『夢物語(ユメモノガタリ)』体験談その2。大阪日本橋のエロい衣装

体験談販売ページ

よくできているスカート

『夢物語(ユメモノガタリ)』を利用した際の体験談です。

こんにちわ、暑くなりどうもノロマなカメさんスタイルに変更を余儀なくされた、40代中盤の会社員の高田です(無理は禁物、程々がイチバン)。

巷では某女優と某上場企業の代表とのイチャイチャアピールがいろいろ叫ばれ炎上ムード。私もそれとなく批判しつつも心の中は「うらやましすぎるじゃねーか、どっちも」。

オッサンとしては若い子と付き合いたいし、人として強大なパワーを有した人に守られてみたいなんて思うんですねえ。

オッサンだってそれなりの経済力は持ち合わせているから、若い子と付き合うまではムリでも、お近づきには何とかなれそうと、大阪市内のメンズエステに遊びに行ってきました。

店名がイイですね『夢物語(ユメモノガタリ)』。永遠とまではいかなくても、一時の幸福は味わえそう。だって女の子たちはみんなエッチっぽいんだもの。

 

『夢物語(ユメモノガタリ)』

 

しかもウワサによると、採用基準が25歳とのこと。誰に当たっても第一条件はクリアです。

予約はサクッと済ませたいところですが、中々つながらないという人気店を窺わせる敷居の高さ。

でも思いのほか、2回目の電話であえなく予約完了にあっけらかん。出勤セラピが多いからなのでしょうね。

大阪まではちょこっと遠征、電車で約1時間くらい。

車で行っても良いけど、駐車場やら帰りの運転やらで何かと面倒。地元の駅前パーキングに停めておきました。

場所は日本橋。駅から数分で到着できるマンションでしたが、何分オッサンなのでグーグルマップに混乱してしまい、15分くらいかかってしまったかも。

文明の利器に翻弄されっぱなしで情けない中年男子です。

立派な佇まいのマンションで、オートロックの解除を願い出ます。

この辺りはさすがに経験ありなので、部屋までも余裕で辿りつきます。

開かれたドアの奥から現れたのがMチャン。大人っぽい雰囲気を持っていますが、オッサンからすると若い。肌質と言うか、お顔の納まり方というか、若さが弾けている感じです。

本当にこの子にいろいろしてもらえるのかと考えると、変に心臓がドキドキ。

この感覚はワクワクなのか罪悪感なのか、それとも新境地なのか、一体何を意味するのでしょうか。

コスチュームはあれですよ、ホームページのまま。

色合いは多少違いましたが、胸元ゆる系のTシャツとパンチラ回避不可能なタイトミニ。オッサンは撃沈必至に気を付けましょう。

部屋へ案内されると、すでにパイチラとパンチラが目の前に。思わずお小遣いじゃなくて、今回の料金15,000円を払っちゃいましたよ。

まさかの120分での料金。何でも一周年記念とのことで、大盤振る舞いです。

時間がもったいないとのことでシャワーへ。ササッと加齢臭を落としたら、再びMチャンに会いに行きます。

全裸で伏せる、軽めのほぐしは撫でるだけ。鏡ではすでにその気になっているかのような表情を浮かべていました。

オイルマッサージは普通の腕前、手や指の使い方は良かったかな。

シッカリ私の肌に密着させてくるように触ってくれる感じです。

マッサージよりもネ、鏡から目が離せない。お尻が強烈に突き出されているので、パンティがひょっこり。

よくできているスカートで、ずれ上がり具合が丁度一番エロいところでステイしています。

そして唐突にMチャンから「スゴイ元気ですよね」「ワタシから当ててるってより、当たってくる」。

さらに「エッチ強いんですか」まさかの問いに、普段のノロマを脱ぎ捨てて「試してみる」なんて恥ずかしげもなくよく言ったものだと、今思い出しても赤面しそうです。

書ききれない盛り上がりの中で、ラストの展開はMチャンもその気になって、寛容度を示してくれる。

寝ころんで向き合い、早くなる手の動きと至近距離の語り合いで果てていくのでした。

120分なので余韻を楽しむこともでき、有意義な大阪遠征でした。

情報局ポイント

メンズエステ『夢物語(ユメモノガタリ)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆