『オフィスレディ(office Lady)』体験談その1。福岡博多駅前の穴場スポット

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ハプニング的なアプローチ

『オフィスレディ(office Lady)』を利用した際の体験談です。

スポーツインストラクターとして生活をしている43歳の大原です。

麺類はラーメン中心だった私も、最近ようやくソバにも興味を持つようになりました。

あの粉っぽさというか、砕けるような食感というか(褒めてない)、なぜか求めてしまうんですよね。

そんな私も気がつけば43歳、友人の中には子供が大学受験するなんてことを言い始めており、年月の経過を感じざるを得ません。

私は未だにお子様気分の、独身として人生をのらりくらりです。

仕事柄スーツを着ることはほぼナシ。したがってスーツを着て働く職場に憧れを抱いていたりします。

いや違うな、スーツを着たオフィスレディが居る職場に憧れているのかな。「結局女かいっ」てツッコまれそうですね。

そしてみつけたところが、博多エリアのメンズエステ『オフィスレディ(office Lady)』。OLアロマ専門店なるサブタイトルがマジですかってことです。

 

『オフィスレディ(office Lady)』

 

「フムフムなるほどね、アナタたちが癒してくれるのね」と、ジックリセラピスト拝見。

中には現役OLさんも居るようですが、基本的にはOL風の女の子が集まっているという感じ。

プロフのコスチュームも、OLの象徴とされるタイトスーツ的なものは誰一人お召しになっておりません。

軽い不安要素に苛まれながらも、私の体はこのお店の味になってる。

ソバが食べたい時は、どんなおいしいラーメンだろうがダメなような状態です。

仕方ないので予約を確認し、気になった巨乳系セラピを指名しました。

お店は博多区住吉3丁目、住吉神社が最初のターゲットポイント。

博多駅からは徒歩で1キロほど、これくらいなら歩いていくといい具合に足が張って、セラピからの「パンパンですね」とか「カタ~い」なんて、いろんな妄想フレーズが聞けちゃうかも。

パーキングも周辺に点在しているので、車でもオススメです。

着いたよコールをしてから、マンションへ突撃。

セラピは癒し系のお姉さんRチャン。OLならそろそろキャリアを積み上げていくのか、それとも結婚するのかといった人生の岐路に立つ年頃です。

でもRチャンはそんなことお構いなしに、ホンワカムードで迎え入れてくれました。

見方によってはぽっちゃり系とも言えますが、よい方向へと向かっているぽっちゃりサン。

抱き心地は保証されたも当然、ムチッとした二の腕をハムハムしたくなるのは私だけじゃないはず。

無論オッパイの方もビッグサイズ、テヘヘと照れた表情がキュキュン。

料金は120分で指名料も含めて15,000円、割引とかは特にないのかな。

シャワーを浴びれば、どうぞ寝てくださいとマッサージ開始です。

接客もさることながら、マッサージ自体も慣れてる感じ。まあまあ気持ちよいです。

もち肌系独特の吸い付く感触が最高、手が離れる瞬間「プルンッ」てしてるのが何とも言えません。

鼠蹊部エリアも臆することなくグイッとエイエイ。「ここですか」「気持ちいいですか」なんて確認するのもいいね。

スルッと入れてソワッと捻りながら、あくまで流れの中で生まれたハプニング的なアプローチに特化。

忘れかけていたメンズエステの醍醐味に触れている、そんな気分です。

四つん這いでは、後ろから横からジックリ観察しながらなので恥ずかしい。もっと恥ずかしいのが、ビンビンと反応するムスコ(しっかり感じております)。

仰向けでは、待ってましたのオッパイでの圧迫。大きいから当たるのではなく、当ててくれているのだから圧を感じるんです。

プルルンオッパイの動きに合わせて、私も下からブルルン。

この攻防はちょっと長めに続いてしまい、互いに若干ホワンホワンと高まってましたね。

最終的には、何気にリクエストを待っているような感じのRチャン。なので「ここお願い」と指差すと、ニッコリ包み込んでくれました。

満足度は高水準、OL要素はどうだったかなぁ。意外な穴場と思うのでリピートは全然アリです。

情報局ポイント

メンズエステ『オフィスレディ(office Lady)』

セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆