『アルム ドゥ ラ フェム(ARME de la femme)』体験談その1。名古屋の出張エステ

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エステのキワキワも超絶テクニックで刺激

『アルム ドゥ ラ フェム(ARME de la femme)』を利用した際の体験談です。

普段はバリバリ働いている、中年サラリーマンの田辺です。

プライベートは満たされておりませんが、その分仕事で発奮しようと頑張っております。

ここ数か月、名古屋方面への泊りがけの出張が増え、名古屋の夜も馴染みが深くなっておりました。

ただ歳も40代半ばになって来ると、マッサージを多用しないと次の日に響いてくる。そんなことから、最近では出張マッサージの味を覚えてしまいました。

今回は『アルム ドゥ ラ フェム(ARME de la femme)』と言うお店。実は行きつけのお店のお気に入りセラピストが予約満了だたっため。

 

『アルム ドゥ ラ フェム(ARME de la femme)』

 

他のセラピストを指名するという選択肢もありましたが、勢いで断念してしまいました。

電話をして予約を入れて、ホテルの部屋で静かに待ちます。

時間になると一旦部屋を出てロビーでウロウロ。そうセラピストの到着を待つことに。今回のホテルはお迎えの必要がありました。

颯爽と現れたのはSちゃん。なんだかねとってもゴージャスな雰囲気。特にボディがワールドクラスなシルエットでヤバすぎです。

感じの良い挨拶もしてくれ、うれし恥ずかし部屋へと案内。レディーファーストで部屋へ招き入れる時に、背中にそっと手を当ててみたりして。

その時「ンフッ」とこちらに一瞥した表情の色っぽいこと(もしかすると、勝手に触ってんじゃねーよ、このオヤジだったのかも)。

まあ、その後の対応がいい感じだったので、あの表情は前向きに捉えることにしておきます。

メニューの説明や確認などのやり取りでは、オプションが提案されます。

その名も「鼠経部集中トリートメント」。イヤイヤ、男性が最も反応してしまうトレンドワードではありませんか。

「どうされます」とニッコリ無言の圧力と共に、「お願いします」と伝えました。

結果、120分コースと指名料、出張費、オプションをトータルすると22,000円となりました。

まあこれくらいは仕方ないことなのかな。明日からまた仕事に精を出せばいいかと自分に言い聞かせ、セッティングが整ったベッドにダイブします。

お色気美人セラピストと、二人っきりの空間で行われるオイルトリートメント。世の中の贅沢を一身に堪能している、至福の時間が流れます。

Sさんのエステスキルはとってもいいんです。上手かどうかは私が量ることはできませんが、手を当ててもらっているだけでも気持ちよさを感じさせてくれるセラピストです。

オイルともっちりした手の平、程よく密着感のある太ももなど、変な気分を芽生えさせてくれる要素もバッチリで、ファーストコンタクトから勃起状態でした。

大きなお尻にも注目せずにはいられなく、ジロジロと視線を送る。だってお尻フェチなんだもん。

しかもスカートに包まれてるとはいえ、波打ちそうな大迫力のボリュームに大人の色気がムンムン。もう少しあと少しと、スカートの中が見えそうで見えない(きっとエッチなパンティ穿いているんだろうな)。

私、エステ中は物静かな方でして、エステ初めて発した言葉が「お尻色っぽいですね」「パンティ見えそうです」と、変態万歳的な発言。

「やだっ、そんなことないです」「大人しい方だと思ってたのに、意外とエッチなんですね」なんて、意外といい反応なのでは。

「ちょっとおさわりしていい」と願い出てサワッ。もっちりぶりんっと正義の弾力「ンフン」としばし黙認。

エステのキワキワも超絶テクニックで刺激、いろんな意味でビンビン仕様。ノリにノッテる指先に、多分我慢汁が付着しているかも。

そう、オプションの力とロングコースの力が強かったのか、仰向けでは終始メンズエステ調。

とにかく絡まる指先。おさわりにも服の上からなら寛容で、所どころで進入にも目をつぶってくれる優しさも(お好きかも)。

集中・集中のローリング、鼠蹊部ですべてが搾り取られた気分です。

余った時間ではまったりとしたマッサージも披露。再開を誓った濃厚ハグで、名古屋の夜が幕を閉じるのでした。

情報局ポイント

メンズエステ『アルム ドゥ ラ フェム(ARME de la femme)』

セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆