『大人時間(OTONA JIKAN)』体験談その1。大阪堺筋本町の贅沢時間

いろんなところから手が攻めてくる

『大人時間(OTONA JIKAN)』を利用した際の体験談です。

大阪のメンズエステは百花繚乱。

セラピストの年齢もバラエティに富んでいて、コンセプトも様々あります。

そんな中で、今回訪れたのは『大人時間(OTONA JIKAN)』というお店です。

 

『大人時間(OTONA JIKAN)』

 

ホームページは簡単なものがある程度。ブログでセラピストの出勤情報を掲示する程度の内容です。

最近であれば、セラピストさんの写真に力を入れていて妖艶な雰囲気を演出しているお店も見受けられますが、こちらはあまり頓着がありません。

しかし、「大人時間」というネーミングがそそります。

私は、38歳の会社員で大石と言います。

会社がある為、メンズエステを利用する場合、どうしても勤務時間後になります。

昼休みにセラピストさんの出勤状況を確認して、そそくさとメールやら携帯のメッセージ機能を活用して予約を取ります。

大人時間さんのホームページからブログに飛び、そこからメッセージ機能を活用して予約を取得しました。

出勤情報にはセラピストさんの名前と、何時スタートで施術ができるかがコンパクトにまとまっているので、「何時から誰で、このコースで」ということで予約をとります。

ちなみに、初回は「初回限定コース」でしか予約ができない仕組みになっています。このときは、様子見という意味合いで「100分13,000円」のコースで申し込みしました。

予約担当者からの連絡はいたってスムーズ。予約できることが返事で来ましたので「お願いします」と応じると、エステが入居するビルの住所が送られてきました。

このとき、予約したセラピストさんは、写真ではスレンダー美人さが醸し出されていたNさんです。

こちらのお店、堺筋本町や南久宝寺など、大阪市内の複数個所にエステルームを構えているようです。

わたしが予約を取ったのは堺筋本町のお店でした。

地下鉄堺筋本町から堺筋をすこし南に、徒歩で数分の場所にマンションがありました。アーケードに直結していて、外観は「オフィスビル?」と間違えそうなたたずまい。入り口はビルの脇に設けられています。

昨今、デザイナーズマンションを売りにする店舗があることを考えると、やや劣る印象です。

ちなみに、マンションに入ろうとすると、中国人とみられる女性がキャリーバッグを引き連れてやってきました。民泊を行う部屋があるのでしょう。やはり室内に期待は持てそうにありません。

あまり期待をせずに、指示された部屋番号を押すと無言で自動ドアが開きます。

そして、指定された部屋のインターフォンを鳴らすと女性が登場。

ほぼホームページに掲載されている、スレンダーなショートカットの女性が現れます。体のラインがこれでもかとはっきりわかる、スパンコールたっぷりのロングドレスを身にまとっています。胸の部分はがっつりと開いています。セクシーの一言。

お顔はというと、切れ長の目が美しく、心の中でガッツポーズを取りたくなりました。

入室すると、外観から想像していた通りの簡素な室内。まるで、学生の貧乏マンションのようです。

しかし、セクシースレンダー女性の施術を受けるのですから気になりません。しかも、うれしいことに「初回ですが大人時間コース(100分15,000円)も選べます。施術が深くなりますよ」というのですから、のらないわけがありません。サッと15,000円を支払います。

シャワーを浴びにいくと、特に紙パンツをはくように促されなかったので、ノーパンにバスタオルで施術室に戻ります。

いざ、施術スタートですが極めて密着感が高い!

太ももをマッサージするときは、女性が足をからめてきます。しかも、手がいろんなところから攻めてくるではありませんか。クールな見た目とは裏腹に情熱的な内容です。正直、暴発寸前。

そのため、私も若干「オイタ」を敢行しましたが、これが「寛容」な応対をしていただけた次第です。

正直言って、後半はこちらからの攻めもあって、流れのすべてを堪能できたわけではありませんが、セラピストの受けも含めてすばらしい内容でした。

そのほかの方も気になるところなので、ぜひ再訪してみようと考えています。

情報局ポイント

メンズエステ『大人時間(OTONA JIKAN)』

セラピスト:Nさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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