『チック(CHICK)』体験談その1。高田馬場の特殊紙パンツ

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ボインなオッパイがグイグイと

『チック(CHICK)』を利用した際の体験談です。

メンソーレ、ゴールデンウィークに沖縄へ上陸を果たした34歳の独身、会社員の笹原です。

初上陸とだけあってかなり興奮、すっかり沖縄にかぶれちゃいました。

十分に楽しんでリフレッシュしたのはいいのだけど、沖縄旅行のおかげで節約生活のを強いられてしまっていました。

そのため、私が毎月楽しみにしているメンズエステを一回休みとなってしまうという事態に。したがって二か月ぶりのエステは、身震いするほどのイベントです。

あれもしかして旅行よりも喜んでいる、いやいやそんなことを言ったら元も子もないではありませんか。

さてここからが本題です。

張り切ってまいりましょう。

まずはお店から、いろいろ悩んだのですが、どうも気になることがある高田馬場の『チック(CHICK)』と言うところを選択。

 

『チック(CHICK)』

 

気になるところと言うのは、特殊形状な紙パンツを導入しているということ。その名も「スケスケ君」。メンエス男子なら確認せざるを得ないほどの衝撃的なネーミングではないでしょうか。

電話を入れて、お目当てのセラピもゲッツし、あとはこちらから向かうだけとなります。

高田馬場駅からテクテク西へ向かうと、東京メトロではなく東京レトロなビルを発見。まさかのここがお店になります。

あの有名焼き肉店やカレーなお店、保育園、美容室などなど、本当の意味での複合ビルですね。

ビルに足を踏み入れると、さらにレトロな雰囲気に。ガタンゴトンと列車のようなエレベーターで上がってお店に向かいました。

扉が開くとなんてことでしょう。

顔にポイントを置くべきか、お胸に目線をやるべきか、とっても悩ましいセラピストのMちゃんがお出迎え。

正直言いますと、プロフ写真の10倍可愛くてセクシーです。

「どうぞ」なんて案内される時のプルンも、見逃すことなく頂きマンモスです。

部屋の雰囲気は普通かな、建物の外観と比べれば異空間とも言っていいかも。

迫力満点のオッパイの圧に高揚しながらも自制心を保ち、おしゃべりしながらお支払い。

90分と指名料で15,000円でした。

そしてついに明かされるスケスケ君の全貌は。Mちゃんが自慢げに「コレなんです」と広げて見せてくれたのは、メッシュがかった黒パンツ。

しっかりしているようで穿いてビックリの仕上がり。ひ、卑猥とだけ伝えておきましょうか。

あと妙にフィット感があって、これまた一興です。

シャワーも済ませたことだし、あとはMちゃんからの施しを受けるのみ(まあリクエストがあればお返しもしますけど)。

うつ伏せなんて古臭い、まずは鏡に向かって座してからのウォーミングアップ。この時点で若干パイオツの感触が伝わってきます。

勃起が十分に整ったところで、オイルマッサージに入ります。

すでにパンツからははみ出てるかも。

勢いよくオイルが塗布され、Mちゃんの感触も。最初のオッパイとは違って下半身の方も良いものです。

カエルやワオーンのメンエスマッサでは、グイグイ恥ずかしいところにも手が伸びてくる。いや~んな気持ちとはこのことでしょうか。

そしてMちゃんが、最も活きるともいえる名場面がデコルテマッサ。

そうです、ボインなオッパイがグイグイと、お仕置きのように押し当てられる。

降参なんてしたくない。私このお仕置きなら一生受けても良いと思いました。

そしてグーッと、Mちゃんは私の上で伸びます。

鼠蹊部へとマッサを届けるために。すると目の前にはみてはいけない花園がアップで。

「当たる、当たる、当たる」ぷにゅ。香しい感触と共に最高潮の勃起を実現です。

その後には、私はロデオマシーンのような役割が与えられ、Mちゃんの運動へと付き合う羽目に。

でもね、なぜか一体感と快感を感じるんです。

レトロビルでもMちゃんがいるなら、また来ようと思いました。料金も安いし。

情報局ポイント

メンズエステ『チック(CHICK)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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