『マーメイド(MERMAID)』体験談その1。恵比寿のドキドキ密着

絞って絞って絞り倒されるような一点集中系

『マーメイド(MERMAID)』を利用した際の体験談です。

季節は次第にジメジメへ、クローゼットの中の除湿剤のカップの中は湿気が溜まってタプンタプン言ってます。

そんなことから心なしか、気分も湿っぽくなってる30歳の会社員の日野です。

こんなことではいけないと、スカッと晴れやかな気持ちを味わうべく向かった先は恵比寿です。

この恵比寿にいったい何が待っているのか、いや~言っちゃっていいのかなコレ。

秘密にしておきたいとこだけど、しょうがない。全国1000万人の同志に向けて発表しましょう。

それは、これまでと違った新しいカタチのメンズエステを提案するお店『マーメイド(MERMAID)』

 

『マーメイド(MERMAID)』

 

「ナニナニ気になるゥ~」てことになるのですが、ホームページでは結構深くまで言及してくれてるではありませんか。

仰向けから始まる流れだったり、セラピが常夏仕様でエステに挑んでくれたり、フムフムなるほど、実に興味深く拝見させてもらいました。

しかもね、セラピページで女の子たちは向こう向いて映っているにも関わらず、なぜかウエルカムしてくれている気持ちにさせられちゃって、お兄さん困っちゃいましたよ。

そこまで言うなら体験しようってことで予約を取ったってことです。

電話番は何とお姉さん、どうやらセラピストではない様子。ちょっとプレイ内容(違う違う)エステの内容なんて聞いてみようかなと、いややめておこう野生の勘がそういっています。

いかにも紳士的口調を意識し予約完了。「ではお待ちしております」って言葉に「私に気があるのかな」なんて妄想が止まらないんです(誰か止めて)。

お店からのラブメールにしたがって、向かったのは恵比寿駅からの徒歩圏マンション。「着いたよ」と言えばオートロックが開きます。

ガチャリの向こう側に待ち構えていてのは、ジメジメを吹き飛ばすファンシーコスチュームな装いのAちゃん。透視能力が急に備わった私は、Aちゃんから目が離せません。

8時丁度のAちゃんは接近力が高く、接客の時からすでにラブリー密着系。ワンルームで寄り添う恋人の気分が味わえます。

Aちゃんとなら1畳分のスペースがあれば暮らしていけそうです。

お茶をごキュッと飲み、お小遣いをあげちゃおう(支払い)。

90分のフェニックスコース、割引合って20,000円を渡します。

シャワールームへも一緒に向かい脱がせてくれる。「一応穿いてくださいね」と紙パンツを渡されました(一応ね)。

シャワーから帰っていよいよフェニックスタイム、例のごとく仰向けスタンバイです。

ビニール仕様なんで若干寝心地はよろしくないですが、これから始まることが予想できる感じがして逆にテンションアップ。

「それでは」と馬乗りになってきたAちゃんとこんにちは。オイルをたっぷり胸から垂らされました。

ギュッギュギュッギュ、クチュクチュ、ピタンッ、擬音と吐息が交錯するスタート。

アソコはすでにマックス反応、Aちゃんの股間にグイグイ食い込んでいきそうです。

その反応に喜んでくれたのか、いつでも受け入れてあげるよってな腰振りダンスで刺激してくれます。

そのまま向かい合わせて対面座位、Aちゃんがマッサージしやすいようにしっかり支えます。

オイル塗れの体はどこに逃げていくのかわからないので、しっかり抱きよせるのです。

うつ伏せもネ、一応あるんです。

四つん這いが中心ですが。絞って絞って絞り倒されるような一点集中系。恥ずかしさなんてどこへやら、だって二人だけの世界なんだもの。アヘアへ思いっきりさせてもらいました。

さあいよいよクライマックスへのカウントダウン。全開で駆け抜けていく最終コーナーのように、Aちゃんもフル密着でエステに挑む。

私もAちゃんの勢いに負けじと逆エステ。幸せな瞬間はまさに時速300キロレベルの発射速度、ガクブル体験ここにありです。

これで20,000円なら安いくらい、月1予定になるかもね。

情報局ポイント

メンズエステ『マーメイド(MERMAID)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

東京のメンズエステの記事

東京のメンズエステの記事一覧

体験談販売ページ