『ビマージョ(be majo)日暮里店』体験談その6。日暮里で熟女とオイルにまみれる

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超密着ディープリンパ

『ビマージョ(be majo)日暮里店』を利用した際の体験談です。

ワールドカップが盛り上がってた頃、この勢いに乗じて俺だってという変なテンションの下、メンズエステが恋しくなった、30代の独身男子の足立です。

職業は清掃スタッフとして働いています。

お店の方は、この熱いパッションを濃厚なサービスで昇華してくれそうな熟女店を中心に。

ここでもない、アソコでもない、ココはちょっと違うと優柔不断振りをさらした結果、落ち着いたのは行きつけの『ビマージョ(be majo)日暮里店』でした。

 

『ビマージョ(be majo)日暮里店』

 

それならはじめっから、そこにしておけばよかった。エライ遠回りしてしまって予約は大丈夫なのか。

そこは熟女の守備範囲の広さからくるものなのか、枠あり脈ありで予約を獲得です。

今回のビマージョは日暮里店。日暮里駅と西日暮里駅どちらからでもアクセスに大差がないという、日暮里にドッシリ根を下ろしているお店です。

通常のメンズエステなら、お店の場所をカムフラージュするのが常。しかしこちらはしっかり住所と建物のフロアまで記載されている、親切ぶりにホッコリしてしまいます。

ただ建物は奥にあるため、初めての方は戸惑ってしまうかもしれませんね。

わかりづらい場合は電話確認がオススメ。私も「ここでいいんですか」って聞いた思い出があります。

そんな日暮里の街にもワールドカップ熱がところかしこに。若干ドリブル的なフットワークをかましながらお店へ、インターホンを鳴らすとセラピストが迎え入れてくれました。

初めてお目にかかる、熟し加減が進んでいるMサンです。

スレンダーというよりも、くたびれた細身というべきか。

「アレッやっちまったか」となるべきところですが、何気に接し方がいい感じにエロスと健全さを持っており、変に興奮してくるではありませんか。

ビマージョ仕様のおタンクトップとミニヒラもオホホな具合です。

部屋は熟女店らしくレトロ調、昭和のラブホテルなんて勝手に称しています。

お茶とおしぼりのサービスがあって、ワールドカップの話もサラッと。

「ゴールしたいんですよね」なんて言いながら掴みを狙います。

コースは90分にディープトリガーオプション20分(コース内)で14,000円です。あのピンクパンティを携え、シャワーを浴びて部屋に戻ります。

Mサンも少しスイッチが入ったような表情で、マットの脇で「こっちへいらっしゃい」てな手招き。

何かが始まる予感の中でマッサージスタートです。

はじめはリクエスト的に、つかれた箇所の揉みほぐし。

ゴリゴリ、グイグイと肩や首などを集中的にマッサージしてくれます。

メンズエステ以外のそっちの実力もお持ちなようで、すんごく気持ちいい。

マッサージのウマさはセクシーをアップさせるスパイスであると実感、まだまだ普通のマッサージなのにビンビンでした。

そしてオイルへ、脚をグッとまげてストレッチのように体重をかけてくる。

甲はおっぱいにジャストミート。ワールドカップさながらに、すごいシュートを打っているような気分です。

そこから鼠蹊部にもアプローチがあって、手つきが一段とイヤらしく、ウフンなんて声の演出もあって、それにつられて私もウフン。

そうこうしている内に仰向け。立てた膝を抱き寄せるかのようにしながら、垂直落下式に鼠蹊部へ。

そして横に寝させると、今度は太ももを絡ませてきての、超密着ディープリンパ。イヤイヤ、ボディエステですね。

Mサン自身オイルが服に付くことなんて気にしな~い。

アグレッシブなスタイルに私も感化され、シンクロするように体を寄せていく。

受け入れてくれるのは当然なのか、私の体に腕を回して背中もエステ。

そのままの体制で終了、しばらくは余韻に浸ったままピローなトークで親密さを確かめるのでした。

マッサージとメンエス両方を楽しめる内容に、大満足と言っていいでしょう。

情報局ポイント

メンズエステ『ビマージョ(be majo)日暮里店』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆