『ラグジー(LUXY)』体験談その3。大阪梅田のドキドキ衣装

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豊満なバストを押し当てるようにマッサージ

『ラグジー(LUXY)』を利用した際の体験談です。

欅坂46の音楽を聴きながら眠りにつくのが最近のお気に入りとなっている、大阪在住の46歳の松永です。

仕事は喫茶店の雇われマスター、報酬は少ないものの中々気に入っている職場です。

そんなスローな生活を営んでいる私、スローでまったりした世界に惹かれるのか、オイルマッサージが大好きです。

歴としては15年くらいになるので結構長い方かもしれませんね。

当時は傷つくことを恐れない、まだまだ若さ漲る30代前半。変態扱い覚悟で、女性専用サロンなんかに電話してたこともありました。

かなりキョーレツな言葉で対応されたりすることもあれば、OKしてくれるところもあったりと、いろんな意味で楽しい時代だったのかも。

昔話はさておき、今のオイルマッサージファンは恵まれすぎ。私もその恩恵を受けているので、エラそうなことは言えませんが。

なんて言うか、お店や女の子の方が求めるものを理解してくれているんですから。

何の心配もいらないっていうか、ただその分要求が高くなってしまうんですけどね。

そうそう、つい最近リピートしたお店のことをちょっと語らせてください。

読みづらい店名の『ラグジー(LUXY)』。大阪市内にルームを点在させており、市内ならどこに居ても、ちょっくらそこまでと向かえるようになっています。

 

『ラグジー(LUXY)』

 

セラピストのコスチュームが激ヤバ。お胸の形&谷間が強調されるトップスに、見てくださいと言わんばかりのミニスカ。初見時にはその姿に圧倒されてしまいました。

またそんな刺激に触れたいと予約を入れます。

梅田ルームに案内され到着したのは、この界隈では有名なエステマンション。

多分、周辺の多くの方が理解しているであろうマンションなので、入る時に視線が気になります(オッサンでもこんなんです)。

なのでお迎えされ部屋に入った時はほっとする、すぐにドキッとしますが。担当はAちゃん、ムッチリミニマムの可愛らしい女の子。20代前半ということは、私の年齢の半分ではありませんか。

オッパイブリーン。渓谷が深く、そこからブラも拝めるというサプライズ。

ミニスカもマイナス丈と思えるくらい、常時下尻ショットを激写です。

パンティの生地が見えないということはTだったりして。施術ルームは前のルームと同じようにシンプル。しっかりしたマットを使っているのが特徴かな。

直視できないので鏡でチラッと一瞥し、会計120分指名料込18,000円、堂々たる金額です。

シャワー後の紙パンツは着用を求められます。

まさか大阪でそんなことが、という気持ちになりますが、聞き返さないのがオッサンがいい思いをするためには必須項目です。

開始前には香り選び。こだわらないので無香料でも問題なしですが、加齢臭を気にして柑橘系の香りを配合してもらいます。

一度封が切られると、メンズの香りが一気の高まることに。ほぐしの時点でピッタリ密着、豊満なバストを押し当てるようにマッサージ。

結構強みもタイプで、お若くても一生懸命さが伝わってくる。そんな勤労ガールを見ていると勇気づけられます。

オイルは入るとロングストローク。脚一本を仕上げてくれるので、もどかしさはありません。

そのままお尻や鼠径のラインにもなぞりを入れてきて、ゾクゾクッと勃起の扉が開かれました。

でもね、モロではなくギリギリを攻めてくるところが可愛らしい。エロい恰好とは裏腹に、奥ゆかしいのかなと思いました。

背中では誘導的なおさわりポイントに恵まれ、さわさわクールダウンしそうなところを回避です。

その後は仰向けでマッサージ、お腹辺りではジャブの応酬。時折股間に顔が近づく、その瞬間ピクッとアクシデントを狙いますが、もう一歩足りない。

メインイベントだけとなり、股間周辺のリンパへ。アダルトマッサにオッサンはゾクゾク大満足です。

満足感は高めだけど、もう一歩エステの流れで楽しみたい、そんな課題があります。

でも通うかな、コスチュームが良いからね。

情報局ポイント

メンズエステ『ラグジー(LUXY)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆