『おかあさんとぼく』体験談その1。大阪京橋の秘密の一軒家で熟女としっぽり

いい感じのところに手が当たって

『おかあさんとぼく』を利用した際の体験談です。

めでたくオイルマッサージデビューを果たした、某倉庫で出荷作業を続ける31歳の佐々木です。

日陰を歩いた20代、30代こそはヤリタイことにチャレンジしようってのがささやかな目標、その第一弾がオイルマッサージです。

感動の初体験を済ませてから数か月を経たある日、もう一段ステップアップするために選んだのが『おかあさんとぼく』

『おかあさんとぼく』

店名がコンセプトそのもので、セラピストはかなり熟した40代50代の方々。

初心者オイリーの私には、少々ハードルが高そうな世界ですが、どうしても行ってみたかったんです。

お電話差し上げると熟した声の女性の対応、どことなく甘い雰囲気で案内してくれ、ドキドキしてしまいます。

お店は大阪市内にいくつかあって、今回向かう先は京橋店。

最寄りの京橋駅からは10分くらいで着くはずでしたが、結構迷って20分くらい掛かってしまったかも。

狭い路地の住宅密集地、これで本当に合っているのかと不安度マックスの中でようやくって感じですね。

周囲の住宅と比べると若干小洒落た一軒家。表札も掛かっており、サザエさんのお隣さんの名前が記されておりました。

この辺り、住民の方が普通に生活しているので、視線が気になって仕方ない。チャイムを鳴らして、お出迎えまでの数十秒間は「無」を意識してました。

セラピストはお母さんの雰囲気を醸し出しているのか、エプロンをしていました。

そして飛び込みたくなるほどの豊かなバスト。多少男性のことを意識してるのか、強調されるようなタイトな服ですね。

ビジュアルも中々イケる。若干よそ行きにメイクされてて色気増し、それがMサンです。

店内は生活感を出そうとしているのか自然に出てるのか分かりませんが、落ち着く古民家。

リビングで受付をして、お風呂に入って、二階の部屋でマッサージという流れ。

リビングではお菓子などが用意されてたり、お風呂は湯船に疲れるようになってたりと、今までのお店とは全く別世界です。

そしてMサンが私をこう呼ぶのです「僕ちゃん」て。これにはやられちゃいましたよ。

でもこういうイメージプレイは嫌いじゃない。近親○○みたいなことが始まるんじゃないのかと期待×期待です。

部屋へ移動して、しばらく待つことに。エッチな準備をしてるのかなぁと思いましたが、お風呂の片づけなどがあるとのこと。

「早く早く」と、僕ちゃんとして言っても良かったのかなあ。階段をトコトコ上がってくる足音が聞こえると、Mサン「待った、ごめんね」。

「まずはうつ伏せになれるゥ」と僕ちゃん扱いをしてくれ、設定を守っている模様。

マッサージ中もよく話しかけてくれて、僕ちゃんも色々悩み相談しちゃって。

そしてマッサージ技術もそこそこ高い、バストを揺らしながら一生懸命してくれます。

そしてお待ちかね、キワキワ。お母さんムードでそんなところ触られるのってかなりエッチな気分、指先が玉に掠る度にカタくなるのを実感できます。

もしかすると他と比べれば浅めなのかもしれませんが、異様なまでに勃起してしまいました。

仰向け、バストの押し当ては少ないんですが、会話の流れで「触りたいの」とお触りへの可能性を見せてくれるんです。

理性が追い付かず、思わず鷲掴み「アンッ」「ダメよっ」と手を股の間で抑えつけられるお仕置き。

願ってもないセカンドチャンス、いい感じのところに手が当たってて刺激出来ちゃいました。

大興奮、Mサンもしっかりエロ~な雰囲気になってて、いろいろ寛容。

だけどこのお店、大声厳禁。だって同じ店内、および隣家などの物音なども聞こえてくるから。

声を潜めながら楽しんだ後は、抱き寄せてくれました。

感想は凄く良かったのと軽いカルチャーショック。お店への出入りが気まずいけど、それもひとつの要素ですかね。

料金は120分14,000円とこちらも良好、リピの可能性、約80パーセントです。

情報局ポイント

メンズエステ『おかあさんとぼく』
セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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