『サンセット(Sunset)』体験談その1。池袋の理解力のある愛情マッサージ

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素晴らしいパフパフ

『サンセット(Sunset)』を利用した際の体験談です。

トロピカルな夏を求める、40代の日焼け中年の橋本です。

もともと地黒ではありますが、久しぶりに会う人や初めての人には、日焼けサロン通いを問われること多し。

実際は営業で外を這いずり回っている結果です。

タネ明かしをすると、その場にガッカリ感が漂うこともしばしばです。

そして一足お先に夏の気分を味わうために駆け込んだのが、南国の夕焼けを思わせるような雰囲気の『サンセット(Sunset)』て言うメンズSPA。

 

『サンセット(Sunset)』

 

セラピーちゃんたち、やけに汗ばんでいるように見えてとってもセクシー。その理由はそれ相応に年齢が高めだったからです。

でもね、年齢に負けないアグレッシブな雰囲気は私は大好き。営業も元気がなくては仕事になりませんからね。

まずは予約の確認、実は外回りの営業中にコッソリ楽しむ算段です。

時間帯的に早いことが功を奏すのかなと思いきや、同じようなことを考える同志はいるみたいで、あえなく却下されました。

しょうがないので少しズラしてもらい、予約を完了しました。

でも完了後に少し後悔。3時くらいの予約と言う中途半端な時間になってしまって、これならば仕事終わりでもよかったのにね。

いい年齢になっても、こういうところはまだまだ未熟者です。

お店に行くことが決定したので、得意先回りを前倒しで済ませ、時間確保に成功。

少しタイトになり小走りで向かったのは、池袋駅から北へ3分くらいのところにあるビル・マンションです。

すごくいい目印が一階にあるので分かり易くていい。「お尋ね者の○○です。」と若干スベリ気味な挨拶を交わし、部屋で迎えてくれたのはOさんです。

明るい感じで世話女房的でもあり、エスコートも上手く、接客のスキルはさすが大人の女性といったところでしょうか。

ホワイトなタンクトップと、片方の太もも全開のミニパレオがお色気ムンムンでした。

気になることが無いとは言いません。コッソリですが、プロフィールに記載されてる年齢よりもプラスした方が適正な年齢になりそうな気がします。

部屋はバリ風テイスト、チェアとか棚がそんな感じ。

マットタイプで、絨毯やカーペットも同系色で、その意図は明らかになっておりません。

マットの横の鏡が異様にクリアで、ここはすごく磨いているのかなと思いました。

料金は90分コースが、某ポータルサイト割で14,000円。熟女店だけあって、少々安めの設定になるのかも。

シャワーを浴びて、ドキドキするTバックを着用。仕事中という罪悪感を興奮材料へと変えて、マットに寝ころびます。

まどろっこしいほぐしはショートカット。いきなりオイルからと言う、理解力のあるスタートがうれしい。

モロに押し当ててくる確信的なペッタンコ。そこから下尻付近まで伸びてくるロングなストロークは、爽快感すら感じます。

そのまま、ペッタンコしたまま上に上がってくるOさん。太もも付近に陣取って、内へ内へと手をねじ込んできます。

お尻のラインはTの部分を巧みにずらし、サワッとナデナデ。変則的な四つん這いのような感じで、股の間もしっかりエステしてくれます。

先っぽがタオルに擦れて、つい動かしたくなるんです。

それに腰を動かすと、手が前の方まで侵入してくるんでやめられません。

「ハイッ、次行きますね」と諭されるように、そのパートが終了しました。

仰向けではデコルテから。私の顔に覆いかぶさるような愛情マッサージ。

頭を置いているのは枕ではなくOさんの膝の上。丁度良い高さのためか、オッパイの当たりも素晴らしくパフパフ、パフパフ。夢の国に来たみたい。

そのままグーッと伸びて、お腹の方もマッサージ。Oさんのお腹が密着しながらのオッパイ。

表現が難しいですが、私の顔に引っかかる感じがエロいんです。

より引っ掛かりを良くするために、顔を上げ気味にしたりして。

終了間際のスパートも見せてくれ、今度はロングで来たくなるお店だと思いました。

熟エロ好きには堪らないお店です。

情報局ポイント

メンズエステ『サンセット(Sunset)』

セラピスト:Oさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆