『クシェルスパ(Kuschel Spa)』体験談その1。東京恵比寿でドキドキが止まらなくなる

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テクニックってよりも体当たりのエステ

『クシェルスパ(Kuschel Spa)』を利用した際の体験談です。

ラグビー熱に触発、そう言えば通ってた高校のラグビー部はそこそこ頑張ってた記憶が、道間違えたかな。と遅すぎる選択ミスを本気で嘆く30代の競技場の施設スタッフの角田です。

ノックオン、ピック&ゴー、モールなどなど、日常的に専門用語を使いつつ、メンズエステキャップを重ねてます。

今回トライしてきたのは恵比寿の『クシェルスパ(Kuschel Spa)』です。

『クシェルスパ(Kuschel Spa)』

オーソドックスなイメージのお店ですが、場所は恵比寿、コレだけで間違いないって気持ちになってしまいますね。

電話での良き対応により気持ちの良い予約が出来まして、踏みしめてたのは男たちのパワースポット恵比寿の地。駅東口から下ってみずほ前、そこから1分でマンションです。

到着を伝えて扉がガチャンッ、そう来たか。やる気のあるのかないのか、分かりづらい丈の短い白衣ルック。

胸のファスナーが緩い、太ももは限界まで見えてる、クルッ回ればやっぱり後ろだね。清楚系セラピらしからぬ出で立ちで、いきなり楽しませてくれたのはSさんです。

ガーリースマイルにスレンダーなスタイル、胸も決して小さいわけではなく谷間ってます。またワンルームってだけで嬉しいってのに、おしゃれで広いお部屋。

椅子に座ってるとカフェってくらいの雰囲気ですか。料金は90分17,000円のクシェルスパコース、通常コースにプラス3,000円の上乗せ価格。多少の出費をケチって後悔するのはヤですからね。

シャワーに案内され透けっぽいTバックをセット、そしてセラピも一皮むけてるキャミ姿、テヘヘ。白衣は厚手、キャミは薄手、エッチ度は比じゃないですよ。

防水系のマットに着地しうつ伏せ待ち、エアリーなほぐしからのスタートです。優し弱ェ~ッ、しかし丁寧な手つきで全面してくれました。

鏡に大きく施術中の姿が映っており、ムフフな体勢のセラピからのメッセージは強烈です。そこまで見えてていいんですか。

オイルスタート、目の前に座されると、わぁぉナイス。開いたお股に顔をセットされる感じなんです。

優し弱ェ~ッは相変わらずでも、それどころじゃない。勝手に首のストレッチで前を見据えてる状態です。

展開は肩から背中、腰の方へと進みます。セラピは箇所に合わせて体を伸ばすように、後頭部にはいろんなものが接触してます。

ファサッ、ヒラヒラキャミの裾が頭を越えていく、そのまま私を乗り越え腰に座り下半身。少し下がって太ももロックで膝曲げとかで、アクロバティックな時間もアリ。

ここまではあくまでウォームUP的、お次のカエル脚になってから、限界レベルを超えたメンエスが開始されます。

太ももロックからの密着、手つきと違って体の使い方はグイグイ。手はキワキワを捉えながら侵入も試みてくる、パンツのゴムを引っ張り上げながら、緊張感も高まってきます。

とそのまま添い寝まで入って、目の前には谷間が、イイ子イイ子されちゃいました。天井を向いての後半戦、落ち着いてる場合ではなく、バクバク。頭上のセラピの顔が急接近してきます。

わずか数センチでスライドするので、顎が時折擦れ合ってます。(はぁ~ん) その次にはセラピのドキドキが伝わりそうな胸のときめきが密着、やっぱこれだね。

うつ伏せ時同様、乗り越えてくセラピ。ただセラピのキャミもオイリーなので、前半のようなヒラヒラではもうなくなってる。

目の前のお尻、少し離れて股間の上で揺れ動くお尻、視覚的にも接触的にもよく耐えられたなぁと思います。

向き合ってオイル追加、テクニックってよりも体当たりのエステ。鼠径部は胸の中で揉みくちゃ、満員電車なんて可愛いもの。

エステレベルは普通でもメンエスレベルは高い、それだけに満足できる内容でした。さすが恵比寿ですな。

情報局ポイント

メンズエステ『クシェルスパ(Kuschel Spa)』
セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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