『レディアース(Redy Earth)』体験談その5。大阪谷町六丁目の安定感のある満足感

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パチンッぺチンッと弾くようなアプローチ

『レディアース(Redy Earth)』を利用した際の体験談です。

甘いものが大好きな、お子様たちなら夢の国にもなり得るお菓子工場でアルバイトをしている33歳の大山です。

職場は甘い香りに包まれてはいるものの、プライベートはサッパリしたもの。

蟻も寄り付かない渋ーい日常を送っています。

なので、エステ通いで満たされない部分を補っていたりして。でも満たされ過ぎてオイルに溺れがちですが。

そして足裏のオイルも乾かないうちに、再び次なるお店へと足を運んだ次第です。

それは何度か利用したことのある、大阪では有名どころのメンズエステ『レディアース(Redy Earth)』です。

 

『レディアース(Redy Earth)』

 

大阪市内各所にルームがあるので、地方から来た方でも通っている内に勝手に大阪観光が成立してしまいそうな感じです。

他県に住むオイルな男子の皆様にワンポイントアドバイスでした。

シャクシャクっと梨の食感のように予約へと励むボク。お昼の内に会いましょう的な早番セラピをゲットです。

向かうのは谷町六丁目駅、日頃ボクにとっては余り馴染みのないエリア。

アクセス自体決して難しいわけではないのですが、何ともワンアクション多くなってしまう印象があります。

駅を降り立てば、そこは見事なオフィス街と住宅街のコンビネーション。

予約時間までの待ち時間は近場のコンビニがオススメです。

コンビニには気合の入る飲み物もあって、一応戦闘力アップのために飲んでおきましょう。

時間もそろそろなので、知ってるマンションへ。ピンポン一発でセラピストの登場です。

20代中盤になっても可愛さを損なわず、しっかり感もあるAチャンです。

プロフィール写真のお胸のインパクトに引き寄せられたのですが、実際はイメージよりも大人しい、小さくはないので問題なしでしょうか。

谷間のアピールはまずまずなので許しちゃいます。

「お初でどーも」なんて軽い挨拶に対して、Aチャンのちゃんとした自己紹介兼挨拶に、ボクちゃんの幼さを感じることに。

「やられた」もう二枚目路線は使えないとなった瞬間です。

部屋はマットと鏡とのシンプルイズエステ仕様。これがいい感じにスタイリッシュさを演出です。

コースは120分、このお店は120分からがサービスの境目となります。指名料込で16,000円は、まあまあまあでしょう。

シャワーを浴びた後は、そのままタオルを腰に巻きノーを貫く。

許してくれるのはわかっているのですが、指摘されないかってドキドキも楽しめます。

無言の視線は何を意味するのか。ボクもAチャンも、どちらも何気にスルーしつつ、マットへ横になります。

流れは至ってオーソドックスにタオルの上からのマッサージの後、ふくらはぎからのオイルマッサージ(足裏は基本ナシ)。

安定したプログラムなので、予定調和を重んじるタイプには良い流れです。

キワキワ度も高い、ほしい刺激を欲しいだけしっかり与えてくれる。

時折暴走気味になるのはご愛嬌、S的部分が随所に表れ始めます。

四つん這いでは我慢比べのように、過激さをアップさせてくる。

そうそう、ノーパンで姿のボクを見ていろいろ伝えてくれるのが恥ずかしくもピクピクに(ピクニックじゃありませんよ)。

仰向けでは見つめられる鼠蹊部、その姿をじっくり拝見のボクという構図が完成。

堪らな~い視線の移ろいがとっても興奮をそそるので、いつになく固く反発力を増してしまうアソコ。

そうなればオモチャを手に入れた子供のように、Aチャンはパチンッぺチンッと弾くようなアプローチ。

「イヤ~ン」なんて嫌がる素振りをみせながらも、視線はエステ中よりも少しエロさを増していたような気がします。

相性も良いみたいなので「また会えるといいな」と思っております。

情報局ポイント

メンズエステ『レディアース(Redy Earth)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆