『ヴァーブ(Verve)』体験談その1。大阪桜川のグラマーセクシー

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鼠径への到達速度も速め

『ヴァーブ(Verve)』を利用した際の体験談です。

こんにちは、地域のコミュニティバスの運転手として働いている35歳の望月です。

オッサンでしょ、と言われそうですが、私の地域ではまだまだ若者なんです。

そんな私が気晴らしとして楽しんでいるのが、休日に羽を伸ばそうと大阪まで車で出ること。

田舎の生活で窮屈になった気分を開放させています。

その中で一助となっているのがメンズエステの存在。もしかするとこっちがメインだったりして。

お恥ずかしい話ですがエロのためなら、どこまでも行っちゃいそうになります。

現在でも九州の方に気になるサロンがあって、どうやって行こうかシュミレーション中です。

今回は大阪。何とも言えないセクシーガールたちが、濃厚なデリシャスソースを纏っているかのようなコスチューム姿を披露しているお店にドッキン。

もはや他の選択肢は考えられないとまで言わしめたのが、桜川エリアにある『ヴァーブ(Verve)』です。

 

『ヴァーブ(Verve)』

 

ホームページはなく、ブログだけの簡素な大阪スタイルのお店ですが、画像の破壊力は抜群。私を含めて、大勢の男子たちを一瞬でモッコリ太郎にしたはずです。

セラピスト選びがこれまた難儀な作業。ムチムチグラマラス系に行きたいけど、ちょっと恥ずかしい。

程よいムチムチガールにしようかな、イヤイヤ謙虚にお任せにしようかなんて、羞恥心と理性と本能のせめぎ合い。

制したのは本能でして、ムチムチグラマラスちゃんを指名でしたが、残念なことに予約完売。

なんか軽くホッとしたのはどういった心境なのか。これで開き直った私は、二番手のピチピチムッチリちゃんへ標準を合わせて成功です。

ショートメールには詳細が記されており、案内なくマンションへと向かえました。

最寄駅となる桜川駅周辺には駐車場も多いので、車で行っても余裕です。

街のプチ情報としてアポロビルという大人のビルがあって、面白そうなことが日夜起こっているとのこと。

さて場面はオートロック解除後のご対面式へ。

こんにちは、爽やかエロスなピチピチボディでお迎えしてくれたのはMちゃん。名前がすべてを物語っているようなほどピッタリです。

コスチュームの方も、ボディラインがギュンギュン出ていて期待を裏切りません。

お部屋はすごいキレイで清潔感もあり、都会のキレイなお姉さんが住んでそうなイメージです。

料金はMちゃんの新人割があって、90分が12,000円というナイスな価格。

そこからシャワータイムを経て、「無くてもいいよ」という神の声を頂き紙パンツに背きます。

マッサージタイムはうつ伏せふくらはぎから。跨り系でもロングストロークなので接触は少な目。

その分マッサージの方は、お尻のラインまでグイッと踏み込んできます。

このクイックな感じがとってもイイ、チョコチョコ徐々にはもどかしいですからね。

左右の後は鼠径へ。ここらもちゃんと心得ているMちゃん、新人割適応セラピとは思えない当て感に、将来のヒットマンを予測させてくれる。

この辺り、勃起はツンツンと限界まで達することに。

背中の後は頭上からの肩まわり。顔を上げること、忘れないようにするのがポイント。

ムッチリ太ももの躍動と、スカートの奥から光るアダルトなレース生地、瞬きを忘れてしまいます。

ココでスケベな私は太ももをナデナデ。「アアン~ッ」と軽くならお許しあったりして。

何気にいい感じで仰向けへの流れができ、足元からのマッサージ。

鼠径への到達速度も速めで、「さあ始まるのかな」とドキドキの瞬間。

しかしここじゃなく浅めと掠りで、デコルテへ。

滞りなく終わった後、あれどうするのかなと思っていると「どこか気になってるところありますか」。

「じゃあ鼠径で」と、ありきたりな答えを発してしまう面白みのない私。

でもね、Mちゃんはちょっとしたエロ風ソフトマッサージをしてくれました。

情報局ポイント

メンズエステ『ヴァーブ(Verve)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆