『癒し倶楽部(いやしくらぶ)』体験談その1。大阪の出張エステで癒やしと緊張の駆け引き

鼠径エリアを癒してくれる

『癒し倶楽部(いやしくらぶ)』を利用した際の体験談です。

ネットで大物家電を買い替えたところまではよかったのですが、今まで使っていた家電の処分に困り果てている40代の米屋の坂本です。

この間、大阪に住む知り合いがめでたく結婚することになりまして、披露宴に出席するために大阪まで出向いてきたわけですよ。

久々に羽を伸ばせるチャンスとばかりに、なぜか前日から前乗りを敢行。

家族などからは、軽く不審に思われながらも、振り切るように出て行きました。

披露宴前日は、何かと慌ただしいと思い、メールで軽めのやり取りに止めておき大阪に到着していることは伏せておきます。

なのでフリーな身として、アッチへフラフラ、コッチへフラフラと大阪観光で楽しみました。

そしてホテルの部屋では次の日に備え、疲れを取り除いておこうと出張エステをお願いしたのです。

結婚式を利用して、コレを楽しみにしていたのが今回の本当の目的です。

風俗やマンションエステってのも考えたけど、田舎者にはハードルが高くビビッてしまい、向こうから出向いてくれた方が何かと都合がよさそうなので、出張エステにしました。

店名は『癒し倶楽部(いやしくらぶ)』。どこかで聞いたことがありそうな名前、多分地域名をつけずにググれば全国でかなりの数ヒットしそうです。

 

『癒し倶楽部(いやしくらぶ)』

 

お店の雰囲気は爽やかなリラクゼーションを提供するようでもあり、何かを期待できそうな雰囲気もある、微妙な揺蕩りがいい感じです。

受付は18時からとなっていますが、出勤表を見るとセラピストの皆さんは19時から20時スタートの方がほとんど。

予約のために電話をするとスタッフは男性。「どこどこのホテルに○○さんをお願いします」てな感じで伝えた後、確認と軽めの説明を受けました。

今からOKの場合は30分前後での到着が可能、身だしなみを整え受け入れ態勢を整えるには丁度いい間ですね。

そしてエクセレントな風と共に登場したのは、大人のいい色気を纏ったRさん。

ボディのシルエットからは豊満さが窺え、ストライ~ックと主審の大きな声が脳内で鳴り響きました。

招き入れると入口のドアがガチャリと閉まります。気のせいかその音にドキッとなってしまい心拍数が急上昇です。

挨拶と、再度メニューの確認(何分コースでよろしかったでしょうかってね)。

伝えておかなければならないのが、こちらのお店は90分以上から鼠蹊部マッサが加わるということです。

私は120分でゴー。某サイトの割引があって、交通費と指名料合わせて17,000円のお支払い。

そしてTバックの紙パンツを装着し,ベッドへと寝ころびます。

ボディカウンセリングのようにほぐしながら、要望を聞き出してくれるスタイル。

言いたいことはあるけど、オブラートに包んで太ももというのが精一杯でした。

オイルは足からのスタート、ふくらはぎをギュギュっと押して膝裏へリンパを流す。スムーズな圧のかけ方で心地良さがあります。

太ももは幅が広がるので手の平の接地面がアップ。両手を使ってダイナミックにマッサージしてくれます。

そこから少しずつ、内ももやヒップのサイドまで手が伸び始める。

「少し足を広げます」とクッとされるのはドキドキの瞬間です。

するとお尻まで手が伸び、割れ目も何気に指が這ってくる。

ハフンッな反応をみせると「際どくなりますが」と言い、鼠径エリアを癒してくれます。

握ることはないですが当たりはガッツリ、この時点で紙パンツからはハミチンしていたのは言うまでもありません。

マッタリと流れた時間の後は仰向けに、理解力のあるマッサージがアソコを充血させてくれる。

もう一息あと一息ってところですが、了解してもらえない。

でもね、この押したり引いたりが嫌じゃないのはRさんの人柄なのかな。

ラストはお尻を少しナデナデしながら見届けてくれました。 

情報局ポイント

メンズエステ『癒し倶楽部(いやしくらぶ)』

セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

大阪のメンズエステの記事

大阪のメンズエステの記事一覧

体験談販売ページ