『フランジパニ(FRANGIPANI)』体験談その2。博多駅前のホットパンツ

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サワッとペロッとピロッと

『フランジパニ(FRANGIPANI)』を利用した際の体験談です。

女性の尻に飢えてる、37歳のパソコンスクールの講師をしている青山です。

パソコンスクールはお年寄りばかりのイメージを持たれるかもしれませんが、意外に私と同じくらいの年齢の方や、もっとお若い20代の生徒さんたちも通ってきてくれています(まあ授業の内容が違いますが)。

若年層はスキルアップのため。でもお年寄りの方、特におじいちゃん軍団はエロ系サイトへのアクセス意欲が強くまだまだ現役。「こりゃ長生きするわ」と感じることが多いです。

本当はその場ではご法度なので大きいことは言えませんが、学びの効率を上げる名目でちょこっと取り入れちゃってます。

まあそんなサイトを閲覧していると、私の方も元気が湧いてくる。特に女性のヒップには目が無くて、常々パトロールを続けております。

そんな最中に見つけてしまったのが、博多にあるメンズエステ『フランジパニ(FRANGIPANI)』。こちらのお姉さんたちのコスチュームが半ケツ必至の超ホットパンツ。「ヤバすぎでしょ」というのが第一印象です。

 

『フランジパニ(FRANGIPANI)』

 

まあせっかく知ることとなったんだから、一応職質程度はしておかなければと使命感を持って、予約を取ってみました。

なんだか暇だったみたいで、受付スタッフも歓迎ムード。満足を求めるならお店のエースらしきMさんという方がオススメとのことで、そのままお願いしました。

場所は博多駅からちょっとしたところのワンルームマンション。車だったので近く感じたけど、徒歩なら少し距離を感じてしまうかもしれません。

中々キレイなマンションでドキドキ。エレベーターの中で「本当にあのスタイルなのだろうか」と疑心暗鬼。

でも約1分後には、そのままのお姿のMさんが扉を開けてお出迎えです(上は少し違ったかも)。

ホットパンツが強烈で、腰回りにグイッと食い込んでいるかのよう。お邪魔させてもらい後ろ姿を確認すると、あれま~カワイイお尻です。

ニッコリ笑顔で受付開始。「スゴイですね、その恰好」「えーそうですか」なんてカワイイ反応がキュンキュンさせてくれます。

払うものはしっかり払っておかないと、100分コース14,000円(指名料も含む)でした。

この料金内に鼠蹊部マッサージも含まれている模様。無駄なオプションで勿体つけないところに好感が持てます。

おシャワーを浴びて、アレレ穿かなくていいのかなとノーパンスタイルでエステに挑みます。

勃起気味のムスコのポジションを整えながら横になり「はじめていきますね」の掛け声とともに、微かな緊張感が空間に漂います。

それもそのはずMさん、マッサージにはそれなりにプライドを持っているようで、経験値も高め。

それを窺わせる確かな指圧とほぐしはプロ級の腕前。ツボを的確にとらえ、張っている箇所を探し出してくれます。

お気持ちいい~、なんか勃起するのが不謹慎に思えてくる序盤です。

そして丹念なほぐしの時間の後はオイルマッサージへ。

「アレレレレッ、何やらムズムズするぞ」そうなんです。

手つきがメンズが求めるそれに変化しているのです。

サワッとペロッとピロッと。これはね、エステの名を借りた愛撫ですね完全に。

マッサージ技術がしっかりしているので、力加減や手の密着のさせ方が絶妙に良いのです。

エネルギーが湧き上がってくるような勃起体験です。

ワンワンは無くても全然OK。仰向けになればホットパンツがうねります。

お尻をこっちに向けてもらっての鼠蹊部リンパ。クネクネなんてことも気さくにOKしてくれて、寛容度もあるんですよね。

さあそろそろってところでは、手を伸ばしても怒らない。それどころか自ら近寄ってきてくれるので、存分におさわりタイムでアヘアへです。

ここだけのハナシ、お尻の突出し時にチラッと見えるパンティが今でも思い出されます。

そろそろいい頃合いなんで、リピートしてみようと考えています。

情報局ポイント

メンズエステ『フランジパニ(FRANGIPANI)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆