『ハイルーム(High Room)』体験談その4。大阪難波でギュッと密着

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柔らかさと温もりの伝道師

『ハイルーム(High Room)』を利用した際の体験談です。

どうも35歳、営業畑一筋のサラリーマンの山崎です。

最近、自宅にどこからともなくあらわれた野良猫が住みつこうとしているんですよね。

近づけば逃げる独特の距離感はあるのに、気が付くと玄関先や庭で寝ている。

これってどういうことなの、と猫の不思議に触れてる状態です。まあそれはさておき、私の場合はエステサロンの子猫ちゃんと戯れる方がお好きです。

野良猫以上飼い猫未満の距離感にドキドキさせられるから。いやもしかしてそれ以上の距離まで急接近もあったりして。

それを今回求めたのが『ハイルーム(High Room)』って大阪市内のお店です。

 

『ハイルーム(High Room)』

 

キタやミナミなどに数ルーム構えているお店で、派手なアピールは少ないけど、女の子の質が高く確かなエステ技のアプローチがあり、つい予約を取ってしまうのです。

セラピスト紹介や出勤スケジュールなどは、各ルーム別に分けられているのでとっても見やすく、予約時にはとっても便利です。

さあどこに行くか、ルーレットを信じる私が出した答えは難波ルームでした。

電話番号は共通ではなく、各エリアごとで違うので気を付けるポイントです。

難波ルームはアクセスに便利で、難波駅から5分くらいで到着できるマンション。

早い時間から乗り込んでおいても、いろいろ遊ぶところがあるので待ちぼうけすることもなく楽しめます。

まあ大人の遠足って感じでしょうか。そして訪ねる洒落たマンション。オートロックでまずはお店のドアを開き、部屋のドアはセラピスト任せ。

オープンされた隙間からいい匂いが漂い、端正なお顔立ちからにじみ出る癒しの笑顔がチラリ。打った瞬間ホームランっていうような、ガッツポーズなセラピストのKさんの登場です。

ルックスだけじゃなく、スタイルがこれまた超絶。スラッと長身にホホホイなグラマラスライン。

ボディコン系のタイトワンピは胸元の露出度は控え目でも、それが逆に胸のふくらみを強調しているかのようです。

またスカートの丈は確実にアレが見える丈でした。ふたりで過ごすお部屋は、これまたハイルームって名に相応しい洗練されたシンプル空間。

厚めのマットは、普段せんべい布団で寝ている私にとっては贅沢すぎるほど。タオルも湿り気なく、汗を吸い取る能力を保持していると思います。

ソファはシンプルで、何気に腰かけられるところがイイね10個。そこで受付を行います。

今回は120分コース。指名料込で17,000円と、出ました大奮発(臨時収入があったからね)。

シャワー後にパンスカを穿いてマッサージ。スカッとおさまらない紙パンツは意味あるのでしょうか。

軽くほぐしを入れてオイルというスタンダードなスタイル。助走は遠くへ飛ぶためには必須なので、私としては重要。

無駄に長くなく、ほどほどが意識されているかのような時間配分がプラスポイント。

マッサージは丁寧で一生懸命。ペタッと足を挟んでの直座りスタイルに、メンエスの心得もわかってくれています。

指の運動は簡単な挨拶として行なうようにしておりますが、当然のように軽めのツッコミを受けてしまう。

でもKさんの違うところは、自らギュッと太ももを締め密度を高めたり、腰が動いてみたり。

そしてそれが活かされるのは、もちろん鼠径部に入ってから。

とにかく密着感が強くなり、柔らかさと温もりの伝道師のように頑張ってくれるんです。

盛りの付いた犬のように、私に対してがぶり寄り。これってモテてるってことでいいんでしょうかね。

仰向けでは新たに視覚的効果と私の意思も加えられ、何気にBセッション(ペッティング)。

大人のマナーモードで刺激すれば、あら嬉しい「ウマい」だって。ラストに芽生えた愛情ハグ、Kさんがギュッと力を込めたところにキュンとしちゃいました。

それからしばらくは恋心を抱いておりました。 

情報局ポイント

メンズエステ『ハイルーム(High Room)』

セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆