『カルエイドス(Kal Eidos)』体験談。東京銀座の丁寧な口調で立ち振る舞いもどこか控え目だがボディラインは主張しているセラピスト。

体を股間に密着させてチロチロの指使い。感じてしまいます。体をクネクネさせてしまいます。

20代が終わろうとしています。大人の男になるための準備をしておこうと思ったら自粛中心の生活が始まってしまいました。30代へズレ込むことは、致し方なし。でも今できることを少しずつってことでメンエス店へ訪問。男の準備ってそういうことです。

足を踏み入れたのは銀座、店は『カルエイドス(Kal Eidos)』街も馴染み無ければ店名の単語も???何かのラスボスっぽいですね。

料金設定はオリンピックのように敷居が高く、90分でも20,000円以上してしまう。普通ならオプション込での相場じゃないのか、銀座ってこうなんだと。そしてセラピストの情報量が少なくて選びづらい、これじゃまるで手探りだ。

険しい道をあえて歩くのも大人の階段になるのかな。しかも予約はなるべく早く前もって!少しでも割引にあやかりたいならね。有楽町駅から銀ブラを楽しみながらルームへ向かいます。銀座の街は10年早かったかもしれないです。

ひと目で高級だと分かるブランドショップ、一人で入るのは絶対無理だ。なのに高級エステに行けてしまうのは?誰か説明プリーズ。駅から15分くらい掛けてルーム到着。ちょっと歩いただけで、かなりカロリー消費したと思います。

ドアを開けると、長身の女性が居ました。ルックスは薄味ですがお淑やかな雰囲気があります。丁寧な口調で立ち振る舞いもどこか控え目、しかしボディラインは主張してました。部屋は銀座といっても平均的なワンルームです。

これなら僕でも飲まれることはないです。軽く言葉を交わして、必要書類への記入、会計。料金は25,000円(120分)この上に基本オプションや個人オプションを選んでいくわけだけど、さすがに付いていくのは困難と判断せざるを得ない。

でもせっかくなのでリンパを付けてもらった。30,000円がそこまで来てるぜ。シャワーを浴び、ちょっとHな紙Tを堪能する。そしてうつ伏せでのスタンバイ。手入れは頭の方からだったかな。後頭部を跨ぐような位置で背中から腰まで。

序盤一発目にPCRです。顔を傾けるのがコツ、太ももを眺めながら目線を上げてくとOHH。長身で脚が長いので、他のセラピと比べると数センチの無理が必要かも。背面を取られてるのでそれ以降のPCRは鏡を使って。綺麗なヒップラインをしています。

できれば山から割れ目に掛けてを触ってみたいくらいに豊潤です。ヒップで着地した後はお股を押し付けてるような動きがありました。ざわめくパンティの摩擦で手を打とう。足裏からの折り返し、手技は独特です。セクシーな撫で方が特徴です。

圧は少し弱め。下半身で包み込みの密着をして内と外の両側からSKBをたっぷりです。紙Tの特性をよく理解した入室と退室でBKもフルになります。四つん這い時には両手でセンターに圧。セラピの手技はとても有効でキワキワ過敏発症。

放置してると聖なる雫が勝手に垂れてくる症状です。そして耐えがたき快感が伴ってくるので気を付けましょう。仰向けは乳首弄りがいい感じ。体を股間に密着させてチロチロの指使い。感じてしまいます。体をクネクネさせてしまいます。

それがセラピに伝わって同じくクネクネ、各所でエステ密度が爆上げしており、ゃばぁいです。圧し掛かってきてガブリつかれるなど、あのお淑やかな雰囲気が崩壊しているようです。

そして最後はじっくりディープリンパ、オイル塗布も仕切り直しでドババぁぁ。ずーっと紙Tに入室して、ぐねぐねしてくれます。表情からして向き合ってる施術です。感じる私を見てハードにぐねり。ところが最後までは無く、時間が来てしまいました。

セラピのレベルも問題なく施術もエロエロで良かったんだけどなぁ。安ければ通いたくなるんだけどなぁ~。予算30,000円は、現時点ではハード過ぎるなぁ~ぁ。(27歳 ロードサービス業)

情報局ポイント

メンズエステ:『カルエイドス(Kal Eidos)
セラピスト: Sさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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