『ほっこり癒し温』体験談その3。長堀橋の思いがけない興奮

鼠径エステ&セクシャルメロディーが炸裂

『ほっこり癒し温』を利用した際の体験談です。

メンズエステに通うようになってからというもの、ムッツリスケベに拍車が掛かってきた変態紳士こと47歳の会社員の高山です。

ある日のこと、残業が長引き帰社するのがかなり遅くなってきてしまいました。

閑散とした大阪のオフィス街、とある男女が街角で愛を語らっているような、イチャイチャしたシーンに出会ってしまい、私もそれにあやかりムッシュムラムラ。

そんなことから、メンズエステに行こうということになったのです(もちろん私一人で)。

えーっと、今からでもOKなところはどこか。必死にググって見つけだしたのが『ほっこり癒し温』です。

 

『ほっこり癒し温』

 

まあ何度か訪ねているこちらのメンズエステ。ただこれから深夜帯に入ろうかという頃の来店は初めて。緊張の面持ちで予約を入れました。

場所は長堀橋駅からすぐのところ、リピートのため迷うことなく到着です。

大阪市内でも人通りがまばらになって来るこの時間帯、女の子の部屋に向かっていることを考えると、股間周辺に盛り上がりが出てきます。

辺りは暗いので隠す必要も前屈みになる必要もない。まさに変態紳士ウォーキングで向かいました。

ピンポーンからのインターバルがしばしあり、大丈夫かなと不安になりかけた瞬間に向かえられる。ギリギリなドキドキを味わえる演出でしょうか。

登場したのは水商売系のケバさがあるMさん。正直言ってタイプではありませんが、時間帯的にはピッタリのセラピストと言えます。

意外にも接客はしっかりしていて、事務的ながらも嫌な気分はしない。むしろ本当にお店で接待を受けているような気分です。

お召し物の方もセクシャリティを刺激してくれるもので、私の勃起を促している模様。しかしあくまでその辺のところには触れないあたりが彼女の演出力と思われます。

料金は「きらきらキャンペーン」なる素敵な割引制度によって、110分が13,000円でOK。お財布にやさしくなっていました。

シャワー前にストリップタイム。といっても私がストリッパーなのですが。

Mさんの前で一枚ずつ脱ぎながら、下半身の方はお手伝い。

「ンフッ」反応するボスを見て見ないフリ。でも避けている様子はなく、凝視することもない、自然な視線の送り方がエロティックです。

シャワー後はモチのロンでパンツはナシ。メンズエステに突入です。

うつ伏せからストレッチを織り交ぜたほぐし。ベテランの風格すら感じる手の当てから筋の延ばし方など、それなりにマッサージのスキルは高いと思います。

また適度に話題を振ってくれ、それに応えていくという接客スタンスも私向き。

正直タイプではないものの、変に気を使わなくていいところが相性の良さを感じさせてくれます(真夜中のリラックスタイムには最適かも)。

オイルの投入後は徐々に色っぽくなって来るMさん。鼠蹊部に差し掛かると、玉に挨拶をはじめ竿をノック。

私と下半身の反応に合わせて強弱をつけてくるので、何とも言えないシンクロ状態が発生。鏡から伝わる表情がスケベに微笑んでいます。

そして四つん這いに態勢を変えられると、今までのアプローチがウォームアップだったかのようにガッツリ。

オイルたっぷりでお尻のラインをじっくりなぞってくる。そこでアナルをスイッチのようにククッと微妙に押すのがジャストミート。

鼠蹊部も竿をレバーのように左右に倒し倒され、刺激の伝達具合が限界点。タラリタラリと垂れ出てくるのは何でしょう。

一旦ブレイクが発生したことで、すっかり眠りに入ってしまったボス。仰向けで更なる刺激が加えられるもイマイチ反応が鈍い。

Mさんのプライドに火をつけたのか、誤爆への道を爆走させる鼠径エステ&セクシャルメロディーが炸裂しました。

ボスの反応を見てMさんもご満悦。どっちがどっちだったかなと二人でウケました。

中々良かった体験、あと中年としてのペース配分も学びました。

情報局ポイント

メンズエステ『ほっこり癒し温』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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