『バロン(VARON)』体験談その2。愛知岡崎のパンチラエステ

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踏まれて勃起させているというのが何とも妙に恥ずかしい

『バロン(VARON)』を利用した際の体験談です。

昼はゲームショップ、夜はアダルトショップで働いている、愛知県在住アルバイト盛りの30代の梅田です。

まあソコソコ稼げているので、バイトのまま40歳を迎えるのもいいのかなと思って見たりして。このままだと結婚はあきらめるしかないのでしょうか。

そんなプライベートでの切ない気持ちを癒してくれるのが、メンズ向けのエステサロンたち。

今回向かったのは、名古屋市からオイオイどこまで行くつもりなのってくらい離れてしまう、岡崎市の『バロン(VARON)』です。

 

『バロン(VARON)』

 

地元の人以外は車が必須なお店かな。国道1号線と県道26号線のコラボレーションで向かうことになります(個人的に)。

こちらのお店は実は2回目、郊外の秘密の場所のようなイメージが足を向かせてしまうのかな(分かりづらいけど)。

新しいメニューもあるようですし、期待度ワクワクです。

なんとか駐車場にも停めることができ、ここだったかなと言うマンション前でコンニチハ。

どうぞと部屋へ招き入れてくれたのは、スレンダーガールのKちゃんです。

年齢は21とのこと、まあそれくらいには見えます。

テンション低めなのか、大人しい印象で接客もサバサバ。多少受け入れられてない感じがしてなりません。

新メニューのことを訪ねると、フーレセラピーと言う足でマッサージするのがついてくるとのこと。短いスカートでそんなことを言われると、ムフムフになるではありませんか。

通常のアロマコースを考えていましたが、時間的に同じなので変更してもらい、料金も同じ100分14,000円でした。

そうそう、部屋は洋室で広くてきれいかつムーディー。目を引くのは厚くて大きなマットです(これは大迫力かも)。

シャワーを浴びて、寝ころぶとマッサージの始まりとなります。

「じゃあ足で失礼しますね」とグイッと踏まれます。

どことなくおっかなびっくりな踏み方ですが、メンズエステにありがちなナデナデな指圧よりもよっぽど力強い。

特に足などはしっかり効いてきます(慣れてきたのかな)。

仰向けになると、短いスカートがいい仕事をしてくれます。

膝を挙げるスタイルなので、想像通りのムフフな光景が。照明の加減で見えそうで見えないところがまた惹きつけられてしまう、イケナイマッサージです。

時々Kちゃんと視線が合うので恥ずかしい。思わず「見えてるね」「えっそうですか」なんてやり取りで場を凌ぎます。

際どい箇所にもグイッと踏み込みがあります。

手じゃないので思い切りがいいのかな、変な感覚と視界に飛び込む太ももとパンチラ的光景に、シッカリ反応したアソコ。

気持ちがいいのは結構なことですが、踏まれて勃起させているというのが何とも妙に恥ずかしい。もしかして変態だったのかもしれないと考え込んでしまいます。

その反応を見つめるKちゃんの表情は、軽蔑かそれとも何なのか。ビミョーな空気感にビクンと反応、こりゃ駄目ですわ(変態確定)。

さてさて忘れたころにオイルへ、再びうつ伏せになって足からマッサージ。

マッサージ力はさっきの足の方がイイかな、ナデナデスタイルです。

太ももなどに来るとナデナデでいいのかな。触れるか触れないかのようなフェザーで侵入経路を確認し、手の平が伸びてくる。

キワ度は50点くらい、掠り掠りで当たるというリズムと言う印象です。

それでも勃起するのは前半のアノ光景があってのことか。

そこから背中や腕といった箇所を仕上げてくれます。

程々な腕前なので、封印していたトークで楽しんでみることに。

こちらから問いかけていくスタイルにはなりますが、中々いい子であることが判明。エロスへの理解度も確認でき、有意義な時間になりました。

そのトークの恩恵なのか、ラストのゼロ施術にも積極的でした。

トータルの満足度は高かったです。

情報局ポイント

メンズエステ『バロン(VARON)』

セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆