『Aroma-Kelly(アロマケリー)』体験談その1。浅草の外せないお店

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エロスと癒しと愛情。すべてが集約されていました

『Aroma-Kelly(アロマケリー)』を利用した際の体験談です。

32歳のフリーター、清水です。

東京観光で絶対に外せない名所と言えば浅草です。

日本人はもちろん、外国人からも人気のスポットには雷門や浅草寺、仲見世通りなどがあり、下町文化や日本の文化が存分に感じられるのです。

また日本最古の遊園地とされる花やしきや、最新の観光スポットであり東京の象徴でもあるスカイツリーなども、浅草からは目と鼻の先です。

そんな浅草で、男性の顔がついだらしなくなってしまうような隠れた名所を発見し、この度突撃してきました。

癒しの空間を提供してくれるその名所はメンズエステと言って、オイルを用い男性のかゆいところもしっかりエステで仕上げてくれる。そんなサービスが受けられます。

実のところ、私の心の奥底にそっと仕舞っておきたくなるような、素晴らしい体験だったのですが、この際大盤振る舞いすることにしましょう。

まずはお店の名前は『Aroma-Kelly(アロマケリー)』。気品あふれるおしゃれな名前。どこか国際的でもあり、もしかすると外国人観光客の利用も視野に入れているのかもしれません。

 

『Aroma-Kelly(アロマケリー)』

 

セラピストは清潔感のあるキレイなお姉さんを揃えているといった印象。良いと思われます。

また割引キャンペーンにも積極的な姿勢をみせており、適応されるとかなりリーズナブルな料金になるので、こういったところも好感が持てます(利用しなきゃ損です)。

早速予約。女の子のスケジュール表を確認し無事完了。スタッフの対応もスムーズで、3分程度で済みました(店舗型なので飛び込みでもイケそうな雰囲気がありました)。

エステ当日は久々の休日。日頃はアルバイトを掛け持ちし汗を流す日々、今までは暇な期間が長かったので働いてないと落ち着かないという、良いのか悪いのか分からない状態です。

でもたまにはメンズエステで癒されないと、心身ともに持ちません。

いざ浅草に出向くといっても私はほぼ浅草の素人。ちょっとした観光客のように街並みに興味津々です(今度ゆっくり来ようと思いました)。

アクセスも自由自在で、最寄駅がいくつもあります。

お店の場所は立て看板があるので、注意深く見ておけばまず迷うことはないでしょう。

エレベーターでお店のあるフロアへ移動。受付で予約名(偽名)を伝えると待合室へご案内です。

コースはオススメのアロマトリートメントコース120分。割引適応で20,000円が15,000円となり指名料1,000円と合わせて合計16,000円支払います。(5000円の割引は大きいです!)

割引はホームページにある、ツイッターに書かれているので要チェックです。今回は早割を利用しました。

待合室ではカウンセリングシートへの記入が求められ、要望をそれとなく伝えられます。

そうこうしている内に指名していたMちゃん登場。小柄なムッチリ系で、中々の美人さん。気持ちがパッと晴れやかとなりました。

ブース的な施術ルームは、マットとちょっとした着替えスペースしかない狭さ。それほど嫌じゃないのはMちゃんとの距離が近いからでしょうか。

シャワーの後は極小Tバックを装着。すべてがおさまらないのはご愛嬌、察してください。

さていよいよお楽しみの時間。オイルを纏ったMちゃんの手がショワッとふくらはぎに馴染んでいきます。

この時点で足の裏にはMちゃんの股の感触あり、動かしたい動かせないという気持ちから、少しけいれんしてしまいました。イタズラと勘違いされますが許してくれる寛容度に感謝です。

こちらのお店の教育方針なのか、Mちゃんの技術が高いのか定かではありませんが、しっかり指先を使ったマッサージが、疲れのたまった脚や腰、背中に心地よさを与えてくれるのはグッドです。

お色気マッサージのほども中々出来るところを見せてくれ、背中におっぱいをピタッと押し付けながらの耳元ハムハム。「ほーっ」雄叫びを自重するのがやっとです。

またとてもよかったのが仰向け時のデコルテ。お股の間に頭を置き、最高のテンピュール感を味わいつつのおっぱい圧力。私の頭を包み込んでくれました。

エロスと癒し、愛情すべてが集約されているアプローチだったと思います。

ラストの鼠蹊部は自らのお股を使っての積極プレイ。思考停止、なすがままにあえなくとなりました。

浅草が私の出没スポットとなるかもしれないと思った体験でした。

情報局ポイント

メンズエステ『Aroma-Kelly(アロマケリー)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★★