『ヒーリングルーム アリス(Healing room Alice)』体験談その1。大阪谷町九丁目のファンタジックセクシー

体験談販売ページ

人気店ランキング

いい感じに肌に密着感を与えてくれる

『ヒーリングルーム アリス(Healing room Alice)』を利用した際の体験談です。

肌寒くなってきた夜、なぜかクリーニングに出しそびれたダウンジャケットがいい感じの掛布団代わりとなっている、20代のアルバイト配達員の小野寺です。

配達は、目的地へ車を走らせ到着後停めて届ける、そしてまた次の配達先への繰り返し、これが結構大変だったりして。

ある意味長距離トラックの運転手にも憧れを抱くけど、あれはあれで運転が大変そうと、思考がフラフラしている定まらない若造です。

明確なものと言えば、メンズエステを利用するときくらい。

その時ばかりは迷いは鳴りを潜め、ただひたすらにお店を目指し快感を欲するために動きます。

この前の休日は大阪の谷九にある『ヒーリングルーム アリス(Healing room Alice)』ってお店に行ってきました。

 

『ヒーリングルーム アリス(Healing room Alice)』

 

お店の雰囲気はファンタジックでもありセクシーでもある、セラピストのお衣装も中々な色気あるもので、これは期待できると思いましたね。

ちょっと古めですが(数年前)、動画でセラピスト紹介などにも積極的で、チラチラ映り込むルームも確認出来て、利用する前から何かと予習ができるっていうのもいいですね。

あとルームは今回いった谷九のほか、梅田にもある模様。ただ谷九の方がセラピストの出勤数が基本多い感じで、選択肢が多いですね。

予約時の電話対応はまずまず、可もなく不可もなくです。

ルーム案内は谷町九丁目駅からしてくれ、マンションへと誘導。おしゃれさんなマンションでいい感じです。

オートロックがあって解除は無言でしたが、そこはご愛嬌。部屋のピンポン時もガチャリが挨拶よりも大きかった印象、でもめげません。

お出迎えセラピのHちゃんの谷間が目に入ったから。ココだけ情報によるとFらしいですよ。

小柄でギャル系はタイプではないんだけど、なんかかわいく思えるルックスに兆しを感じてマルとしておきましょう。

お部屋はレディな印象、カワイイよりもこっちが強く出ていたと思います。

色合いが多くて、目がチカチカしなくもないかな。ソファに座っての受付、スッとHちゃんは身をかわすと奥からお茶とおしぼりを持ってきてくれました。

お茶を差し出すときの雰囲気がよく、グッと手を握ってしまおうかと思ったくらいです。

コースは「不思議な部屋のアリスコース」。オリジナル系を重視した、男性に寄り添い深い内容とのこと。その分お値段もプラスされて90分13,000円です(意外と安め)。

お手手つないでシャワールーム。ココは意外と普通でして、サッパリを目的とした場所でした。

「じゃあ、はじめますね」とうつ伏せからのマッサージ。力加減はソフトながらも、自分のスタイルを確立しちゃってますてなスムーズな手つきです。

ふくらはぎを軽くロックして、柔らかさを伝えてくれます。ここで気が付いたのが、Hちゃんの肌質がきめ細かい系であること。

少々の湿り気もあって、いい感じに肌に密着感を与えてくれるのです。

順調にキワキワエリアに到達、このあたりでいざ鏡を活用しお姿拝見のコーナー。

タイトなスカートが際どい太ももを演出し、その奥までも見通せる大胆なポージング。

自ずとムクムクとなるのは必然でしょう。

カワイイお尻だったので、ついついペロリンしちゃうと、次の瞬間「うんッ」「ダメですよ」といきなりの拒否権。

ちょっとそこから押すことはできませんでした。

何気に気まずさの中、鼠径も心なしか遠い世界のことのよう。今回はもしかすると失敗かなと覚悟し枕を濡らします。

そして仰向けへ。デコルテも浅くて、オッパイらしき輪郭が迫ってきているようでも、目が開けられない。

本当ならここで押し当てやタッチが楽しめるんだろうなと、切ない思いの寝たふり。

そのまま横に移動して鼠径へと移ると少しディープになるものの、心折れている僕のアソコは中々覚醒までは行かずに終ー了ーッ。 

情報局ポイント

メンズエステ『ヒーリングルーム アリス(Healing room Alice)』

セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆