『パンドラ(PANDORA)』体験談その2。大阪堺筋本町で夢の国にひとっ飛び

サワサワな動きで鼠径に迫る指先が中々よろしい

『パンドラ(PANDORA)』を利用した際の体験談です。

留守中に自宅の様子を見ることができるっていうネットワークカメラをゲット。

とまあここまでは良かったんですが、まさかの画質の悪さに驚きを隠せない30代の小川です。

職業は自営業で、小さな洋服屋を営んでおります。

さあメンズエステに関しては、そこそこなうるさ型でして、施術や雰囲気にこだわるあまりにセラピストが途中でやる気を失うなんてこともありました。

それでもめげずに新たなお店を開拓中、もはや生きがいですかね。

先日行ってきたのは大阪の『パンドラ(PANDORA)』。雰囲気良さそうだし、お色気強調系のセラピも多そうってことで決定。

『パンドラ(PANDORA)』

あとは怖いもの見たさでパンドラの箱を開けちゃおうって遊び心も手伝った感じです。

そんな遊び心があるならフリーで予約ってのもアリですが、その根性が無いのが私のうだつの上がらないところかな。プロフィール画面と睨めっこを重ねて選んだのがMさんです。

予約時の電話対応は男性ですが、結構キッチリした印象を受ける方で、何気に期待をしてしまいました。

当日は早朝から旅支度を開始し、車で出発。昼過ぎには大阪に突入することができ、向かうは堺筋本町ルーム。

阪神高速1号環状線の本町出口から降りると、ルームまではスグです。

近場に立体駐車場を発見し、そこに停めることに。多少面倒でしたが、他を探す余裕がありませんでした。

そうこうしている内にマンション到着。恒例となるオートロックからのお出迎え、緊張感が最高潮に達する場面です。

Mちゃんの第一印象は、派手目で華やかな感じ。その雰囲気を支えているのが、思いのほか大きかった身長と体格と、同等に成長しているボインなフォルム(谷間も深いです)。

ルックスも結構いい感じで、気持ちの高ぶりは股間に表われてしまい、形がニョキニョキって変化してしまいました。

案内された部屋はウォークインクローゼットは言い過ぎかな、でもそのくらいの狭小性がある空間。自然と距離が縮まるようなお店側の配慮ととっておきましょう。

デザイン面ではおしゃれさを意識してるのはいいとしても、清潔感をもう少し意識してほしいかな。

オイルや髪の毛?の名残が至る所にあってウウ~ン。

コースはぶっといリンパを流すとの言い回しが興味をそそるプレミアム90分。新規だと2,000円割になるので指名料込でも13,000円で納まりました。

シャワーの準備を、コッソリ覗き見しているとパンティが見えそう。

パッと振り向くMさん、無理な態勢の私はどう説明すればいいのでしょうか。「覗いてました」に救われました。

シャワーを浴びればマッサージ。ゴザのようなうっすーいマットに少し戸惑いながらもうつ伏せに、マットを通してフローリングの感触を感じます。

ふくらはぎに手が当てられると、そのまま太ももまでロング。回数を追うごとにヒップにも手が伸びてきます。

両足終えるとカエル脚へのコール、サワサワな動きで鼠径に迫る指先が中々よろしい。

手前で足踏みするかと思いきや、普通に玉から竿へアプローチ。結構モロな触り方なので反応せざるを得ないのはご了承ください。

この辺りはさすがのキャリアを誇るMさん、かなり気持ちよくて腰ふりダンスをしちゃうほど。

さらに四つん這いにさせられると、お尻の割れ目も合わせて刺激してくるので本気でヤバイ。

秘密にしてましたけど、その辺は私にとってのNGゾーン。いやらしく触られると女の子みたいな声がでちゃうんです。

「感じやすいんですね」には「ハイッ」。「ハイだって」とさらに刺激をしてくるMさんです。

仰向けに移行すると、頭上からのスタンプ。そしてそのまま鼠径まで手が伸びる。

Mさんの長い手が仇となって、恒例の69スタイルが若干甘くなってる気が。

それでもラストはしっかり手を使ってのマッサージで遠い夢の国へ。部屋の清潔感とマットの寝心地を考えてもらえれば、リピは十分にアリでしょう。

情報局ポイント

メンズエステ『パンドラ(PANDORA)』
セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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