『Ange(アンジュ)』体験談その1。博多駅前の天使との遭遇

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鼻と口両方から吐息が漏れてしまうほど

『Ange(アンジュ)』を利用した際の体験談です。

37歳でサラリーマンをしている和田です。

福岡の博多の名物言えば明太子、とんこつラーメン、それとも中洲のお姉ちゃん。少し近づいてきましたが、今はやっぱりメンズエステのお姉さんたちでしょう。

博多のメンズエステは全国でも有数の激戦区と言われ、レベルも高い。形態はマンションの一室を利用したルーム型と呼ばれ、プライベート空間での二人だけのエステタイムが実現します。

考えただけでも自ずと笑みがこぼれてきてしまう男性の方、多くおられるのではないでしょうか。

私も仕事などで出張した時などには必ずと言っていいほど、スケジュールに組み込んでしまうハマりようで、仕事なのかエステなのかと問われると、即答できないくらいです。

そして、この前再び運よく博多出張が決まり、思い出作りとしてメンズエステを体験してきました。

お店は『Ange(アンジュ)』。正式名称は『THE PASSAGE OF TIME Ange』。解釈としては、こちらが提案する「天使のスペシャルコース」というネーミングから、天使と過ごす一時とでも理解しておけばいいのでしょう。

 

『Ange(アンジュ)』

 

いやはや、まったくもってノーマークだったというのが正直なところ。出張が決まってふと検索をかけ、何気にページをクリックしたところ、気分は一気に盛り上がりを見せるのです。

その大きな要因となったのがセラピスト勢。お顔を披露されているほか、セクシーショットも添えているというサービス旺盛な姿勢。感服いたしました。

これは予約が大変だと容易に想像がつく中、事前予約を決意するのです。

ブログなどで出勤情報をゲットしながら、ココだという感じでTEL。見事にミッション達成。これで雨が降ろうが槍が降ろうが、私が博多に行く衝動は誰にも邪魔できません。

こちらのお店、ルームは博多エリアをはじめ中央区の大名・春吉・薬院など4か所あり、セラピストの出勤場所によって振り分けられる模様。場所の案内を受け、指定されたマンションへ向かいました。

それなりにセラピストのイメージはできているとはいえ、修正などが施されていたり雰囲気が違ったりすることがあるので、期待と不安が入り混じる、独特の緊張感の中でのご対面です。

扉が開いた瞬間、目に飛び込んできたセラピストのMさんは想像通りの美人さんで、おしとやかな大人の女性的雰囲気ですが、話してみると結構ノリのいい方で下ネタもOKサイン。最強の組み合わせです。

部屋に通され形式的な受付開始。ゴックンとお茶を一飲みほし、お金を差し出します(表現が悪い)。

100分コースで15,000円、指名料込というところに明朗感があります。

さっぱりシャワーを浴びた後はマッサージへ。マットにうつ伏せになるとスタートします。

そうそう、ひとつ行っておきたいことが。Mさんのお姿について、表現するなら「ちょっといいかしら」とベッドインしてくるような恰好です。

流れはオーソドックスなスタイルですが、所どころで刺激的な感触が伝わってきます。

手わざの方も標準レベル。しかし密着度が次第に強まることで、一気に熟練レベルまで格上げです。

キワキワでは経験豊富な大人のアプローチが繰り出され、すでにラインオーバー。ピストンエステやなぎ倒しにより、鼻と口両方から吐息が漏れてしまうほどです。

下ネタ&エロトークに移行すれば、二人の間にはムードが出来上がります。

そっと伸ばした私の手、払いのけるなんてもったいないと言わんばかりに態勢を変え、ベストなポジションへ。柔らかいふくらみは天使のほっぺの如く、しっとり滑らかな手触りです。

そして禁断のアンダーへ。軽くダメダメとは言うものの、嫌がるどころか密着が強まるパターン。互いに互いが幸せになれるよう、オイルの音が響く時間が過ぎていきました。

忘れてかけていた射精感を取り戻した記念日となりました。

いやはやまた来れる日がいつになるやら。もしかするとプライベートで博多まで行ってしまいそうです。

情報局ポイント

メンズエステ『Ange(アンジュ)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆