『ボディライン(Body Line)』体験談その1。錦糸町の密着タイム

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哀愁漂う巧みなオイルマッサージに虜になりました

『ボディライン(Body Line)』を利用した際の体験談です。

メンズエステと共に、男を磨いている36歳のサラリーマン、石原です。

女性関係の方はすっかりご無沙汰。女性との触れ合いは、もっぱらメンズエステのセラピストの方々が中心です。

一時期は「マンション系じゃなきゃ嫌だ」というような、妙なこだわりを持って活動していましたが、店舗系も意外と手軽で悪くないことを知り、守備範囲が広くなった次第です。

さて今回向かうことになったメンズエステ店は、セラピストがプロフィール写真でランジェリー系のコスチュームを纏っているのです。

とっても薄手素材でヒラヒラ。「あれあれあれ、そんな頼りない恰好で大丈夫なの」と心配になるほど、もう足より先に股間が出てしまっていました。

そんなお店は錦糸町に構える『ボディライン(Body Line)』です。

 

『ボディライン(Body Line)』

 

予約なしで向かうべきか、確実性を求めて予約しておくべきか、難しい選択となります。

というのも、私のスケジュールがはっきりせず、来週にするという選択肢もあったためです。

でもこちらのお店は、新規の場合は当日の予約しか受けてないようで、ギリギリまで悩むことができました。

幸いスケジュールもフリーとなり、早速予約の電話。元気に対応してくれ、気持ちよく希望時間とセラピストをゲットです。

なお「ホームページを見た」と伝えることで、1,000円の割引も適応されることになりました。

当日は日曜日。普段の通勤ラッシュから解放され、ゆったりとした電車の旅。降り立つ駅はもちろん錦糸町駅です。

南口に出てからは、特に難しく考える必要はありません。

すぐの通りを西に向かって進み数分、牛の看板のあるビルが目的地。そこの3階に駆け上がりましょう。

お店の扉は普通。入ってすぐに受付カウンターが備わっています。

「予約した○○です(もちろん偽名)」と伝えると対応してくれ、90分のスタンダードコース13,000円(割引)と指名料1,000円の合計14,000円を支払います。

ポケーッとそこで待つこと数分、可愛い声で「お待たせしました、Fデス」と登場。指名しておいたのは、ムッツリスケベではなくムッチリボディのFチャンです。

でも残念なことがひとつ。服装がプロフィール写真と違って、黒のタイトワンピでした。

メンズエステではよくあることで、それでも悪くはないのに少し顔が曇ってしまった模様。Fチャンに「イメージと違いました?」と言われ、私がFチャンに対してガッカリしている印象を与えたのは申し訳なかったです(お世辞ではないですが十分モッコリする女の子です)。

案内された部屋は、狭小住宅の一室のようなコンパクトルーム。マットでほぼすべてが覆われている感じです。

鏡が備わっているので多少奥行きを感じますが、実際の広さは変わりません。

何気にFチャンが近くにいる、ナイスなお部屋と呼んでおきましょう。

カウンセリングシートの記入があり、時間の有効活用でシャワーの準備が行われます。

シャワーを終えるとTバックを穿き、ナイス部屋へと足取り軽く帰ります。

エステタイムは軽く指圧から。上に乗っかってくるバージョンなので、タオル越しに太ももやお尻の柔らかさが伝わってきます。

一通り全身がほぐされた後はオイルが塗りこまれます。

押し込むストロークに愛情を感じ、引いていく手の平には名残惜しさを感じる、哀愁漂うマッサージ。すでにFチャンの虜です。

鼠径もしっかり触ってくれるので勃起も確実。Tバックの紐を巧みに操る技術に、熱を帯びたポールは恥ずかしげもなく右に左に揺れ動きます。

仰向けになると、豊かなバストを押し当てるポイントが多数出現。デコルテはもちろん、クールダウンとなるふくらはぎでも、足裏には弾力のボインが抵抗してきます。

ラスト二人でお楽しみを味わっているような、密着スリスリタイムで撃沈です。

いやはや素晴らしいと言いたいところですが、Fチャンから耳寄りな情報が。VIPコースならもっと薄着でもっと過激になるようです。

「絶対行くよ、そんなの当たり前じゃん」大きな声で再開を誓うのでした。

情報局ポイント

メンズエステ『ボディライン(Body Line)』

セラピスト:Fさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆