『ヴィアレシア(Vialesia)』体験談その2。名古屋千種区の早めのギブアップ宣言

セクシーテクニックで焦らし焦らされアップアップ状態

『ヴィアレシア(Vialesia)』を利用した際の体験談です。

こんにちは、独身アラフォーのサラリーマンの島田です。

気が付くとペッタンコの万年床となっていた私の寝床。

久々に布団たちをお天道様の下にさらしてみると、ふかふか復活。

しかも太陽のニオイつきというオマケもあって、気持ちよい睡眠が取れました。

この経験をきっかけに、少しは寝床にうるさくなった私は、寝床の聖地とも言えるメンズエステへと向かうことにしたわけです。

お店は名古屋市千種区にある『ヴィアレシア(Vialesia)』

 

『ヴィアレシア(Vialesia)』

 

プライベート性を心掛けているサロンで、部屋は完全個室でセラピストと2人っきりの時間が過ごせるのです。

そして実は今回が2回目の訪問。鼠蹊部方面のマッサージが刺激的でして、ずーっと行けるタイミングを見計らっておりました。

そして予約、指名ナシでも大丈夫かなと思いつつも、やはり指名して後悔すべきと、その日の出勤セラピの中で気になる方を依頼。

初めての時とは違うセラピストを選んでしまいました。

これって、何気に後ろめたさを感じてしまいませんか。それが背徳感につながり、興奮の材料になるのかも。

仕事を終えると、一目散に職場近くの駅に。仕事中にも見せなかった小走りで向かいます。

地下鉄に揺られること十数分、到着したのは今池駅です。

そこから大通りを南へ向かえば、ゴールとなるマンションが突然お出迎えしてくれます。

唐突なことなので、夜などは通り過ぎてしまうかも。初めての場合のワンポイントアドバイスです。

部屋の呼び鈴プッシュでスムーズにドアが開く、そこに立っていたのは長身スレンダーのNさんです。

30代半ばの妖艶さを引き立たせる、黒のタイトコスチューム。

デコルテを美しく見せるよう胸元の大きく開いたTシャツに、生地が薄めで若干ヒラッと動きをみせる超ミニです。

そして美人オーラも高く、ウットリしてしまうとはこの事か。

部屋に上げてもらう時、ちょっとした勇気が必要かな。部屋は前とは違いましたが、同等のクオリティでそれなりにおしゃれになっています。

広さはエステを受けるには申し分ないほどで、マットの具合はまあまあなんじゃないでしょうか。

コースは予約時に伝えるのが恥ずかしい「スペシャルリンパ特盛」。デリケートゾーンにも手が伸びてくる男性に嬉しい内容で、75分指名料込で15,000円となりました。

シャワーを済ませて、マットへはうつ伏せで案内されました。

エステ経験が長いNさん、キッチリマッサージも提供したいのか、疲れを癒してくれる気持ちいい施術です。

いやこれなら、ロングコースでもありだなと思わせてくれました。

時間も少ないので、さっそくとばかりに仰向けになり、本格的なオイルの時間と入っていきます。

足元から始まったマッサージは、鼠蹊部までロングにきます。

より鼠径を癒すために膝を立てたり曲げたりして、グイグイ攻め込んでくるNさん。

自然とオッキの角度が上昇し、Nさんもウフフ。ここらで少しブレイクと横向きになりますが、横向きの方が過激です。

長い手足を絡めてくるように、鼠径刺激も加速してくる。同時に耳元ではアッツ~イ吐息と囁き、耳に至近距離なのでリップタッチも偶然の産物か。

とってもヤバい状況になってしまったので、ちょっとタンマで再び仰向けに。

頭上からの肩やデコルテでは被さってくる流れになり、視覚的にとってもおいしそうな光景が飛び込んできます。

Nさんのこんなところがと考えただけで、全身を駆け巡る血。

もう降参させてくださいと自らタップすると、許してくれないのがNさんというお方。

Sモードにスイッチオンしちゃったのかな、セクシーテクニックで焦らし焦らされアップアップ状態。

悶絶がずっと続く天国のような時間でした。 

情報局ポイント

メンズエステ『ヴィアレシア(Vialesia)』

セラピスト:Nさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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