『Refrise(リフライズ)』体験談その1。大阪八尾の癒やしの時間

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途中からの紙パンツのチョッキンでドキドキが加速しました

『Refrise (リフライズ)』を利用した際の体験談です。

33歳のアルバイトをしている葉山です。

大阪のメンズエステのメッカはやはり大阪市内。ほとんどのお店がここに集結しているといっても過言ではありません。

その他のエリアは一体どうなっているのかと言えば、それなりに存在しているといったところでしょうか。

でも逆に言えば面白い試みを行っているところや、リアルなアットホームサロン、個人サロンのようなお店が多いという特徴を持ち合わせています。

そこで私も少し違った雰囲気を味わいたいと向かったのが八尾市。大阪市内の東側に位置し時間的には車で30分、電車でも30分程度を有するエリアとなります。

名前は『Refrise (リフライズ)』彼女の部屋を訪れた時のように癒される世界観を追求するお店だそうです。

 

『Refrise (リフライズ)』

 

予約を取る前に一読しておきたいのが利用規約。当日完全予約制と記載されているのです。

したがって当日の朝一番に電話をかけ無事予約完了です(メールや専用フォームからなら事前予約も可能かも)。

一応指名させてもらうことに。選んだのは大人な感じと優しそうな雰囲気が伝わってきたMさんです。

ターゲットとなるのが近鉄大阪線・近鉄八尾駅、八尾駅は関西本線にもあるので、くれぐれも間違わないよう注意が必要になります(まあ歩いて1キロ程度なのでそれほどではない)。

駅からは歩いて5分くらい、ちょっとした散歩コースです。

指定されたマンションに到着し部屋へと駆け上がると、Mさんが迎えてくれました。

年齢は少々感じてしまいますが、思った通りの優しい笑顔が私の心に癒しを与えてくれます。

上にシャツを羽織っていますが、結構イヤらしい黒のボディコンを身につけており、胸元も大盤振る舞いの如く開いているので、豊かな谷間にも挨拶しておきました。

通された施術ルームはソファーと机、その奥に厚めのマットレスが配置されておりました。

マットはとても重要で、せんべいのようなマットでは体が痛くなるばかりで癒しとは無縁。エロがあってもなんか気持ちが入らないのが現実。その点こちらのお店は十分合格点と言えるでしょう。

お茶を飲みながらシステムの説明と受付。オーソドックスに90分指名料込で13,000円を支払いシャワーへ案内です。

しかしここで衝撃の事実が突きつけられることに。用意されている紙パンツはトランクスタイプ、見なかったことにしようかとも思いましたが、郷に入りては郷に従えです。うれしい展開に賭けるほかありません。

何となくテンション低めでマットにドボンッ。寝心地自体は悪くありません。

Mさんは黒のボディコンスタイル。肩紐が頼りないのがエロスですが「どうせ思わせぶりじゃないの」と半ばあきらめムードです。

タオルの上からほぐされながらMさんからの問いかけ。明るく気さくな方なので話しやすさはあります。

もうこっちにシフトするしかないのかなと、方向性を定めました。

直にオイルの投入。多少のヒヤッとにちょっぴりドキドキ。でも今日はコミュニケーションエステとして挑もうと、いろんな会話で親睦を深めるのです。

しかしそんな会話も途切れはじめたころ、エステ自体がストップ。何事かと思いMさんの方を振り向くと手にはハサミ。一瞬ニヤッとしたと思えば「失礼しますね」との声の後、思わぬ事態です。

紙パンツをチョッキンッ。そうキワキワへのアプローチのための道筋を作るという演出なのです。

そこからはメンズエステ万歳。先ほどの「失礼しますね」に大人のトーンが加わった問いかけと共にパンツへの侵入。敏感な部分がこれでもかと刺激され見事に勃起。あきらめムードが一転するとその反動から興奮も倍増です。

こちらからのオイタにもそれなりの余裕を見せてくれ、幸福感を感じつつラストの鼠蹊部。Mさんの母性溢れるエロい表情の中で果てていくのでした(33歳なのに早いのです)。

充電完了、明日からまた工場での仕事を頑張れそうです。

いろんな感情が渦巻いた今回の体験、中々興味深かったです(リピートは検討中)。

情報局ポイント

メンズエステ『Refrise (リフライズ)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆