『アール 江南市(リラクゼーションR)』体験談その1。愛知江南のナースルック

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意図的に当ててきたり触ってきたり

『アール 江南市(リラクゼーションR)』を利用した際の体験談です。

メンズエステを拠り所としている40代のガス屋の太田です。

私、お酒を飲まない、ギャンブルもしないので、何かあった時はメンズエステでと言うのが定番です。

でもその日はアソコへ絶対行きたいって特別なお店は無く、ニュートラルな状態で探していました。

愛知県内津々浦々へと範囲を広げ、どこかないかなと言う感じです。

この感じが意外と楽しく、広く見れるっていうのが心の余裕に繋がったり。そこで日本人キャンペーンと称して、名古屋市街地から北へ20キロ強。岐阜県がそこまで迫る江南市で頑張るお店『アール 江南市(リラクゼーションR)』へ向かうことにしました。

 

『アール 江南市(リラクゼーションR)』

 

周辺には日本人系のメンズエステはほぼほぼ見当たらない、アジア系が勢力を保っているエリアです。

予約はスムーズかと思いきや、出勤していたセラピストの受付時間が夕方までと言う状況。したがって早めの始動を余儀なくされました。

受付の対応はまあ普通で、嫌な思いをすることはありませんでした。

最寄駅は江南駅、アパートまでは約1キロくらい。徒歩で10分から15分あれば十分ですね(迷わなければ)。

私は車でゴー、まだまだお日様が高いうちに向かう状況が久々なんで、ドキドキがいつもより多目。アパートへ入るのも人目が気になる時間帯です。

そして部屋のインターフォンをプッシュ、お出迎えのセラピストはスレンダーなAさんです。

見た感じは、まあまあまあ。特別テンションが上がるってことはありませんが、やっぱり時間帯と馴染みのないエリアってことで変なドキムラです。

コスチュームはナースルック。やる気のなさそうなサイズ感が気になりますが、いろいろ緩めてくれそうな雰囲気もあったかな。

レトロなアパートでも室内は綺麗に保たれているおしゃれな空間、施術台で受けるタイプでしたね。

一通り受付を済ませて、料金は80分12,000円でした。

高いとは言えないものの、安いとも感じない微妙なラインといったところでしょうか。

紙パンツの案内はなく「全て脱いでください」ってだけ。それ以上追及してやっぱり穿いてくれってなると嫌なので「ハイ」と簡潔に返しておきます。

マッサージ開始はうつ伏せから、適度にほぐしを入れてオイルへと入って行く流れです。

足からふくらはぎ、太ももと至って健全。力加減はソフトでネットリ触ってくるスタイル。熟女ならではの触り方なのかな。

だんだんとタオルが捲られ、そろそろな雰囲気が。

ノーパンってことも手伝って、期待感はグイグイ上向き。ゆっくり指先が潜りこんできて、ツンツンと当たってくる感じ。

「キタキタキタッ」と思ったのもつかの間、そこがピークで次に進みます。

まあすぐにカエル脚発動で何とかリカバリー。今度は手の平で鼠蹊部までくるので、玉にAさんの手が当たっているのを認識したことで勃起。

多分Aさんも勃起しているのを認識したのか、そのパートを長めにしてくれました。

そこから背中は健全そのもの、施術台なんで手の甲や頭などにAさんの太ももが当たる感触楽しむのに終始です。

仰向けでは、腕のマッサージはそれ相応に楽しめました。

まずワキの辺りのマッサージが気持ちよかったのが意外な発見ポイント。そしてセクシー要素としては手を招くような感じで、自らの下腹部あたりへ当ててくれる。

指先を動かすべきかどうするべきかと迷いますが、当たっているのを楽しもうとフェアな戦いを続けます。

逆サイドはもっと当たるように手をパーにして挑み、はじめこそ思いっきり下腹部へサワッとなりますが、それがあまりお気に召さなかったのか距離を取られた感じで気まずい。

ラストに掛けては鼠蹊部もしっかり目にしてくれ、意図的に当ててきたり触ってきたりというアプローチが。これはあるかもと感じ始めたところでタイムアップ終了です。

評価が難しいところですが、もう少しサービスをあげるか料金を下げるかすればリピも良いかな。

情報局ポイント

メンズエステ『アール 江南市(リラクゼーションR)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆