『リッチクイーンアロマ(Rich Queen Aroma)』体験談その2。福岡博多の内容のギャップにハマりそう

センター鼠径を手ごねにしてくれる

『リッチクイーンアロマ(Rich Queen Aroma)』を利用した際の体験談です。

ユーチューブでイロイロ遊んでいると、いつの間にか小室ファミリーに夢中になっていました。

一押しは朋ちゃんのデビュー曲、曲名はよくわからないのであしからず。

改めまして自己紹介をひとつ、年齢は38歳で現在恋人募集中(すでに3年ほど継続)、職業は広告系の会社に勤めている望月です。

ちなみにマッサージ歴は10年ほどありますが、メンズエステデビューはその3年くらい後からになります。

今回向かったお店は『リッチクイーンアロマ(Rich Queen Aroma)』、清潔感のあるサイトが好印象です。

『リッチクイーンアロマ(Rich Queen Aroma)』

セラピストの様子を伺うと健全であるかのような思いになりますが、よく見ると数人の方がミニなスカートをお召しになってらっしゃる、なるほど察しておきましょう。

それ以外にも察することができるポイントが、オプションの存在。集中コースなる希望部位を追加してくれるものが用意されています。

肩や首、脚などに紛れて「鼠蹊部」なんて力強い文字も。続けて「風俗行為は一切なし」という一文に気持ちを引き締められますが。

ともあれ予約を取りつつ、マンションへ向けて出発。

案内されたのは博多区美野島2丁目、博多駅から南へ約10分から15分は歩くかな。お馴染み人参公園の倍は見ておいた方がよさそう。

ただ近くには東領公園があり、博多のエステには公園が欠かせないランドマークだと実感です。

小奇麗なマンションを訪問、要ロック解除からのご対面となります。

笑顔のセラピストは妖艶な大人の色気を放つMさん。

ショートなヘアーにムチッと下半身に掛けて、肉感的なスタイルが良い感じです。(指名して良かった) 

なおMさんレアって訳じゃないかもですが、お昼間セラピとなってるので、フルタイムな労働者にとっては出会いが困難。私、出先で先方様との打ち合わせのタイミングを活かしました。

ちょっと戻して、Mさんサラッとした黒のエステ服姿、長そうで短いスカート、隠すようで隠そうとしない自然な振る舞いからの太もものチラリズムがエロいです。

接客も礼儀正しく大人の余裕ある対応、会話も自然体でしゃべりやすい。

料金は早割が適応され100分が10,000円に。オプション追加も12,000円と超破格でした。

ザーザーとシャワータイムで部屋へ戻ります。部屋は複数あって、他のお客もいるみたい。どうやら早番セラピが多いのが理由かな。

しばらくするとMさんも来て、うつ伏せからのスタート。

コリをほっとけないプロ意識からか、背中と首をゴリゴリ。腰もストレッチ的にグーッと押して、入念にほぐしてくれます。

メンエスセラピには珍しい専門的なアプローチでしたな。

オイル、タオルのパサッと捲る豪快さ、そこで変に色気を見せないのが大人ってやつかな。

こちらも足元から力を込めて深層ストローク、手の平だけじゃなく指も使ってツボ刺激、歩いた脚には丁度いい。

オイルがさりげなく追加されると、ペロリアンなヒップマッサ。

舐めるような滑らかなタッチと、際どい所を意識したイタズラな動き、それが鼠蹊部まで続くのだから堪りません。

でもあくまで健全レベルなんですよ。深さもセーブしてるみたいだし。

だけどフル勃起する日もあるさ、Mさんがそうさせるのさ。

背中を終えて仰向けへ、頭上からのパンチラ、太もものチラがあって、オイタな気分が高まります。

様子を窺いながら謙虚なチャレンジを試みてみると、おおっそうですか。

柔らかい丸みと素肌の感触、そして薄手の生地、もう一息までは許してくれてたのかな。

足元から膝を曲げての仰向けカエル脚。Mさん状態を少し揺らしながらセンター鼠径を手ごねにしてくれる。

腰を動かすとさらにクネクネなMさん。「いいんですよね」なんて無粋な確認には、強くなった手つきで応答。答えは「いいんです」ってこと。

終わった後の彼女のような慈愛に満ちており、思わずハグを求めてしまうほど。

オーソドックスながらも、最初のイメージを覆す内容に得した気分がありました。

これからは仕事を抜け出す機会が増えそうです。

情報局ポイント

メンズエステ『リッチクイーンアロマ(Rich Queen Aroma)』
セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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