『スッカパーブディー(SUKKAPERPDEE)』体験談その1。立川の本格的タイマッサージ

体験談販売ページ

人気店ランキング

ほぐしやストレッチを入れてくる本格派

『スッカパーブディー(SUKKAPERPDEE)』を利用した際の体験談です。

冷凍おにぎりと冷凍チャーハンさえあれば何とかなると思っている、35歳のコンビニ店長の菊池です。

コンビニの仕事って結構やるべきことが多い、レジまわりなんて飛行機のコックピットみたいなものです。

最近、新しくバイトで入ったお父さん世代の方は、使い方を覚えるのに少々苦戦気味。でも持ち前のガッツで頑張ってくれてます。

私もそれ相応に頑張り過ぎたので、仕事終わりにはちょっくら息抜きが必要。

立ち仕事や品出し作業で悲鳴を上げそうなボディケアですね。

今や我が街となりつつある立川駅周辺には、いろいろと癒し系のお店がるんですよ。

今回お世話になるのは、タイ古式マッサージの『スッカパーブディー(SUKKAPERPDEE)』。一見するとタイ人のお店といった雰囲気ですが、実際のところは日本人のお姉さんたちで構成されています(そこが決め手かな)。

 

『スッカパーブディー(SUKKAPERPDEE)』

 

日本人店らしく、ホームページの作りは丁寧。事細かい利用方法や、施術の流れを紹介してくれています。

読んでるだけでイメージが広がってくる、これはとっても重要なこと。

セラピストの紹介ページは、健全的なサロンのように伏し目がちなカットでした。

予約を取ろうと電話をかけると、とっても丁寧なお姉さんの対応(イイですね)。

場所は立川駅南エリアの盛り場、郊外らしく比較的穏やかな雰囲気。でもお店近くのビルはDVDを個室鑑賞できるお店がありました。

ソフトオンデマンドの看板が男子には馴染みがありすぎて、入口を見逃してしまうほど。

気をつけないといけないのが、こちらのお店、ビルへの入口はとにかく控え目なところ。

見逃し率70パーセントはあるかも。そしてみつけたとしても、ホントにココって思う確率80パーセントはあるでしょう。

不安の中でトコトコ上がる階段。みえてきた階段看板に安堵し、お店に到着です。

そう、部屋の入口には火災警報器があって、インターホンと紛らわしいので気を付けてください(2回目)。

団地みたいなドアを開けると、お迎えセラピのMさん。いい感じのお姉さんですね。

入るとすぐに待合室があり、そこのソファーで受け付けです。

初めての場合はカルテ記入などを行いながら、カウンセリングもあり、お金もここで支払います。

このたび紹介限定のクーポン発動、120分のタイ式コースが8,500円になりました。(1,500円の割引)

その後、Tシャツと短パンに着替えて、シャワーはなく足湯でほっこり。そしてマッサージへと入っていきます。

部屋は何とふたり部屋。カーテンで仕切れるようになっているものの、他の客がいる場合はかなり気になる状況であるのは明白です。

マッサージはうつ伏せから。体の状況を確かめながら、ほぐしやストレッチを入れてくる本格派。Mさんの真剣な姿勢が伝わってくるようです。

こういう雰囲気は久々なので少し緊張。施術中は何度となく「力抜いてください」と言われてしまいました。

そうこうしている内に、本格的なタイ式と思しきプログラムへと入っていきます。

ギュウっと足を使って圧力をかけながら、グイーンと引っ張ったり曲げたり。

グッグッグと普段届かないような筋が伸びていくよう。体勢が体勢なだけあって、気持ちよさを味わう余裕は序盤ではまだありません(おっかなビックリ)。

でもね、常にMさんの接点を感じることができるという点においては癒し効果はありそう。メンズエステ的密着は無きにしろ、それでもハプニング的接触は数回あったかな。

そして仰向けでの施術もありました。

鼠径エリアにもアプローチがあって洋服の上ですが、近距離まで来ます。

勃起するのに恥ずかしさが芽生え、ガマンガマンと言い聞かせながら、不意なリラックスでビンビンと反応してしまいました。

若干引き気味のMさんの表情にガックリです。

何事もなく終了しましたが、体はほぐれました。

あと帰り際には、意味深にオイルマッサージを進められるなど、次への希望がありそうです。 

情報局ポイント

メンズエステ『スッカパーブディー(SUKKAPERPDEE)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆