『秋葉原サプール(秋葉原SAPEUR)』体験談その1。秋葉原のおしとやかでセクシー

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腰にピッタリ張り付くように座っての背面マッサージ

『秋葉原サプール(秋葉原SAPEUR)』を利用した際の体験談です。

どうもセルフのガソリンスタンドで働いている30代の小川です。

24時間体制の営業が基本のセルフスタンド、私は夜型人間なので主に深夜シフトにしています。

暇と言えば暇ですが、深夜でも給油しに来てくれる方が結構いるので忙しい面もあります。

昼夜逆転の生活パターンは、年を取ると疲れるのかな。最近すっごく眠いことが多いです。

なので、ちょっとしたお楽しみタイムのオイルマッサージの最中でも意識が飛んでしまうことも。「なんてことだ」と何度も後悔してしまいました。

でもこの間のお店はそんな眠気も吹き飛ぶ内容、ただ体力は必要以上に使っちゃったかもしれません。

お店の名前は『秋葉原サプール(秋葉原SAPEUR)』て言って、秋葉原に拠点を置くメンズエステ。

 

『秋葉原サプール(秋葉原SAPEUR)』

 

オタクの聖地に、まさかカワイ子ちゃんたちが集まっているとは。発見した時は気になって仕方がありませんでした。

まず利用のために差し上げるのが予約の電話、なんと女性の電話番。

不意に耳に届くカワイイお声に、ドキッと興奮しちゃいますよね。

こういった時に、もっとカッコいい渋い声だったらと何度思ったことか。甲高いソプラノボイスで、どうにか予約することができました。

指名は、出会いを大切にする派なのでナシ。決して指名料がオシイからではありません。

アクセスについては詳細な住所が記載されているので、よっぽどじゃない限り迷うことはないでしょう。

私的にはあんまり行かない秋葉原なので、そこまで向かうのにちょっと苦労してしまいました。

秋葉原の駅ってすごく都会的でおしゃれ。でも降り立った目の前には、象徴的なヨドバシカメラがドッシンと構えています。

時間があれば店内を見て回るのもいいですが、今回は足早に脇をスルリと通り抜け、国道4号線を目指します。

その傍らに佇む、お蕎麦屋が入ったビルが目的地。「どうもです」と挨拶を交わして部屋へ。

お迎えタイムのメンタルは最強。もっと最強だったのが、担当してくれる20代半ばのセラピストRちゃん。おしとやかでセクシー、大切にしたくなるタイプです。

しかも部屋の中へと招いてくれるではありませんか(当たり前ですが)。Rちゃんが自分の部屋へと誘ってくれることを妄想しながら付いて行きます。

でも部屋に入ってビックリポン。広大なロケーションが広がり、小市民の私は縮こまりそうでした。

マットエリアと、ちょっとしたくつろぎのスペースがあって、いい感じです。

お茶なんかを頂いたりして気分もノリノリ。お支払いもトントン拍子で90分18,000円を渡します。

シャワーを浴びると、あのRちゃんが脱皮したお姿を披露してくれます。

「イケナイッそんな恰好したら」「間違いが起きちゃうよ」とテンパる私に、余裕の表情でニッコリエンジェルドールなRちゃんです。

そのお姿でつまらないマッサージはまずありえない。立派過ぎるメンズエステが繰り広げられます。

私の腰にピッタリ張り付くように座っての背面マッサージ。生の感触ってこんなだったねと久しぶりの女の子を感じ、すでにモッコリ腰高系。

しかしRちゃんの押し上げるほどの力はなく、マットにめり込むアソコです。

カエルや四つん這いもしっかり押さえられてますが、私的には密着の方がよかった部分ですね。

仰向けになるとRちゃんの体にも所どころオイルが「透けて・テカって」と、さらにイケナさが際立つ感じに。

そこから更なるイケナイ体勢は、お尻が目の前に来る「69」スタイル。

ありえない超ドアップな極局部。目の前に迫っては引いていく。その前後の動きが明らかに誘ってるかのようです。

そしてそのままひょっこり股間に乗ってくる。「ハイ動かしました」「上下に上下に」もしかするとビルまで揺れちゃったかも。

「ヤバい、ヤバイ」とペースが速まると、Rちゃんが「あっ」てな感じで、こちらに向きなおして場を治めてくれるのでした。

まだプログラムは残っていたようですが、その後は時間いっぱいまで、まったりサワサワなピロートークで過ごしました。

次回はヨドバシカメラ見学も兼ねてリピートしようかな。

情報局ポイント

メンズエステ『秋葉原サプール(秋葉原SAPEUR)』

セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆