『ミセスマロン(Mrs Marron)』体験談その2。大阪のコスパのいい出張エステ

鼠径リンパへの集中アプローチ

『ミセスマロン(Mrs Marron)』を利用した際の体験談です。

接客業に従事する40代の関です。

販売系なので土日は忙しいですが、平日は暇な時が多く、私の休日も平日が中心となっています。

ずーっと地元に張り付いた生活をしてきたものですから、気が付くと外の世界を知らない。

そこで40を前に、フラッと旅することに目覚めたのです。

おかげさまで全国の約半分の都道府県は網羅したかな。そしてこの間は密かに温めておいた地となる大阪へと出向いてきました。

大阪の雰囲気は独特で、街全体がディープな感じ。派手なオバちゃんやキャラの強いオッサンなどで溢れております。

一通り敢行した後はホテルで一休み。発見したのが大阪のテレビって面白い。深夜までゴールデンのようなバラエティが放送されており、眠らないテレビとでも言いましょうか。

ついつい夜更かししてしまい覚醒。このまま眠れそうもないってなると、ちょこっと色が欲しくなります。

何かを期待するかのように、出張マッサージを依頼です。

『ミセスマロン(Mrs Marron)』と言うところで、大人女子のお店。深夜帯の出勤が充実しているので、お遊びの後のお遊びとして重宝できる感じです。

 

『ミセスマロン(Mrs Marron)』

 

このお店以外にもいろいろあり検討しましたが、その他はホームページはあるものの、セラピストなどの情報量が乏しくイマイチ掴めない。なので結局ここに落ち着いた形です。

電話対応はまずます問題なし。聞けばセラピスト情報も教えてくれ、経験豊富なYさんを指名しました。

待ち時間は大阪市内なので、混み具合によってかなり変わってくる。

今回の場合は30分以内の到着だったので、素早いのではないでしょうか。

現れたYさんは、さわやかな奥様系。二軒隣りのご近所さんにもいそうな雰囲気。

色気を振りまくタイプではないにしろ、フワッと理解してくれているようなところがドキッと心臓に響きます。

料金は出張費は無料、指名料は1,000円、割引はHP割の2,000円、120分コースで計15,000円となりました。

「ホントに」とうれしそうな反応のYさん、120分の客は少ないようです。

シャワーはサクッと浴びて準備を整えます。

慣れてる人は待ち時間の間に浴びるのだとか。マッサージはうつ伏せから、背中から指圧が始まり足元へ、そしてオイルマッサージと言う立ち上がりです。

ほぐしの段階で若干気づいていたのですが、Yさんはツヨ揉み派。グイーッ圧をかけてくる、イタ気持ちいいマッサージです。

しゃべりやすいタイプでもあるので、楽しくマッサージが受けられるのもいい感じ。120分でも気まずい雰囲気になることはありませんでした。

そして肝心な箇所のマッサージが始まるあたりになると「ちょっとごめんなさいね」なんて一声あるのが色っぽい。

「ハァイ」と興奮してるように反応すると「ウフフフフ」。

でも足の付け根のマッサージだからといって、エロい触り方は封印気味。そこをしっかりマッサージしようという姿勢が窺えます。

核心部には当たるか当たらないかの絶妙な距離感。「う~ん、う~ん」と思いつつ、立派に勃起してしまいます。

すると少しづつ届き始める指先。当たるところから絡まり、亀頭を弾くようなしぐさも。

根元当たりはギュッと圧をかけ、血行促進に働きかけている。健全とエロスが同時に顔を出したりひっこめたり、弄ばれていますよね。

「気持ちいですか」「ハイ」このやり取りだけで幸せです。

再びマッサージへとなりエロ要素は控え目に。それでも脇腹をサワッとされるところや、頭上から伸びるところはドキドキです。

仰向け滞りなく終わりを告げますが、時間的には余裕がある模様。「どうされますか」っていう割には、ベッドの脇には体を覆っていたタオルがたたまれた状態。

鼠径リンパへの集中アプローチ。手とか腕を巧みに操り、ローリングからのコキコキや挟みなど、ニヤニヤするYさんの表情もグッドで、完全にノックアウトされました。

内容的には良かったですが、もう少し私からも試しておけばとちょっと後悔が残りました。

情報局ポイント

メンズエステ『ミセスマロン(Mrs Marron)』

セラピスト:Yさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

大阪のメンズエステの記事

大阪のメンズエステの記事一覧

体験談販売ページ