『エステ×女子』体験談その1。大阪南森町の健気で恥じらいマッサ

クチュクチュという音が響く中でのキワキワ

『エステ×女子』を利用した際の体験談です。

甘いジュースに酔いしれてる、味覚はお子様仕様の34歳・独身のソコソコ頑張る、金融系の会社に勤める杉浦です。

疲れてるのかな、コンビニやスーパーに立ち寄るといつもお菓子とジュースを求めてしまう。なので小学生の子ども達と動線が同じなんですよね(これ恥ずかしい)。

とはいっても下半身は十分に荒くれ男子してて、抑えきれない時などはメンズエステのお世話になっているのです。

この間のエステは『エステ×女子』というお店。ルームと出張という二本立てのサービスを軸に、ワクワクさせてくれるみたい。

『エステ×女子』

セラピストはプロフィール画像が見づらくてイラッとしたけど、お姉さんのような雰囲気を持つ人が多くて、男性なら嫌な印象は持たないはず(あくまでプロフ画像に関してだけど)。

兎にも角にも予約から始まるのがメンエスの決まりごと。電話番のスタッフは畏まった感じで応対してくれる、こっちまで堅くなるわな(そっちのカタさじゃないよ)。

谷町線と堺筋線が交差する、南森町駅が最寄り駅。縦と横の線なので市内各所からのアクセスも便利、お店の場所も駅近なのでスムーズに到着できました。

ルームに関しては、インテリアなど結構頑張ってオシャレにしようっていう努力が垣間見える。

女の子たちのそういった姿には、愛おしさすら感じられる年頃になってきたのかな(味覚はどうにもですが)。

お世話になるセラピストは、すごく小柄で真っ直ぐな雰囲気のあるNさん。

色気の方は抑えていますが、性格的・人間性共にいい子です。受け答えもきちんとできて、会話も楽しく弾ませてくれます。

コース選びでは、意味深な笑顔を見せながら、全容の一部を少しだけ紹介してくれる。

急に色気が増したことに予感めいたものを感じ、ディープホットコースを注文。

オプションは無料サービスでホイップを。某サイトのキャンペーンも利用し、合計15,000円となります。

シャワーを浴びて、大人しく紙パンツも穿いて、マットに寝ます。マットは防水タイプとなっており、存分にホイップを楽しんでほしいとのことです。

序盤は本格的にストレッチや指圧でマッサージしてくれます。

小柄な体をフル活用する姿に心打たれる、しかし若干のSっ気あり。凝ってるところはゴリゴリさせてきます。

オイル、足元から少し動きが直線的で、色っぽいトリートメントではないかな。

だけど鼠径に対してそれが効果的、駆け引き不要にグイグイガッツリな踏込み。

当たってても動じない動きで、さらにグイグイ。これ彼女は余り気付いてなかったのかな。

息子の方をビクビクさせてみたところ、突然ハッと手を引っ込めて行くんだもの。

私ここでフォローするため「ゴメンッ、チョット気持ちよくって」、「そうみたいですね」。

「もう少しこの辺もデキる」、「どこですか、言ってくれないと分かりません」。

「ここココ、もう少し上、横、真ん中」、すると理解したかのように、イイとこに手が伸びてくるんです。

鏡で確認した表情が恥じらい半分、興味が半分って感じ。

そうそうホイップ、うつ伏せもしてくれるみたいで、背中から鼠蹊部などもホイップ塗れに。

泡独特のジュワジュワ、クチュクチュという音が響く中でのキワキワ。洗浄力が高いことも手伝ってなのか、自主的な踏込を見せてくれるNさん。

寝たままスケベ椅子に座っているような感覚でした。仰向けでもホイップは全身を包んでくれる、股間周辺は特盛山盛りで、勃起が隠れてる。

見つめ合いながらの胸元のマッサージでは、いいムードになってきてお触りを願うも、ホイップ満載なのでお断り。

しまった、そう言えば密着感も減ってる、気持ちよさの落とし穴だね。

こうなったら大英断に任せるしかないってことで、鼠蹊部マッサを期待しながら待つことに。

かなり来てる、これは触っていると言っていいほどに。音の密度も快感も上向きってところで「はいお疲れ様です」。

「滑りやすいので気を付けてくださいね」とシャワールームへ、オイルは凄くサッパリ落とせましたけど。

明るく楽しいセラピでしたが、リピートは考え中です。

情報局ポイント

メンズエステ『エステ×女子』
セラピスト:Nさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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