『ロココ(Lococo)』体験談その1。大阪の出張エステは母性溢れる手わざに包まれる

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止まることを知らない勢い

『ロココ(Lococo)』を利用した際の体験談です。

どうも、無職で30過ぎてる辻です。彼女はいますが現在疎遠となってます。

そんな中、再就職に向けて動き出すことを決意し、とある会社の説明会に参加するため大阪へ出向いてました。

念のためホテルで一泊することに。そしてなんとな~くムラムラしてきてしまったので、派遣型のマッサージの依頼をすることに。

お店は『ロココ(Lococo)』ってところ。

『ロココ(Lococo)』

その気になった心持でセラピのページを見てると、皆さん肉付きが良くてヤバいくらいに色っぽく見えるんです。

ツィッターなどを参考にすれば、リアルタイムで指名料無料など、お得な速報も随時更新されてるので目が離せないですね。

予約はホテルの情報も必要、意外と部屋番号って疎かになりやすい、デリヘルの時もいつもこんな感じ。

とりあえず到着までは時間がたっぷりあるので、一旦お腹を満たそうってことで街に出て、軽くお魚系でウン美味い。お酒は舐める程度にしておきましょうね。

ホテルに帰ってしたことは、アルコールを抜くために湯船に浸かって「アァァッ」、完全にオッサンです。

サッパリとウトウトの狭間でセラピが到着、虚ろな私に「眠そうですね」。

素晴らしいムチムチグラマラスを引っさげ登場したのはOさん。中々ファンキーな髪色をしてますが、とにかくホテルの部屋で出会うにはクレイジーすぎるエロさであります。

性格的にはおっとり気遣いの出来るタイプかな、Sっぽく見えてMの傾向を窺わせる当たりなんかも私好み。見た目と年齢のギャップは許容範囲と表現しておこう。

料金は指名料・交通費諸々で120分19,000円と高級仕様。お任せなどのキャンペーンを利用すればもう少し安くなりますが、今回は指名入ってます。

お着替えは「もしよかったら、こちらを穿いてください」、私「無くてもいいの」セラピ「ウフフフ、ぇえ」。Oさんもエステ仕様の恰好にチェンジ、ハイハイすんげぇボディ。

私「スタイル良いっすね(何かチャラい)」セラピ「ムチムチなんです」私「いえいえそれがね」セラピ「いいんですか?」。

マッサージはほぐしから、疲れてるところとかは言えば長めにしてくれるので主張したほうがいいかも。

その流れで「他に疲れてるところあります」って会話になって、「鼠径部とか太ももとか」って言えたからね。とにかく鼠径部の話をセラピとしたいんや。

オイル発進。足元から開始され、こちらも順調。圧の掛け方が上手く、くすぐったいところも安心して気持ちいいと感じられます。母性溢れる手の平はその内、足の間に滑り込んでくる。

窮屈だったのか少し開かされると、さらに奥のところを。中指が玉と肛門の間をジリッと撫で上げれば、感じるモードへ。

「なんか張って来てるよ」触りながら教えてくれまして、お次は内ももに手を当てながらそのまま鼠径部へ。強制カエル脚です。

「アララ、どうしたんですか」「気持ちよくなっちゃった」マッサージ店で聞くフレーズとしてはかなりぶっ飛んでる気がしますが、求めてた通りッ。

様子見鼠径部からゼロ鼠径部までガッツンガッツン、止まることを知らない勢いです。

四つん這いでは震える子羊を安心させるかのように、体を寄せてきてくれる。また後ろや横などポジションチェンジも見せ「コレ気持ちいいでしょ」。

横向きは両者がベッド上に寝ころぶので、オイタポイントとなりました。「アラこっち向いちゃうの」中々寛容的です。

申し分ない手ごたえを感じてると、Oさんも気持ち的に変化してきたのかな。かなりアグレッシブに鼠径部施術を始めてくれます。

それから仰向け、呼吸がお互いに荒くなってて笑。

頭上から重なって来て、目の前で腰をイヤらしく動かされればもう大変。呼吸の行方はさらにぜぇぜぇはぁはぁ。凄い興奮。

地元の彼女に申し訳ないけど楽しんじゃった。もちろんマッサージをですよ。 

情報局ポイント

メンズエステ『ロココ(Lococo)』
セラピスト:Oさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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