『リラクゼーション184癒(いやし)』体験談その1。大阪日本橋のしっかり系

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鼠蹊部を縦横無尽に駆け巡る

『リラクゼーション184癒(いやし)』を利用した際の体験談です。

ゴリゴリ系のマッサージも欲しいけど、イカツイオッサンでは気分が出ない。

やっぱりカワイイとまでは行かなくても、お姉さんに揉みほぐしてもらいたい。そんな気分で向かったのが日本橋にある『リラクゼーション184癒(いやし)』でした。

 

『リラクゼーション184癒(いやし)』

 

どうも、日本橋のドラッグストアで働く30代、マッサージファンの小島です。

よくこちらのお店の前は通るんですが、これまで行ったのは数回程度。

正統派のリラクゼーションサロン的アプローチを基本線に、男性が求める要素もしっかり押さえている、安定感のあるお店といった印象です。

価格も激安系で、スタッフの対応も良好。程よいフレンドリーさが決め手でしょうか。

店舗系なんで、予約なしでもイケるのですが、混んでた場合は待たないとイケナイ。

となると他の男性客と顔を合わせながら待つことになるので、とっても気まずいんです。

私が先に待っていれば何とか精神的な優位性を保てるものの、後から行って見られる立場だとどうしていいか分からなくなります。

まだまだ修行不足の若造ってことなのでしょうか。

軽めに予約を入れておいて、スムーズな案内を想像し、お店に向かいます。

アクセスはとってもカンタン。日本橋駅を出てから徒歩で1分程度、難波からでも歩ける距離です。

車でのアクセスもOK。近場にパーキングがあって、お店の前にも競争率の高いパーキングが存在しています。

お店の目印は黒を基調とした184の看板。思いのほかストレートなので、一瞬「えっ」と思ってしまうかも。

到着すれば、そのまま入店し受付を行います。

今回担当してくれるセラピストのSさんが対応してくれました。

明るく感じのいいアラフォーセラピ。会員価格の100分15,000円を支払い、しばし待合室で待機します。

先客の話し声が聞こえる中で「どうぞ」とSさんからお呼びが。案内された半個室にはタオルの棚とマットが、枕元のゴミ箱が少し気になりました。

そこでお着替えタイム。一糸まとわない姿になっても紙パンツはなく、当然そのままでマッサージ開始です。

「コンコン」からSさん登場。マッサージの前のデモンストレーションは、ホットタオルによる拭き拭き。

全身くまなく拭いてくれホコホコに、あの辺りもグイグイと数回行き来して、ホットな感触を得るのでした。

マッサージはうつ伏せになってから。基本形の足裏から、しっかりとした指圧でオイルマッサージです。

本当に街のほぐし屋さん並みの上手さで、疲れている時には極上の時間。こういったように本格的だからこそ、際どい箇所に手が伸びるとスンごくドキドキ。

「えっ本当にいいの」「こんなところでソンなトコまで」て気持ちになります。

私の興奮具合に乗っかってくるような感じで、指先をクイクイってイタズラチックに動かされると、ピクッとケツが波打つように反応。

それを確認したSさんは満足したのか、次なる指令、カエル脚を要求してきます。

マッサージのおかげか、いつもに増してL字が大きく、腰の上くらいまで広がります。

大きなスペースと、多分見えているであろうお尻のラインをさらりとかわしながら、ギリギリのラインを攻めてくる。

例えるならば、キス1センチの距離感で指先が行き来する、そんな緊張感がありました。

でもね、数回にわたって思いっきりヒットがあったのは言うまでもないでしょう。

仰向けでのデコルテは、お股の間に頭を置く感じ。Sさんのお股から発せられる熱が頭頂部に降り注ぎ、思いっきり興奮。

一切そんなところ触ってないのだから、ただただ「恥ずかしい」状況です。

そしてラストに向けては足元から鼠蹊部にかけて。

タオルの中に両手を忍ばせ、鼠蹊部を縦横無尽に駆け巡る。玉は乱れ、竿は暴れ、馬の如く。最高潮の汁がヒカリ始めたところで、惜しくもタイムアップとなってしまいました。

発射とまでは行かなかったものの、終了後にSさんが一点集中で視線を投げかける。それがすごくいい余韻を生んでくれました。

情報局ポイント

メンズエステ『リラクゼーション184癒(いやし)』

セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆