『オックスフォード(Oxford)』体験談その1。名古屋伏見のくつろぎエステ

密着感の強い添い寝系マッサージ

『オックスフォード(Oxford)』を利用した際の体験談です。

どうも、これまでアルバイトだったのが、やっとのこと正社員の座を手にした30代の大野です。

仕事は事務ではなく、肉体労働が基本の建設会社。体が資本なので30を過ぎたあたりからマッサージ通いが欠かせない。当然その中にはエッチなマッサージも含まれているのですが。

現場が一段落したことで、ちょっとした中休みができたんです。

そうだ、リフレッシュ休暇にしようと名古屋に出向いてマッサージを受けようかなと言うことに。岐阜県在住なので、仕事が忙しい普段は県内が基本、今回はちょっとグレードアップを求めて名古屋遠征です。

お店はメンズエステの『オックスフォード(Oxford)』。以前利用したことのあるお店と同じ場所だったので不思議に思ったのですが、どうやらリニューアルした模様です。

 

『オックスフォード(Oxford)』

 

ホームページの作りは簡素でブログが主体、まあ情報量の方はそれなりに充実していました。

誰にしちゃおうかなとセラピスト選び。いい感じのエロさと、緩い雰囲気があったMさんを指名し予約を完了させました。

電話対応はさっぱりしたもので、なぜか私の方が主導権を握っている感じ、不思議な感覚です。

まあ気を取り直してお店に向かう、近くのパーキングにうまいこと停めることができました。

電車の場合は名古屋駅から約2キロ、地下鉄伏見駅を使えば目と鼻の先です。

合図を送って入店許可を得ればお部屋に突撃。ご対面前にアソコのポジションをひと確認し迎えられます。

Mさん、ホンワカな雰囲気を持ちながらも夜の匂いのする方で、それが色気の要因となっていると感じました。

体の具合もムチッとした感じで嬉しいではありませんか。部屋に案内されソファーに座る、テーブルの上にはウェルカムドリンクです。

お金は前払い、前払いってやっぱりエッチなお店に多いのかなと思ったりなんかして。

まあすべて終わってからは面倒くさいので、何の問題もないのですが。

ベーシックコース90分、指名料と入れて14,000円でした。紙パンツを穿いてくださいと念を押されシャワーを浴び、待っていてくれたMさんと一緒に部屋に帰りました。

マッサージの流れはオーソドックスなメンズエステ、タオル越しの全身指圧から始まり、オイルへと移行していきます。

まだまだ経験が浅いとはいっても、かれこれ半年以上になるというMさん、結構様になっていると思います。

まあ本来のマッサージ店に比べると力が弱いですが。

でもそんなことを求めるのはこのお店の本意ではないはず。そう、アッチの方向が意識されていればいいのです。

太もも付近になって来ると、ジンワリメンズエステの風が吹きはじめてきます。

キタキタと言う感情と共に、ゾワゾワと言う特有の感覚が。太ももの隙間に手を入れてくれた時には安心感さえ感じてしまいます。

深さの度合いは、始めは玉の横やお尻のラインもどきを通過する程度。

しかし足を曲げてからは、ボスのところまで手が届き始める。指先の微妙なタッチが良いのですが、不覚にも私のアソコが起きてこない。必死で勃起させようと集中するも、眠ったままで焦りました。

そのまま背中や肩などうつ伏せが続き、気マズイ状態のまま仰向けになってしまいます。

でもデコルテ的なところでMさんを近くに感じられたことから、眠ったままのアソコが覚醒。タオルにラインが浮き出るほどに成長です。

私の気持ちも軽やかに、少しお願いしておっぱいタッチを懇願し、洋服の上から揉み揉み成功。

その流れて谷間にもアクシデント的に進入させることができ、感触を楽しみます。その後の鼠蹊部では、密着感の強い添い寝系マッサージ。手や足などでグイングインと刺激を加えてくれます。

アソコの具合も前半戦とは打って変わって快調。そのあといろいろ流れがありましたが、ラストは再び添い寝でお願いしました。

Mさんは何かを期待させてくれる雰囲気アリ。試してみたいことがいろいろ湧いてくるので、また指名しようかな。

情報局ポイント

メンズエステ『オックスフォード(Oxford)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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