『ラーマカリオス(Ra Makarios)』体験談その3。福岡博多駅前の天使のヒーリング

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太ももからサワッと押し込む

『ラーマカリオス(Ra Makarios)』を利用した際の体験談です。

こんばんは、サラサラヘアーに憧れを抱く天然パンチの39歳のサラリーマンの岩崎です。

昔はパンチの剛毛具合から密林のように密度が濃いと言われてましたが、今なお濃く黒々でウェーブもクセが強くなってないと心配になるほど。

そんな私と同じくらいにクセの強いメンズエステが、我が地元福岡県最大の都市博多にはあります。

『ラーマカリオス(Ra Makarios)』というお店、店名からクセが強く神秘的。

 

『ラーマカリオス(Ra Makarios)』

 

それもそのはず、太陽神のラーとギリシャ語の神の子を表わすマカリオスを組み合わせた、ありがたそうな造語なのですから。

そしてセラピストのページに戸惑う殿方も少なくないはず。夜会を思わすような妖艶なドレスに、秘密クラブのような仮面を纏った出で立ち。

小さい子なら泣いてしまうくらいインパクト大な怪しさあります。

でも逆に手で顔を隠されたりすると風俗っぽくなりますし、顔を移さない通常のエステプロフだと物足りない、意外と良き取り組みなのかもしれません。

なんやかんやで実は、今回が初めての利用ではない私、軽くハマってるのかも。

行こうと思ってた日はお気にのセラピが不覚にも休み、出勤日にスライドしようか悩んでいると「ハイッ、ラーマカリオスです」と電話口で。

知らず知らずに本能がボタンをプッシュしていたようです。

後戻りするわけにいかないので、そのままフリーで予約を入れました。

場所は博多駅の東側(筑紫口)から歩くこと5分くらいのところにあるマンション。

初めての場合は近くにある郵便局が目印となるので、そこから誘導を仰ぐことになります。

この郵便局がちょっとおしゃれなビルで、看板が無ければ一瞬わからないくらいです。

部屋に到着し、登場したセラピストはSチャン。ラブリーフェイスと、栄養補給満点のバルーンボディが魅力の女の子です。

コスチュームはミニワンピ、胸元は大きくガッツリ、ヒップは張り付き系で形がクッキリ。

揺れ動くヒップの桃谷、スカートが自然とずり上がる様は見逃せません。

そしてこちらのお部屋は、毎度のことながら神秘の世界。こだわるとメンズエステの部屋はここまで成るのかという象徴です。

コースは常連なら外せない上位グレードの「アルカナコース」、120分14,000円とイメージより全然安いんです。

オプションは、コース自体がそうなっているという体なのかな。

マッサージはリンパが中心、適度にほぐしを入れれば、すぐにオイルへと入ってきます。

ふくらはぎをフワッと撫でて膝裏リンパへ。太ももからサワッと押し込んで、鼠径リンパへという基本プレイの中で奏でるメンエスメロディ。

体温だったり柔らかさだったりが、私とSチャンの間で伝わり会うのです。

お尻を包み込みながら全面にも手が入ってくる、ポールが折り返し地点の役割を果たしていました。

「四つん這いします」との提案に断る理由はなく、アナルのお手入れを褒められてちょっとうれしい。

テクニックというよりも、愛情のヒーリング的に触ってくれる感じが絶妙な刺激となって反応を促してきます。

ペタペタになりがちなセラピが学ぶといい手法かも。そして背中などを癒してもらいながら少し休息に入り、仰向けへ。

ココではおっぱいが押し当てられる施術。手はベタンッとならないように支えているに過ぎないのかな。

これは大変そうと、私が男性として支えなくてはという使命感に燃えました。

ボリュームたっぷり、男性の手でも納まりきらない満点のマシュマロ。

イヤンなんて恥ずかしそうにしてますが、実は楽しんでいたりして。

寛容度の高さを理解した私の次なる一手は、もっとな手触りの追求。

アッチからコッチからとSチャンの手わざを真似するかのように、奥地をめざし湿地帯にもう一息。

いい雰囲気になりながらも、時間が残りわずかとなってしまい、愛情あふれるヒーリングによりエンディングを迎えました。

抜群の持ち点、この店行けば最低でも80点以上は楽しめるんじゃないのかな。

情報局ポイント

メンズエステ『ラーマカリオス(Ra Makarios)』

セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆