ハズレのセラピストに当たらない方法

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こんにちは、管理人です。

色んなメンズエステのお店に行くとハズレの子、アタリの子と色んな女の子に会うことがあります。

出来ればハズレの子には当たりたくない!と思うのが本心ですよね。

そこで今回はハズレの女の子に当たらないようにする方法をお伝えしていきます。

これを意識しておくと「ハズレた!」と思うことがなくなるので、安心してメンズエステを利用出来るようになります。

ハズレの女の子の特徴

そもそもハズレとはどんなセラピストを指すのか。

これは人によって違うと思いますが、大体が以下のような内容だと思います。

・抜いてくれなかった

・マッサージが撫でるだけだった(圧が弱い)

・無愛想だった

・太り過ぎていた

・年齢が高すぎた

・肌が汚かった

・キワキワなどの誤爆がなかった

・セラピストの服装がセクシーではなかった

・顔が全く違った(パネルマジック)

・よつん這いやお気に入りの内容がなかった

・オイルが全く落ちない、香りが合わない

・バスタオルが湿っている

・会話内容が楽しくない

など、人によっては他にもハズレだと思うことがあると思います。

このように、ハズレに当たらない為にどうしたらいいのか?

アタリだと思う女の子をイメージする

男性なら少なからず、好みの女性のタイプがあると思います。

例えば

・若い

・肌が綺麗

・スタイルがいい

・胸が大きい

・顔が可愛い

・マッサージが上手

・包容力がある

好みの女性を狙って指名をしていきますが、これらの要素が1つでも入っていれば、少なくとも「ハズレの要素はあるけど、アタリの要素もある」と割り切ることが出来ます。

例えば、マッサージの内容などは酷かったけど若くて可愛かったから、そこで満足するというようなことです。

若くて可愛い女性が好きな人が40代後半の肌が汚い女性に当たって、更にマッサージ内容も悪ければ目も当てられません。

ハズレた!

と後悔すると思います。

ですが、少しでもアタリの部分があれば「ここは満足出来た」と思えるので、そこまで悔しい思いをすることもありません。

「ここはハズレだったけど、ここで楽しめばいいや」

と、途中で考えを変えることが出来るようになります。

管理人も何度も連続してハズレに当たることがありますが、そんな時ほど次選ぶ時はネットの情報より、このポイントを大事にしています。

どこかで自分なりのアタリのポイントを作る

これが出来れば大きくハズレることはありませんので、ハズレに当たりたくないという場合はここを考えて女の子を指名した方がいいです。

お店からのメッセージを読み取る

ただ、そうは言ってもパネルマジックで顔やスタイルが違っていたり、お店からの紹介文もいい事しか書かれてないから判断が難しいという場合もあります。

管理人も22歳のセラピストを指名したのに、実際は32歳だった、ということもあります。

あの時はマジでビックリしました笑

色んなセラピストの年齢を聞いてみると、実際よりも5~10歳くらいは若く書いてあるお店も結構あるので、若い女性がいいという場合は、それを見越して検討してみてください。

実際のその通りの年齢というお店もあるので、ここは判断が難しいですが。

また、その女性の見た目がいいかどうかは、お店の紹介文を見ると結構分かってきます。

見た目がいい、可愛い、綺麗な女性というのはお店の紹介文にも、見た目の良さを強調する内容になっています。

逆に見た目が悪い女性は性格や内面、雰囲気を褒めていることが多くなります。

お店がどこを褒めているかで、そのセラピストがどれくらい可愛いのかというのは分かるので、1つの参考材料にしてみてください。

ただ、全てのお店が当てはまるわけではないので、お店によっては可愛くない女性でも顔を褒めたりしています。

その場合はどの女性を見ても同じような紹介文になっているので、目当ての女の子だけではなく、他のセラピストの紹介文も見てみるといいかもしれません。