『CLARIA(クラリア)』体験談その1。大阪の極上の癒やし

体験談販売ページ

ライター募集

カエル脚になる頃には限界を超えてました

『CLARIA(クラリア)』を利用した際の体験談です。

49歳のサラリーマンの渡辺です。

メンズエステな気分が沸々と湧いてくる時は、黙ってその気分に従うのが男性というものです。

50を前にして私はメンズエステから、そういった素直さを学んだのです。

大阪をホームグラウンドとしている私。大阪のメンズエステはあまりにも数が多くあり過ぎて、わからなくなってしまうことも多々あります。

あっちにしようかこっちにしようかと贅沢な悩みを楽しむのですが、いざ利用しようとして目指すべきお店が纏まらない時などはかなり焦ってしまいます。

今回がまさにそれ。前日からのリサーチの甲斐も虚しく、翌日の朝も同じくリサーチをかけている状況。そんな中、股間を刺激してくれたのが極上の癒しを提供しようとしている『CLARIA(クラリア)』です。

 

『CLARIA(クラリア)』

 

私の大好物なタイトミニが基本的な制服のようで、何とも言えずフェチ心をくすぐり倒してくれます。

悠長なことは言ってられず早速予約の電話を入れますが、なんとお目当てのセラピストは予約でいっぱい。さらに次にお願いした子も完売状態。「じゃあこの子で」と力なく伝えてみると「今すぐなら大丈夫です」と、かなり突拍子もない提案がなされます。

動き出した電車は止まらないのと同じように、私のメンズエステへの歩みもとまることはありません。

時間的な余裕はほぼないですが「お願いします」と伝えました。

すぐに出かける準備。いつもなら薄くなった髪のセットに30分程度費やしますが、そんな暇はなくハゲ散らかしたまま(帽子持参)自宅アパートを飛び出します。

駆け足で最寄駅にダッシュ。戸締りしたかな、電気消したかな、など変に心配事が発生しますが振り返らず電車に飛び乗りました。

降り立ったのは大阪のディープスポット十三駅。駅前からアダルトな雰囲気が漂っており、お色気を求めるエリアとしてはもってこいです。

なおこちらのお店は十三のほかにも難波や谷九、日本橋など4か所にルームがあるようです。

セラピストが出勤する場所によって、案内されるルームが変わってくることになります。

駅を降り立っても駆け足。50前の体には結構つらいものがありますが、遅れるわけにはいきません。

そうこうしている内にお店近くに到着。伺いを立て、いざマンションへと足を踏み入れるのでした。

部屋のドアが開き迎えてくれたセラピストはHさん。疲れも一気に吹き飛ぶムッチリフェロモンレディ。性格もよさそうで、オッサンへの嫌悪感も感じないので一安心です。

しかも目線を下にやると期待通りの激ミニタイト。思っていたよりも短いためか、後ろから拝見すると下尻のフォルムが窺えてしまいます。

出されたお茶でのどの渇きを癒し、今回のお支払は100分のディープデトックス14,000円に指名料の1,000円をプラスして、合計15,000円です。

通常のお得なオイルトリートメントコースも存在しますが、経験上こちらはほんのお試し的なものであることが分かるので回避です。

シャワーで加齢臭を洗い流し、浴室を出るとHさんが待機。なんとキレイに拭き上げてくれるではありませんか!

この時点ですでにおっきくなってしまい「準備万端ですね」と言われてしまいます。

「アナタのエロさがそうさせるのですよ」とは紳士として利用しているので言えません。

もうすべてをみられたので全裸でエステの開始です。

初めはふくらはぎから会話を交えながら挨拶的なエステが繰り広げられ、エロ的要素は控えめです。

太もも辺りになるとそろそろ状況に変化が。深めの施術で玉やボスにヒットし始めます。

メンズエステの基本技であるカエル脚になると、はっきり言ってもう超えています。

しっかり握られたり左右に振られたり。そしてHさんのボインも押し当てられ最高潮の勃起状態です。

その辺りから互いに歩み寄りがなされた感じで、おさわりにも比較的寛容。更になんと服の上からだけでなく多少の手の侵入も許してくれるなど、素晴らしきセラピストでした。

オッサンながらに大放出の駆け足エステとなりました。

Hさん、また会いに行くので、お店をやめないでください。

情報局ポイント

メンズエステ『CLARIA(クラリア)』

セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆