼女とのデートの約束を取るみたいにね)。

電話での対応も気持ちいいものなので、お店に対しての安心感も同時に得られます。

アクセスの出発地点は博多駅。そこから南へ歩いて人参公園という、一度聞いたら忘れない公園を目指します。

博多のエステ男子あるあるとしては、人参公園の場所を人に訪ねるのはちょっと恥じらいが芽生えるってことらしい(とある知人談)。

なのでグーグルマップを頼りましょう。マンションはご立派な立ち姿、そして到着の合図をしてオートロック解除、部屋へ向かう時なぜか早足になってしまう。

もしかしたら、一番人に見られたくない姿かも。「こんにちは」と落ち着いた大人の表情で迎えてくれたのがTサン。

クールなルックスとショートボブが特徴的。白衣の天使姿がよくお似合いで、丈の方もオホホな長さ。接し方は一般のリラクゼーションサロンのセラピストみたいにちゃんとしてくれる。

エッチな気持ちなんて見せていいんだろうかって気持ちの中で、時折見せる理解力ある物言いに救われます。

部屋には椅子とマット、鏡。その他にはオブジェ的な照明など。それぞれに拘りを感じるアイテムが揃っていてハイセンスな空間です。

ここらで会計へと移りましょう。Tさんはプラチナムクラスのセラピスト、90分が16,000円となります(指名料はナシ)。

その後はシャワーの準備を待って出陣、さっぱりすると正装Tバックでマットの上に落ち着きます。

「うふふ、では始めていきましょう」と、出会ったころよりもしっとりした雰囲気に。

指圧の加減も丁度よく、全身を揉みほぐしてくれました。そうだ、指圧中に鏡でTさんを追っていたんですが、太ももがムッチリしていてヒップラインがヤバイ。

スカートの後ろがずり上がり気味になる、あの光景の何ともエロいこと。

「次はオイルですね」と足元から、一旦背中までマッサージしてからカエルリンパ、四つん這いへ。

キワキワを長く味わってもらおうという心遣いですね。さすがのアラサー、さすがのプラチナム。

ワンストロークごとにディープさが増すので、次がその次がと楽しみで仕方ないんです。

「もうちょっと、もっとこっちへ」なんて心の中で叫ぶ必要もないので、快感だけに身を委ねられます。しばらくすると「取っちゃいましょうか」とポンへの囁き。

丸見えの四つん這いが始まると「コッチの方がやり易い(笑)」。膝が太ももがプルプルしちゃって、見えてるよりも恥ずかしい~。

そのまま仰向けに入って、お腹のマッサージ中にはオイタにも笑顔で応えてくれる。「こうッ」と触りやすい体勢になってくれたり、深い寛容さを見せてくれたり。

夢のような世界が現実的に起こってしまう、そんなTさんの規格外のラストパフォーマンス。

最後に一言だけ、絶対にハマります。

情報局ポイント

メンズエステ『ミラビィ(MIRAVI)』
セラピスト:Tさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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