『グレース(grace)』体験談その1。大阪堺筋本町の高テク熟女に翻弄される

ツンツン押されてクニクニ

『グレース(grace)』を利用した際の体験談です。

ワイドショーのとある話題でよく「何?」と言われてる、パラリーガルをしている30代の秋山です。

いわゆる法律事務所の事務職、専門的な資格はなくともOKで、法にも詳しくなれる。

一石二鳥な職種ですかね。大変な時もありますが、仕事が一段落すればオイルマッサージでリフレッシュ。

これがあるから頑張れる。今回はわざわざ大阪まで出向いて冒険です。

お店は『グレース(grace)』という、熟系エステ。40代のセラピストが多数在籍、好きな人にはヨダレ垂れちゃいますよね。

『グレース(grace)』

予約は指名アリで。お任せにして、結果ヘタに30代セラピが案内されると堪りませんからね。

しっかり40代セラピをお願いしておきますよ。まず大阪入りを果たし、梅田駅まで向かいます。

最寄駅となる堺筋本町駅までは少しアクセスに難あり。だけど歩けない距離ではないので、約3キロ強30分くらいを制覇させてもらいました(帰りはタクシーを拾う事を決意)。

おかげさまで足腰に疲労蓄積、マッサージの口実にはもってこいです。マンション到着、オートロックを解除してもらって部屋に上がります。

呼び鈴鳴らして「開いてます」との応答。自分で開けると、そこに居たのがMサン。

貫録のあるセラピスト。メイクは濃いめでスナックのママ風。女であることを意識させる衣装をお召しになってるので、妖艶な色気たっぷりです。

まあ年齢差もあるので、Mサンの口調はフランク。変に気を使われても困るので、私的にはこっちの方が楽。

甘えてみようかなって摺り寄ってみると、あらっ、ちょっとだけよそよそしかったかな。

まあ早く受付を済ませたいって感じだったので、Mサンに主導権を渡します。支払いとなり120分指名料入れて15,000円(新規は1,000円オフ)。

Mサン「もしよかったらコレ穿いて」私「穿かなくてもいいの」Mサン「えっええ」。

シャワー後に出した答えはもちろんイエス、いやノーですね。施術部屋の環境はフカッとした大きなマット。鏡は計算された角度で壁に立てかけてました。その他はソファや収納家具など。

マッサージは意外と真面目に。かなりの経験値の持ち主とのことで、パンパンに張っている脹脛やスマホ首を発見して、色めき立ってる風でもありました。

結構気持ちいいですよ。ついつい指圧延長を申し出ようかと思うほど。オイルに入る前にMサンから言われたのは「逆に疲れるかもね」。

背中から始まる形でオイル開始、足と同じように右と左に分けてマッサージ。至って健全な流れにも不満なし、鏡が支えてくれてますから。

時々、肘や腕を使うのが楽しみでした(肌感覚が色気を感じて)。

お尻ペロンッ、積極的な揉みホグシでも割れ目はあえて避けてるため、少しガッカリ。不安も多少なりとも。

そして足元からと、ワンストロークでキワへ。お尻の割れ目をゾワッと掠めてきます。

カエル脚では鼠径部はもちろん下腹部も含めて、要は手の平でアソコを弄る様にも思えて。

握るのではなく、あくまで手の平でスルリスルリ。四つん這いになると、指使いが増加して。

フェザータッチと軽めの指圧。菊なんかもツンツン押されてクニクニってのも、心の中では「入る、入れて、ああ」って。

仰向けサイドのポジションのところで、お触りアピールをしながら手を近付けてみる。

マッサージに一生懸命だったのか、「お尻かな」に触れて初めて反応(一瞥)。

「マッサージ出来ないでしょ」と言いながらも、黙認してくれるのです。

そして触るとその気になるのが熟女です。明らかに目つきが切り替わる。

見下ろしてくるような視線がズボズバ突き刺さる、いいよねもっと奥までと手を伸ばすもそれは却下。

でも視線は変わらない、もう我慢の限界ッ。まだまだ気になる熟女はいるので、全員制覇を目指してみたいと思います。

情報局ポイント

メンズエステ『グレース(grace)』
セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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