『キュリアン(Curian)』体験談その1。愛知大曽根のツンデレギャップ

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鼠径リンパにはしっかりスベリ込ませてきてくれます

『キュリアン(Curian)』を利用した際の体験談です。

それはまだ雨が日常的だった季節のお話し。どうも愛知県在住の32歳、名古屋市内にある中古車販売店のスタッフの山下です。

この時期って意外かもしれませんが買取に力を入れていまして、お客様に「どうですか」てな営業トークに励んでおります。

そんなこんなで、てんてこ舞いな日常の中で癒しを求め、メンズエステと対峙してきました。

どこにしようかなといっても、名古屋の場合風俗やアジアン系が幅広なんで、選びきれないところがあるんですよね。

「あっ良さそう」と思っても、紐解いていけば中国式なんて感じなこともしばしば。ド壺にハマると選びきれなくなってしまうです。

でもその日はエリアを広げたのがよかった。名古屋市郊外へと目を向けると『キュリアン(Curian)』てお店がみつかりました。

 

『キュリアン(Curian)』

 

セラピストが、ツイッターなんかでセックシーな投稿を続けているのが決め手。ムラムラし始めている男子にとってはポイズンです。

いざ予約へ。ツイッター力満点のRちゃんを指名すべく問い合わせてみると、すんなりOKと言う拍子抜けな結果。

もう少し焦らしてくれてもよかったのに、なんて贅沢言ってみたりして。

Rさんは出勤すればラストまでってことが多く、頑張り屋さんだからこそ予約も取りやすいのかな(仕事終わりでも安心)。

向かったのはナゴヤドームの最寄駅である大曾根駅。その近くにある、存在感のあるマンションがお店です。

駐車場は近場にドンと構えているので、全く苦労はありませんでした。

さてご対面となるRさん。セクシーさは十分に確認済みですが、お顔の方は分からない。盛り上がっているだけあって、変な不安と緊張が入り乱れる瞬間です。

ルックスはしっかりとしたギャルちゃんです。

凛々しいお顔立ちで目力もあり、多少「ナメテんじゃねえぞ、てめぇ」的な雰囲気もあり、一回りほど年下のお姉さんにビビる私です。

テンションも一定で、あからさまな歓迎ムードではないのが残念なところ。

さあ部屋の感じはどうだろう。薄暗いので、どうという判断は難しいですが普通です。

おしゃれ的なチェアと部屋の色合いが悪くはありませんが普通。それが嫌じゃないのが、私が庶民である証拠です。

簡単な受付があって、そこでは少し笑顔もみられる。

ツンデレギャップで攻めるタイプなのかなと理解したころには、手の平で転がされている感じです。

料金はキャンペーンで90分が100分になり13,000円(指名料込)でした。

あとさりげなく4,000円のオプションを提案。劇的な寛容度を発揮してくれるのだとか、断る空気が出せずに「じゃあイイですか」と計17,000円をお支払いです。

シャワーを浴びてから足湯があり、ツイッター画像同様に胸元が緩く、明らかに見せているような感じ(ブラはモロハミだしで、ファスナーも下げ気味)。

小ぶりでも見えそうで見えそうな、もう一息に夢中となるスケベ演出がマッサージ前のモッコリに寄与します。

マッサージはソコソコ。可もなく不可もない、力加減の強弱はあったかも。

要はオプションがどう効果をもたらしてくるかってこと。

鼠径リンパにはしっかりスベリ込ませてきてくれます。ただこだわりなのか、少しソフトな手わざになるので、思ったほど深さを感じないのが惜しいところ。

なのでポールにヒットするまでは、健全なスタンスにすら思えてしまいます。

お尻を持ち上げられての四つん這いもあり。こちらでは指先を使ってくるので、ある意味緊張感が高まります。

アナルに指がフィットする、爪先のカリッに力が抜ける。「もうどうにでもシテください」そんな気分です。

後々の寛容度は高くなって、ある程度のおさわりには笑って許してくれるけど、そこまでかな。

ラストの鼠蹊部マッサージはモロシコだったので、もう少しバリエーションが欲しいですね。

オプション入れてこんな感じだと、何となく物足りない。

でもRちゃんはイメージよりも良い子だったので、リピートしても良いと思えました。

情報局ポイント

メンズエステ『キュリアン(Curian)』

セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆